いじめは犯罪だ!! 町田市立忠生第三小学校・いじめ裁判〔どんと来-い〕
いじめは人が本来持っている、命の尊厳や誇り存在を徹底的に否定する犯罪行為です。町田市忠生第三小学校でも、長年「死ね」「消えろ」の暴言、暴力行為が絶えず、多くの子が傷つき転校していきました。

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子どもが自殺してからは手遅れだ・・町田市教育委員会のあまりにもひどい

子どもが自殺してからは手遅れだ・・町田市教育委員会のあまりにもひどい対応

町田市立忠生第三小学校では、長年、児童らの暴行(殴る・蹴る・首を絞める・暴言(死ね・消えろ・きもい等)が放置され、多数の子が、心に深刻な障害を受け、転校を余儀なくされてきました。例えば、忠生第三小学校2006年2月だけでも4年生児童が3名も転校せざるを得ないような状況に追いこまれた。日常茶飯事、暴力、暴言が繰り返され、転校していった多数の児童らがいました。
 驚くことに、転校した学校でも、さらに傷つき、学校に通えない、教室へ入れない、さらには再び転校せざるをえない事態が起こっている・・それでいて・・校長百瀬紡績、副校長川島隆弘、それに関した教員らは、なんら処分も受けていない。

例えば、転校先の町田市立本町田小学校(校長小原良雄) 元担任教諭 高澤善幸(現在6年担任)は、子に対して公然と前の学校でいじめられた発言を2日間に渡り執拗にクラス全体の場で話し、子に甚大な精神的ダメージを与え損害を与えた。5年生6月から6年生2月が終わろうとしているのに、未だ教室に入れない状況が続いている。その期間は、実に1年7ヶ月に及ぶ。高澤善幸は、子に対して大きな精神的ダメージを与えながら、6年の担任を持ち続けた・・大きなダメージを与えられた元担任が、引き続き同じ学年にいることは、深く傷ついた子にどのように影響を与えるか・・心理学を学んだものなら容易に想像がつくだろう・・

校長小原良雄の傷ついた子への配慮を怠った責任も厳しく問われるだろう。また、現6年担任女性教諭対しても、07年3月29日、教諭・高澤善幸に受けたダメージが大きいため、町田市教育委員会指導主事立会いの下、校長小原良雄にクラスを温かい雰囲気をつくり、担任が極力早い時期に。子が教室へ戻れるように懸命に懇願したが・校長の小原にして、この女性教諭にしても、6年初期の段階で全力を挙げて修復してきたとは思えない。サポータ任せにしていたような印象が強いし、現に、校長の小原は・・4月当初・子に対してほとんど励ましの声かけなどしていなかった・・

子がダメージを受けた、元担任の高澤善幸が同じ6学年にいる・・それだけでも子の精神的な負担は、大きいと考える。仮にセクハラなどで被害を受けた児童が・・同じ学年に、その担任がいたらどうか・・・教諭高澤善幸は、5年生にもなる娘に・**ちゃんのことが大好きだよとFAXで送ってきたことがあるが、子も私も嫌悪感を抱いた。常識的に考えて・・小さい子ならともかく、学年が上で思春期の女の子に大きなダメージを受けた教員からそのようなFAXを受け取ったらどのように感じるだろうか・・・当然、このことに対して学校側におかしいではないかと指摘はしたが・・・

さらに、問題なのは、同時期に暴言,暴行、人権侵害、町田市内の某小学校へ転校していった2名の児童も、結局は、一人は、さらなる風評被害等によるいじめを受け、再び転校し大きな苦痛を受けた。
また、もう一人の児童も、同じよう風評被害を受け、学校に入れなくなるという大きな痛手を受けている。

そもそも、学校は、子でも達が安全に、生き生きと学ぶ場だ。それが保障されることを前提に親は、学校に子を託している。

長年、頻発する子どもたちに対する暴行・暴言・人権侵害を毅然とした姿勢で改善を怠った、町田市立忠生第三小学校。町田市教育委員会の責任は極めて重い。これらの子の苦痛を真に理解しているとは到底思えない。現に、転校した後も何の音沙汰もない。

学校へ行ったが為に、深刻な心の障害を受け、希望の芽を摘み取る町田市の公立小学校の学校とは何なのか。理不尽すぎて、激しい憤りを感じる。

2008年2月27日も、文部科学省担当者に、「法律上、町田市教育委員会は、学校の設置管理・運営並びに校長・教員ら対する指導監督責任を有するが重大な学習権の侵害・子どもの生命に関わる問題・守秘義務違反等について、前記したとおり、既に当事者能力を欠いている状態である・速やか、これらの子どもたちに対する救済の手立てを講じるよう強く要請した。本当に、信じられないような町田市教育委員会の無能な体質には、驚かされる・・そういう中で、報道されていないが、昨年12月、都営住宅から町田市立忠生第三小学校の卒業生の中学*年男子生徒が都営住宅の自宅ベランダから転落して死亡するとい(事故か事件)が起きている。様々な情報が入ってきたが・・現在確認調査中。さらに同小学校6年のクラスでは、給食の牛乳にボンドをいれるという問題も起きた。一体どうなっているのか・・町田市の学校は・・子どもらが命を失ってから当事者能力を欠いた町田市教育委員会や文部科学省に動いてもらっても何の意味もない。 


以下、裁判の最新状況・・東京高等裁判所・保全抗告事件依然判断下さず・2月28日現在・守秘義務違反等で新たに教育長山田雄三、元担任教諭らを新たに損賠提訴、さらに親権者も原告として損賠提訴を予定している。

http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/491455/
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【2008/03/01 05:12】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
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