いじめは犯罪だ!! 町田市立忠生第三小学校・いじめ裁判〔どんと来-い〕
いじめは人が本来持っている、命の尊厳や誇り存在を徹底的に否定する犯罪行為です。町田市忠生第三小学校でも、長年「死ね」「消えろ」の暴言、暴力行為が絶えず、多くの子が傷つき転校していきました。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告

太田光さん殺害予告・埼玉無職男逮捕・2ちゃんねる・埼玉

太田光さん殺害予告・埼玉無職男逮捕・2ちゃんねる・埼玉


殺害予告多すぎ・・・これだけ逮捕者が出ているのに

http://brd.dailynews.yahoo.co.jp/SIG=11ju1vodb/EXP=1217560437/*http%3A//netjikenbo.no.land.to/hy/
最近は脅迫罪より刑の重い「威力業務妨害罪」が適応される例が目立ってきた

1.脅迫だと2年以下の懲役、30万円以下の罰金
2.威力業務妨害 3年以下の懲役、50万円以下の罰金

だが・・・・。
爆笑問題・・太田光・・掲示板画像以下URLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/658950/

罰金刑を引き上げた方がよいかも・・
不要な事に警察を使う=税金→捜査にかかった費用を弁償させる
さらに懲罰的な罰金を加算する・・罰金は、30万以上300万円以下
ぐらいにしたらどうか
払えないときには、懲役にして支払ってもらう・・・・。

スポンサーサイト

テーマ:気になったニュース - ジャンル:ニュース

【2008/07/27 16:44】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

太田光さん殺害予告・埼玉無職男逮捕・2ちゃんねる・埼玉

太田光さん殺害予告・埼玉無職男逮捕・2ちゃんねる・埼玉


殺害予告多すぎ・・・これだけ逮捕者が出ているのに

http://brd.dailynews.yahoo.co.jp/SIG=11ju1vodb/EXP=1217560437/*http%3A//netjikenbo.no.land.to/hy/
最近は脅迫罪より刑の重い「威力業務妨害罪」が適応される例が目立ってきた

1.脅迫だと2年以下の懲役、30万円以下の罰金
2.威力業務妨害 3年以下の懲役、50万円以下の罰金

だが・・・・。
爆笑問題・・太田光・・掲示板画像以下URLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/658950/

罰金刑を引き上げた方がよいかも・・
不要な事に警察を使う=税金→捜査にかかった費用を弁償させる
さらに懲罰的な罰金を加算する・・罰金は、30万以上300万円以下
ぐらいにしたらどうか
払えないときには、懲役にして支払ってもらう・・・・。

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

【2008/07/27 16:36】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

90万アクセス突破・ブログは違法行為だらけか・・

90万アクセス突破・ブログは違法行為だらけか

ブログがアクセスが2日前、7月21日、90万アクセスを越えた。

と画像は以下URLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/655842/

ころで、一体何のためにブログを書くのか。
「イザ」の場合は、記事に連動した、リアルタイムでの読者の反応がわかる。通常新聞記事にコメントを投稿する方は、よほどかかわりの深い人ではないと、ほとんどいないと思う。それが簡単に記事にリンクできる。

記者にとっては、自ら書いた記事にどのような反応があるか・・私だったら知りたいが・・気になるだろう。また、他者との意見交換も可能だ。出来れば軽いタッチのコメントが歓迎されるかも。その辺を若干心がける必要がある。

画像は以下URLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/655842/

もう一つは「イザ!」の目的とはずれるが、私は、自分の主張等継続する場合、ブログは威力のあるツールにもなりうると思っている。報道機関ばかりだとインパクトのあるもの等、適当にチョイスされてしまいます。また一時的・・人の噂もなんとやらで終わりです。ところがブログは年中無休です。複数のサーバが拾えば、20年でも30年でも残ります。公益性・社会正義のあるものなら必ず誰かの役に立ちます。但し、違法すれすれのブログは、止めた方がよいかも。以下、次の点は注意が必要かも知れません。私は、弁護士ではないので詳しい事は必ず法律の専門家に相談して下さい。

1.公人、芸能人(ほとんど芸名です)以外は、実名を出さない事。事実かどうかは、別にして、名前を出した時点で名誉毀損罪が成立します。但し、親告罪ですので・・全てが訴えられるとは限りませんが・・。特に誹謗中傷した場合は完全にアウトです。脅迫行為は絶対禁止です。殴ってやるとか、火をつけてやるとか等・・。刑事だけではなく民事責任が問われる事もあります。

       【2008年7月23日午後11時前後のカウント数】 
 画像は以下URLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/655842/
2.著作権の問題・・・著作権法第32条には、公表された著作物は、引用して利用する事ができる・・とあります。部分引用が原則です。毎日新聞が無断引用は、削除依頼すると報道していましたが・・おそらく毎日新聞英語版が引用されている事に業を煮やしての表明だと思われます・・・自ら原因をつくってそれはないよといいたいです。
 ただ、産経・読売・朝日にしろ記事を引用して訴えられたという話を聞いた事ありませんが・・しかし、絶対訴えられないという保障はありません・・

3.プライバシー権・・・特に写真・・私はよく使うので・・それなりに覚悟して出していますが・・。一般私人の顔がよくわかるのは禁止です。風景の中にちらりと人が映っているのは大丈夫かといえば・・厳密に言うと写された方の肖像権があると思います。但し、その他大勢で顔がはっきり識別できないかつ公益性がある場合を考えらると・・訴えることは非常に難しいのでは・・損害の立証が難しい・・これは、単なる個人的な意見ですあしからず。 原則、よくわからない画像は使わないのが一番だと思います。
画像は以下URLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/655842/

4.公人【公務員】の場合は、実名を出す場合、基本的に職務に関係あることで、事実に関することか、真実・事実だと信じるに足る証拠があることが前提です。噂なんかは、アウトになるかも。様々なケースが在るので、詳しくは、ご自分で刑法の名誉毀損・侮辱罪等調べてください。法律は縦横・重層体系になっているので素人判断は危険です。

画像は以下URLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/655842/

以上、あくまでも素人の感じた気をつけた方がよいと思う独り言です。


テーマ:ニュース - ジャンル:ニュース

【2008/07/26 16:35】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

90万アクセス突破・ブログは違法行為だらけか

90万アクセス突破・ブログは違法行為だらけか

ブログがアクセスが2日前、7月21日、90万アクセスを越えた。

と画像は以下URLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/655842/

ころで、一体何のためにブログを書くのか。
「イザ」の場合は、記事に連動した、リアルタイムでの読者の反応がわかる。通常新聞記事にコメントを投稿する方は、よほどかかわりの深い人ではないと、ほとんどいないと思う。それが簡単に記事にリンクできる。

記者にとっては、自ら書いた記事にどのような反応があるか・・私だったら知りたいが・・気になるだろう。また、他者との意見交換も可能だ。出来れば軽いタッチのコメントが歓迎されるかも。その辺を若干心がける必要がある。

画像は以下URLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/655842/

もう一つは「イザ!」の目的とはずれるが、私は、自分の主張等継続する場合、ブログは威力のあるツールにもなりうると思っている。報道機関ばかりだとインパクトのあるもの等、適当にチョイスされてしまいます。また一時的・・人の噂もなんとやらで終わりです。ところがブログは年中無休です。複数のサーバが拾えば、20年でも30年でも残ります。公益性・社会正義のあるものなら必ず誰かの役に立ちます。但し、違法すれすれのブログは、止めた方がよいかも。以下、次の点は注意が必要かも知れません。私は、弁護士ではないので詳しい事は必ず法律の専門家に相談して下さい。

1.公人、芸能人(ほとんど芸名です)以外は、実名を出さない事。事実かどうかは、別にして、名前を出した時点で名誉毀損罪が成立します。但し、親告罪ですので・・全てが訴えられるとは限りませんが・・。特に誹謗中傷した場合は完全にアウトです。脅迫行為は絶対禁止です。殴ってやるとか、火をつけてやるとか等・・。刑事だけではなく民事責任が問われる事もあります。

       【2008年7月23日午後11時前後のカウント数】 
 画像は以下URLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/655842/
2.著作権の問題・・・著作権法第32条には、公表された著作物は、引用して利用する事ができる・・とあります。部分引用が原則です。毎日新聞が無断引用は、削除依頼すると報道していましたが・・おそらく毎日新聞英語版が引用されている事に業を煮やしての表明だと思われます・・・自ら原因をつくってそれはないよといいたいです。
 ただ、産経・読売・朝日にしろ記事を引用して訴えられたという話を聞いた事ありませんが・・しかし、絶対訴えられないという保障はありません・・

3.プライバシー権・・・特に写真・・私はよく使うので・・それなりに覚悟して出していますが・・。一般私人の顔がよくわかるのは禁止です。風景の中にちらりと人が映っているのは大丈夫かといえば・・厳密に言うと写された方の肖像権があると思います。但し、その他大勢で顔がはっきり識別できないかつ公益性がある場合を考えらると・・訴えることは非常に難しいのでは・・損害の立証が難しい・・これは、単なる個人的な意見ですあしからず。 原則、よくわからない画像は使わないのが一番だと思います。
画像は以下URLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/655842/

4.公人【公務員】の場合は、実名を出す場合、基本的に職務に関係あることで、事実に関することか、真実・事実だと信じるに足る証拠があることが前提です。噂なんかは、アウトになるかも。様々なケースが在るので、詳しくは、ご自分で刑法の名誉毀損・侮辱罪等調べてください。法律は縦横・重層体系になっているので素人判断は危険です。

画像は以下URLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/655842/

以上、あくまでも素人の感じた気をつけた方がよいと思う独り言です。


テーマ:気になったニュース - ジャンル:ニュース

【2008/07/26 16:28】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

浦和実業学園だけではなく私立中学全体の問題・父親殺害中学3年女子

浦和実業学園だけではなく私立中学全体の問題・父親殺害中学3年女子

学校の名前が2ちゃんねる等でちらほら出てきました。私は、九州の某中学の荒れる卒業式の事件の時もそうでしたが・・現地の人、複数から確認をとる様にします。必ずこちらも実名・理由を挙げます。快く回答していただけるだけではなく、様々な新鮮な情報が入ってきます。新聞社は答えてくれません。あしからず。

 【少女が通っていた中高一貫校・・学校の歴史は浅い】
画像は以下URLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/651267/
以下、実名を出したスレッドに対する意見から引用

「・・を出す必要ないのでは? 」「学校は無関係でしょ。 」「削除をお願いします。」に対する意見


「浦和実業学園中学校の名前が出された事について。一概に無関係とは言えません。浦和実業学園は英語を目玉にしている部分もあります。例えば3年生対象にした20日間のハワイ短期留学。現に父親を殺害してしまった同校の3年少女も英検3級を取得していました。さらに7月18日英語の追試を受けることになっていました。それを無断欠席した。この学校での英語の追試と今回の事件は無関係とは言えません。父親は、娘が無断欠席とたこと、英語の追試を受けなかったことで急遽帰宅したようです。その後チキンカレーづくりです。なんとか娘に立ち直って欲しいとの親心を感じるのですが・・・。

 ここで学校は無関係だ・・個人の問題だ、家庭の問題だと冷酷に突き放していいでしょうか・・報道機関は、生徒への影響を考え、学校名は報道していませんが・・全てを本人、家庭の責任にして・学校は安全圏にいて嵐の過ぎるのをじっと待つスタンスでしょうか。」

http://www.inter-edu.com/forum/read.php?1281,985386

画像は以下URLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/651267/
以下、実名を出したスレッドに対する意見から引用


「もちろん、学校との関係は大いにありです。
浦和実業中学はまだ新しい学校で、なんとか実績を出そうと
先生方もやる気満々、でもそれにストレスを感じている生徒は多いと思います。
御三家に入れるお子様ではないのです。小学生時代、親にお尻をたたかれやっと入れたという生徒が多いでしょう。
画像は以下URLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/651267/
以下、実名を出したスレッドに対する意見から引用

中学受験では勉強しなかった英語に力を入れられ、どんどん進めていく授業についていくのは大変です。 多分、埼玉の大学付属校以外の私立中学はみんなこんなものだと思います。


中高一貫に入った生徒はみんな本当に大変なのです。 勉強だけではない、
中学時代に学ばなければいけないことを学ぶゆとりがないのです。

画像は以下URLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/651267/
以下、実名を出したスレッドに対する意見から引用

この事件は浦和実業に限らず、私立中全体が考えなければならない事件です。
中学、高校生にとって、学校という場所は一番の悩みの場所なのです。
勉強もしなければいけない、ついていけなければ退学もある、さらに友人関係の悩みもあり、
ストレスのあまり、親の普通の小言が 発端となってしまうのかもしれません。
家庭の問題だけでは済まされない事件です。

学校関係の方々には本当に深く考えていただきたいものです。」
画像は以下URLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/651267/
以下、実名を出したスレッドに対する意見から引用

テーマ:気になったニュース - ジャンル:ニュース

【2008/07/21 15:02】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2)

父親を刺殺した浦和実業学園中学3年女子「勉強しろと言われ、反感があった。」

父親を刺殺した浦和実業学園中学3年女子「勉強しろと言われ、反感があった。」


父親を刺殺し、逮捕後、浦和実業学園中学3年の少女は、ようやく「大変なことをしてしまった。」と供述をはじめた。さらに、「普段からお父さんに勉強しろと言われ、反感があった」とも話したといわれている。

画像は、下記URLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/650538/

気になっていたのが・・この少女は、中学で既に英検3級の試験に合格している。それがよりによって英語の追試をうけることに。さらに追試当日、病気を理由に学校を休んだとの事である。得意だったはずの英語の勉強に躓きがあったのだろうか。英語の追試さえも避けていたような感じがある。中学3年といえば受験のこともあるから、少女がかなり不安定な状態に置かれていたことは間違いない。

就寝前、親子で言い争う声がしたとの報道もあるが。父親が会社を休んでまで、買い物に出かけ、あるいはこの少女と一緒にチキンカレーを作る。母親はパートに出ている。私立中学はお金が掛かるから大変なんだろう。パートの母親が戻ってきたときにはカレーの準備は終わっていた。

      【埼玉県にある浦和実業学園・中学3年少女が通っていた】
画像は、下記URLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/650538/
母親は、家族の問題、父親との関係はとくに問題ないと主張されているが・・中学3年のこの少女にとって得意な英語が追試になる。大きなプレッシャーと、高校入試との関連で過敏すぎるほど不安定な精神状態におかれていた可能性が高い。実績が問われる私立中学では・・学校側からの進学に対する圧力も受け続ける・・・英語検定3級と英語の追試・・これも不自然だが・・・・その追試を病気を理由に欠席する・・・傍で見ているより、この少女は、過敏なほど心の状態が不安定になっていたのだろう。

 【全国大会出場の大きな垂れ幕が少女が通っていた浦和実業学園・中・高校】

画像は、下記URLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/650538/


父親を刺殺すという取り返しのつかない事態。この家族が平穏な暮らしを戻り戻すには、非常に長い時間が掛かるだろう・・・「大変なことをしてしまった」・・この中学生やこの家族が重く厳しい現実を味あわされていくのは、これからだ。

報道に携わる者は、事実だけ知らせるだけではなく・・このような取り返しのつかない犯罪行為を抑止するようそれぞれの専門分野の方からの助言も加えるべきだ。今の子は、教育はと批判するのは簡単だが・・・現実にこのような殺傷事件が多発している以上明日は、わが身で・・不安定な時期の中学生にどのように対処すべきが、ノウハウを持っていると居ないとでは、天と地ほどの違いになって噴出るケースも多々あるだろう。

画像は、下記URLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/650538/

「埼玉・川口市で中学3年の少女が父親を包丁で刺し、殺害した事件で、逮捕された少女が「勉強しろと言われ、反感があった」と話していることが新たにわかった。
 川口市のマンションで19日、父親(46)を包丁で刺して殺害したとして逮捕された中学3年の少女(15)は、夜は睡眠を取り、出された朝食も食べるなど、落ち着いた様子だという。

 
少女は18日、学校で受ける予定だった追試を欠席していたことがわかっているが、その後の調べで、「普段からお父さんに勉強しろと言われ、反感があった」と話していることが新たにわかった。しかし、犯行の直接の動機については具体的な供述をしていないということで、警察は父親と長女の間に何があったのか、さらに詳しく調べている。」

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

【2008/07/20 17:08】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

仏大統領・公然とオッパイを触るのは止めて下さい・サルジコ好色フランス男

仏大統領・公然とオッパイを触るのは止めて下さい・サルジコ好色フランス男


サルコジ大統領の日本嫌いは露骨過ぎないか・・・。好き嫌いは誰にもあるが一国の大統領ともあろう方が・・公然と口に出してはいけません。日本嫌いである=日本人嫌いとの表明であると受け止められても仕方がありません。それと、大統領ともあろうお方が、公然とニヤニヤしながら美女のオッパイを触るのはやめて欲しいですね。

好色なのは顔つきを見れば分かりますが・・フランスの顔ですから、品位のない言動は慎むべきだと思います。それにしてもフランスの大統領も品位が随分堕ちてきたと思うこのごろです。

http://jp.youtube.com/watch?v=aag4LLGXECs&feature=related
【合成写真の可能性もある。ネットには、好色大統領の品位に対する批判の声も多い。】


【親日派のシラク大統領とは、同じ渋い顔でも知性の差を感じるサルコジ大統領】
映像は、以下URLから
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/640959/ 【葉巻の吸い方がどこか・・あちら系に属する・・】


 【大統領夫人となったカーラ・ブルーニさんは、歌手でもある。イタリア生まれで、両親とも音楽の才能に恵まれ、またお金持ち。誘拐等が多発したイタリアからフランスへ移住、その後フランス国籍を取得・・歌声は、シャンソン歌手のバルバラさんに似ているかもギターの弾き語り】

映像は、以下URLから
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/640959/


 【お互いに何度が離婚歴がある。カーラ・ブルーニ夫人のセクシーな魅力は、衰えることを知らない。サルコジ仏大統領が鼻の下を長くして惚れ込むわけである。短編・サルコジとカーラのラブラブストーリー以下】

http://jp.youtube.com/watch?v=Pdk3oPwjoEU&feature=related


【カーラ・ブルーニさんのステージ】
http://jp.youtube.com/watch?v=flmoa2dVOSU

L'amour, hum hum, pas pour moi,
Tous ces "toujours",
C'est pas net, ça joue des tours,
Ca s'approche sans se montrer,
Comme un traître de velours,
Ca me blesse, ou me lasse, selon les jours

L'amour, hum hum, ça ne vaut rien,
Ça m'inquiète de tout,
Et ça se déguise en doux,
Quand ça gronde, quand ça me mord,
Alors oui, c'est pire que tout,
Car j'en veux, hum hum, plus encore,
・・・・・・・歌詞・・・

【フランス大統領夫人は、CDアルバムの発売準備のためサミットは来ない。サルジコは、恥をかかされ機嫌が悪い。ヌード見せずで批判の声も多々ある。】
映像は、以下URLから
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/640959/


【露出批判を受けて、イギリス訪問では、シックにまとめて、仏大統領夫人の名誉挽回に成功・・・エリザベス女王の前では・・大変愛想が良かったが・・なぜか日本は無視・・失礼な話です】



テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

【2008/07/12 18:44】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

フィレンツェ大聖堂落書き岐阜女子短大学生・号泣・勇気ある行動だと賞賛の嵐へ

フィレンツェ大聖堂落書き岐阜女子短大学生・号泣・勇気ある行動だと賞賛の嵐

美談というよりまるで漫画の世界。さすがイタリア観光立国・・あまりにも寛大すぎて私も号泣しそうです。落書きを許すだけではなく女子学生を勇気ある行動だと賞賛の嵐。はては、1945年7月9日、岐阜市がアメリカの空襲を受けたことに触れ、女子学生らを平和大使に任命する。イタリア人は、只者ではない。現地メディアだけではなく・・世界中の話題の種になってフィレンツェ市の株はますます上がる一方だ。

しかし、岐阜市立女子短大松田之利学長まで付き添いお詫び行脚ですか。信じられません。小学生じゃありません。ええよな・・・短大・大学まで出させてもらって・・海外旅行までいって・・思いでつくってなぜか平和大使に任命・・日本は、いい国です。

画像は以下のURLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/638102/

以下イザより引用

「世界遺産に登録されているイタリア・フィレンツェの「サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂」の壁に岐阜市立女子短大学生らが落書きした問題で、同短大の松田之利学長と落書きをした女子学生1人が9日、フィレンツェ市役所を訪れ、大聖堂の関係者らに謝罪した。

 学長らは市役所で大聖堂のミトラーノ館長や市役所の国際関係担当者らと面会。市役所側によると、学生は謝罪の場で号泣しながら謝り、市役所職員が慰める場面もあったという。

 市役所はこの後「岐阜市とフィレンツェは姉妹都市の関係にあり、この事件は終わりにしたい。事件は両市の関係をむしろ強めた」との声明を発表した。ミトラーノ館長は「正式に謝罪を受け入れた」とした。大聖堂側は落書きを消すための補修費などを請求しないことを既に決めている。(共同)」・・・引用終了
画像は以下のURLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/638102/

以下FNNより引用

世界遺産にも登録されているイタリア・フィレンツェの大聖堂で落書きが見つかった問題で、落書きをした岐阜市の女子短大生らが現地を訪れ、関係者に謝罪した。大聖堂の関係者は、女子学生らに予想外の寛大な対応を示した。

岐阜市立女子短大の松田之利学長は「貴重な文化財を汚したということに対しまして、大学を代表して、深くおわび申し上げる次第でございます」と謝罪し、深々と頭を下げた。

6月に発覚したイタリア・フィレンツェの大聖堂落書き騒動で、落書きをした女子学生ら一行が私費で現地を訪れ、関係者に謝罪した。
大聖堂の館長は、女子学生の涙の謝罪を抱擁と温かい言葉で受け入れた。
落書きされた大聖堂の館長は、女性学生に「お願いだから、笑顔を見せてちょうだい」と話しかけた。

画像は以下のURLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/638102/

さらに館長は、「わざわざ謝罪に来るなんて、礼儀正しいわ」と話した。
また、岐阜市と姉妹都市関係にあるフィレンツェ市側は、1945年7月9日、岐阜市がアメリカの空襲を受けたことに触れ、女子学生らを平和大使に任命し、予想外の寛大な対応を示した。

謝罪の場で鳴り響く平和の鐘。
日本では物議を醸した「落書き騒動」は、おわび行脚で一件落着となるのか。
現地テレビ局記者は「信じられないほどの勇気ある行動だと思うわ。彼女の方が、われわれイタリア人よりもモニュメントに対する愛が大きいということを見せてくれた」と語った。短大側は、今後の海外研修で、大聖堂で何らかのボランティアをしていきたいとしている。・・引用終了

画像は以下のURLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/638102/


テーマ:ニュース - ジャンル:ニュース

【2008/07/12 09:58】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

フィレンツェ大聖堂落書き岐阜女子短大学生・号泣・勇気ある行動だと賞賛の嵐

フィレンツェ大聖堂落書き岐阜女子短大学生・号泣・勇気ある行動だと賞賛の嵐

美談というよりまるで漫画の世界。さすがイタリア観光立国・・あまりにも寛大すぎて私も号泣しそうです。落書きを許すだけではなく女子学生を勇気ある行動だと賞賛の嵐。はては、1945年7月9日、岐阜市がアメリカの空襲を受けたことに触れ、女子学生らを平和大使に任命する。イタリア人は、只者ではない。現地メディアだけではなく・・世界中の話題の種になってフィレンツェ市の株はますます上がる一方だ。

しかし、岐阜市立女子短大松田之利学長まで付き添いお詫び行脚ですか。信じられません。小学生じゃありません。ええよな・・・短大・大学まで出させてもらって・・海外旅行までいって・・思いでつくってなぜか平和大使に任命・・日本は、いい国です。

画像は以下のURLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/638102/

以下イザより引用

「世界遺産に登録されているイタリア・フィレンツェの「サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂」の壁に岐阜市立女子短大学生らが落書きした問題で、同短大の松田之利学長と落書きをした女子学生1人が9日、フィレンツェ市役所を訪れ、大聖堂の関係者らに謝罪した。

 学長らは市役所で大聖堂のミトラーノ館長や市役所の国際関係担当者らと面会。市役所側によると、学生は謝罪の場で号泣しながら謝り、市役所職員が慰める場面もあったという。

 市役所はこの後「岐阜市とフィレンツェは姉妹都市の関係にあり、この事件は終わりにしたい。事件は両市の関係をむしろ強めた」との声明を発表した。ミトラーノ館長は「正式に謝罪を受け入れた」とした。大聖堂側は落書きを消すための補修費などを請求しないことを既に決めている。(共同)」・・・引用終了
画像は以下のURLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/638102/

以下FNNより引用

世界遺産にも登録されているイタリア・フィレンツェの大聖堂で落書きが見つかった問題で、落書きをした岐阜市の女子短大生らが現地を訪れ、関係者に謝罪した。大聖堂の関係者は、女子学生らに予想外の寛大な対応を示した。

岐阜市立女子短大の松田之利学長は「貴重な文化財を汚したということに対しまして、大学を代表して、深くおわび申し上げる次第でございます」と謝罪し、深々と頭を下げた。

6月に発覚したイタリア・フィレンツェの大聖堂落書き騒動で、落書きをした女子学生ら一行が私費で現地を訪れ、関係者に謝罪した。
大聖堂の館長は、女子学生の涙の謝罪を抱擁と温かい言葉で受け入れた。
落書きされた大聖堂の館長は、女性学生に「お願いだから、笑顔を見せてちょうだい」と話しかけた。

画像は以下のURLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/638102/

さらに館長は、「わざわざ謝罪に来るなんて、礼儀正しいわ」と話した。
また、岐阜市と姉妹都市関係にあるフィレンツェ市側は、1945年7月9日、岐阜市がアメリカの空襲を受けたことに触れ、女子学生らを平和大使に任命し、予想外の寛大な対応を示した。

謝罪の場で鳴り響く平和の鐘。
日本では物議を醸した「落書き騒動」は、おわび行脚で一件落着となるのか。
現地テレビ局記者は「信じられないほどの勇気ある行動だと思うわ。彼女の方が、われわれイタリア人よりもモニュメントに対する愛が大きいということを見せてくれた」と語った。短大側は、今後の海外研修で、大聖堂で何らかのボランティアをしていきたいとしている。・・引用終了

画像は以下のURLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/638102/

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

【2008/07/12 09:57】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

恥を知れ大分県教育委員会・教育長二宮政人、蒲江小校長・浅利幾美、教頭矢野かおる逮捕

恥を知れ大分県教育委員会・教育長二宮政人、蒲江小校長・浅利幾美、教頭矢野かおる逮捕

恥を知れ大分県教育委員会・由布市教育長・二宮政人、江藤勝由、蒲江小校長・浅利幾美、教頭・矢野かおる逮捕

大分県教育委員会の教員採用試験を巡る数百万円金銭の授受による不正・違法な行為が白日の下に晒されようとしている。女校長の佐伯市立蒲江小校長・浅利幾美(52)の長男、長女だけではなく、佐伯市立重岡小学校教頭・矢野かおるの子まで、採用試験の点数を水増しするなどして12倍近い採用試験に合格させていた可能性が濃厚になってきた。さらに採用試験の評定表の保存10年間を無視して証拠隠滅・小学校から高校までコネと金で支配された教員採用試験

ふざけるなよ、由布市教育長・二宮政人、江藤勝由。佐伯市立蒲江小校長・浅利幾美(52)、佐伯市立重岡小学校教頭・矢野かおる、ら。教育の機会均等、中立、公正さの実現は教育基本法が既定しているように教育に携わる者の責務だ。まじめに採用試験に臨んだものが減点され、試験に受からない・おそらく不正な操作で減点され不合格にされた受験者の数は、10人?30人以上は確実だろう。

画像は以下URLから
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/634519/

事件後、大分県教育委員会らの事務局は、全て新聞紙で窓に目張りをする・・隠蔽体質を象徴している。仮に教員採用試験が不正に操作されたとするなら、合格した、校長や教頭の子らの身分はどうなるのか・・・・。私が、裁判所と争ってまで証拠保全の申立を認めて欲しいと苦しい闘いを行ってきた事が間違いなかった事が・・この事件からも裏付けられる。弁護人がゼロだと思って見下してきた町田市教育委員会や訴訟代理人の弁護士らの傲慢な姿勢・・裁判は、弁護士らの専売特許ではない。立証が出来ないだろうと想定して、法廷で嘘を言う・・・教育者として、教育行政に携わる者として恥ずかしくないのか。最高裁判所第三小法廷がどのような結論を下すのか・・依然審理は、継続している。


教員採用試験が金まみれだとは恐れ入った。女校長の佐伯市立蒲江小校長・浅利幾美(52)の長男、長女を教員にするため便宜を図って欲しいと500万円前後の金銭等渡し贈賄罪で、また収賄罪で県教育委員会義務教育課参事の江藤勝由容疑者(52)と、同課参事の矢野哲郎(52)も大分地検に起訴された。そして今度は、大分県由布市教育委員会・教育長の二宮政人が逮捕。大分県の教育行政が金まみれの様相を呈してきた。佐伯市立小学校教頭の矢野かおる・・処分保留のまま釈放された。

田中角栄元首相の意向で教員の人材確保法案が成立し、教員の高給が保障それるようになった。とくに地方では、安定した職業という事で競争率が激しい。逮捕された女校長・浅利幾美(52)夫婦は、年収推定だが2200万円前後に達しているものと思われる。年収2200万円といえば、大企業の部長、重役クラスの報酬ではないか。

 【新聞で窓を全て目張りをする大分県教育委員会・・恥を知れ・・隠蔽体質の象徴】
画像は以下URLから
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/634519/
以下読売新聞より引用・・・
「大分県警は5日、小学校教員採用試験を巡ってわいろの授受があったとして、県教委義務教育課参事・江藤勝由容疑者(52)を収賄容疑で、同課参事・矢野哲郎(52)と妻の同県佐伯市立重岡小教頭・矢野かおる(50)の両容疑者を贈賄容疑で再逮捕した。
 県警は4日夜、同じ収賄容疑で県教委ナンバー2の教育審議監だった同県由布市教育長・二宮政人容疑者(61)を逮捕している。

 発表によると、当時小学校教頭だった矢野容疑者とかおる容疑者は、2007年度試験で長女(23)の採用に便宜を図り合格させてもらった謝礼として、06年9、10月ごろに二宮容疑者へ、また同年10月ごろには二宮容疑者の部下で同課主幹だった江藤容疑者へ、それぞれ100万円分の金券を渡した疑い。 矢野両容疑者と江藤容疑者は容疑を認めているという。
 二宮容疑者は、07年度の採用試験で合格者の最終案を決裁する立場にあった。

 矢野両容疑者は佐伯市立蒲江小校長・浅利幾美容疑者(52)と共謀。08年度の採用試験で浅利容疑者の長男、長女の採用に便宜を図ってもらうため、江藤容疑者に現金300万円と金券100万円分を贈ったとして6月14日に逮捕されていた。 大分地検は5日、浅利容疑者に関する贈収賄事件について、江藤容疑者を収賄罪、矢野哲郎、浅利両容疑者を贈賄罪でそれぞれ大分地裁に起訴し、かおる容疑者は「関与の度合いが低い」として処分保留とした。(// date_start //2008年7月5日20時59分// date_end // 読売新聞)

教員に限らず、公務員の給与は、アメリカ・イギリス・ドイツ等に比べても日本は、かなり高い。以前調べた事があるが、アメリカの場合州によってちがうが、平均450万円?550万円前後・・・日本の場合は、平均で600万円から?700万円前後になるだろう。教職が利権の対象にならないようそろそろ、報酬を1割程度下げてもいい時期に来ているのではないだろうか。

いずれにしても、金まみれの大分県教員委員会、由布市教育委員会教育長・二宮政人らには、言葉を失う。やはり外部からの強制捜査権限を有する調査・捜査機関が必要だ。


「教員採用試験をめぐり、合格の便宜を図る見返りに100万円分の商品券を受け取ったとして、大分県由布市の教育長が逮捕されました。
 逮捕されたのは大分県由布市教育委員会・教育長の二宮政人容疑者(61)です。

 二宮容疑者はおととしの教員採用試験をめぐり、すでに贈賄の疑いで逮捕されている夫婦から長女の合格について便宜を図るよう依頼され、100万円分の商品券を受け取った疑いです。 二宮容疑者は当時、大分県教育委員会の義務教育担当審議監を務めていました。
 教員採用をめぐる汚職事件では、二宮容疑者のほか、すでに教育関係者4人が逮捕されています。(05日01:24)

本件事件に関する以前書いたブログ

画像は以下URLから
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/634519/


本当に信じられない。現役の大分市の公立小学校の女校長・浅利幾美容疑者(52)が、子の教員採用試験に便宜をはかってもらうため、大分県教育庁義務教育課参事、江藤勝由容疑者に数百万円渡した疑いで逮捕された。NHK等報道

女校長・浅利幾美も教育庁義務教育課参事、江藤勝由も教育行政や現場の責任を負うべき立場の人間ではないか。数百万円も・・・。渡す方も渡す方、貰う方も貰う方。腐敗しているとしか言いようが無い。

自分の子さえいいと思う人間が校長になっている。教員採用試験の責任者とも言えるべき立場の人間も、躊躇無く大金を貰う。おそらく、金を要求したのは、参事の江藤勝由の可能性が高い。数百万円・・子どもの将来を汚れた金で買う。教育に携わる者の試験は、税金を投入して行われる以上、公正・公平でなくてはならない。何より、子どもや、親権者、地域の方、市民、県民の皆さんに対してどのように釈明するつもりなのか・・・他に女教頭の佐伯市立小学校・矢野かおる、夫の大分県教育庁義務教育課参事、矢野哲郎。 頼んだ校長・教頭らの子は、二人とも合格している。

こんなズルをやっていたなんて・・・女校長の子も悲惨だ、何より、学校で学んでいる子供たちが可愛そうだ・・・私が裁判で主張しているように学校はズルをしてはいけない。・・弁護士を出せばズルが、詭弁が通用するとでも思っているのか・・町田市教育委員会教育長 山田雄三、統括指導主事の澤井陽介、忠生第三小学校の校長 百瀬績 、今は、どこかの中学の校長でもやっているのか教育課長の梅原哲 、上申書を3部も送付した、任命権者の東京都教育委員会並びに東京都教育委員会教育長の中村正彦らは法廷に一度も顔を見せない。裁判は、訴訟代理人らにまかせっきりか。法律の問題ではなく、誠意の問題だ。訴訟には、無関係な私のメールの送信記録も全て、出してくる。何を立証するために出しきたのか・・弁論前に、これも徹底反論するが・・・・。

話が横道に外れたが大分県、福岡県次から次へとよく違法行為・不法行為が出来るものだ。金で、教職を売買する。ここまで腐敗が進んでいるのか。

画像は以下URLから
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/634519/

「教員採用をめぐり数百万円のわいろを授受したとして、大分県警は14日、収賄の疑いで大分県別府市南立石、県教育庁義務教育課参事、江藤勝由容疑者(52)を、贈賄の疑いで同県佐伯市常盤西町、市立小校長、浅利幾美容疑者(52)ら3人を逮捕した。

 調べでは、江藤容疑者は平成19年の公立学校教員採用試験で、浅利容疑者の子が合格するよう便宜を図った謝礼として、同年8月から10月にかけ、現金など数百万円を受け取った疑い。

 ほかに贈賄容疑で逮捕されたのは大分市大手町、県教育庁義務教育課参事、矢野哲郎容疑者(52)と、妻で佐伯市立小教頭のかおる容疑者(50)。」

小学校から高校まで金まみれの腐敗・・毎日新聞より引用

大分県の小学校教員採用を巡る汚職事件で、同県の高校教員採用でも不正が行われていたことが分かった。収賄容疑で再逮捕された県教委義務教育課参事、江藤勝由容疑者(52)は中学教員採用でも不正な口利きをしていたことが判明しているが、高校教員採用は同課とは別の課が所管しており、小学校から高校までの教員採用すべてで不正が行われている実態が浮かんだ。 県警も同様の情報を入手しており、裏付けを進めている模様だ。

 高校教員の採用試験は、小・中学校教員と同様に7月から9月にかけて実施される。1次は筆記や面接など、2次は模擬授業や面接などがある。08年度採用試験は588人中26人(競争率22.6倍)、07年度は764人中27人(同28.3倍)がそれぞれ採用された。この競争倍率は07、08年度の小学校教員採用試験の約11倍より2倍以上高くなっている。

 高校教員の採用を所管する課での勤務経験がある元県教委幹部は「口利きなどの不正を頼まれたことがあった。主に県議会議員が多かった。ただ自分は口利きを受けても断った」と話した。

 また、県内のある高校教員の男性は「高校教員は小、中より採用が少なく競争率が高い。(採用試験に際して)コネやカネ、商品券を贈るのは当たり前。同僚教員が約20人集まった会で、不正採用で入ったことを明かした教員がうち半数もいたほどだ」と話した。

 小学校教員採用では江藤容疑者が、口利きを受けた受験生に最大100点以上を加点する一方、本来合格だった約10人を不合格としたとされる。

画像は以下URLから
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/634519/

証拠隠滅・採用試験の答案・面接評定など10年間の保管の規定を無視悪質だ

大分県の教員採用試験を巡る汚職事件で、舞台となった07、08両年度の小学校教員試験の答案用紙や面接結果を記した評定票を、所管する県教委義務教育課が「10年保存」の文書管理規定を無視して破棄していたことが分かった。県警は、上層部による指示の有無を含め、廃棄した経緯について解明を進めている。

 県教委によると、管理規定では、保存期間を文書の重要度に応じて「1年未満」「1年」「5年」「10年」「30年」に分け、各課が年度ごとに決めている。答案用紙や健康診断書などは「教員採用選考試験」との項目で、保存期間を「10年間」としていた。

 ところが、実際には07、08年度の試験(06、07年夏?秋に実施)を含めた少なくとも過去数年間は、庁舎内の一室に保管していた文書を、試験翌年の3月末に廃棄していた。保管した期間は半年程度だった。

 三浦徹夫・義務教育課長は、試験に関する文書を半年程度で破棄していたことについて「保管スペースが足りなかった。規定違反と分かっていたが、用済みと判断し捨てた。上司の指示ではない」と釈明している。

 事件では07、08年度の小学校教員採用試験を巡って計5人が逮捕され、このうち県教委参事の江藤勝由容疑者(52)は両年度で30人以上を合格させるよう口利きを受けていた。江藤容疑者はこのうち15人を合格させる一方、本来合格だった10人を不合格としたことも分かったが、評定票などが破棄されたため、不正に不合格とされた受験者の救済は困難になっている。 事件を受け、県教委は県人事委員会の文書管理規定を準用し、評定票の保存期間を5年とするなどと改めて定めた。【梅山崇】

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

【2008/07/11 06:12】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

恥を知れ大分県教育委員会・教育長二宮政人、蒲江小校長・浅利幾美、教頭矢野かおる逮捕

恥を知れ大分県教育委員会・教育長二宮政人、蒲江小校長・浅利幾美、教頭矢野かおる逮捕

恥を知れ大分県教育委員会・由布市教育長・二宮政人、江藤勝由、蒲江小校長・浅利幾美、教頭・矢野かおる逮捕

大分県教育委員会の教員採用試験を巡る数百万円金銭の授受による不正・違法な行為が白日の下に晒されようとしている。女校長の佐伯市立蒲江小校長・浅利幾美(52)の長男、長女だけではなく、佐伯市立重岡小学校教頭・矢野かおるの子まで、採用試験の点数を水増しするなどして12倍近い採用試験に合格させていた可能性が濃厚になってきた。さらに採用試験の評定表の保存10年間を無視して証拠隠滅・小学校から高校までコネと金で支配された教員採用試験

ふざけるなよ、由布市教育長・二宮政人、江藤勝由。佐伯市立蒲江小校長・浅利幾美(52)、佐伯市立重岡小学校教頭・矢野かおる、ら。教育の機会均等、中立、公正さの実現は教育基本法が既定しているように教育に携わる者の責務だ。まじめに採用試験に臨んだものが減点され、試験に受からない・おそらく不正な操作で減点され不合格にされた受験者の数は、10人?30人以上は確実だろう。

画像は以下URLから
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/634519/

事件後、大分県教育委員会らの事務局は、全て新聞紙で窓に目張りをする・・隠蔽体質を象徴している。仮に教員採用試験が不正に操作されたとするなら、合格した、校長や教頭の子らの身分はどうなるのか・・・・。私が、裁判所と争ってまで証拠保全の申立を認めて欲しいと苦しい闘いを行ってきた事が間違いなかった事が・・この事件からも裏付けられる。弁護人がゼロだと思って見下してきた町田市教育委員会や訴訟代理人の弁護士らの傲慢な姿勢・・裁判は、弁護士らの専売特許ではない。立証が出来ないだろうと想定して、法廷で嘘を言う・・・教育者として、教育行政に携わる者として恥ずかしくないのか。最高裁判所第三小法廷がどのような結論を下すのか・・依然審理は、継続している。


教員採用試験が金まみれだとは恐れ入った。女校長の佐伯市立蒲江小校長・浅利幾美(52)の長男、長女を教員にするため便宜を図って欲しいと500万円前後の金銭等渡し贈賄罪で、また収賄罪で県教育委員会義務教育課参事の江藤勝由容疑者(52)と、同課参事の矢野哲郎(52)も大分地検に起訴された。そして今度は、大分県由布市教育委員会・教育長の二宮政人が逮捕。大分県の教育行政が金まみれの様相を呈してきた。佐伯市立小学校教頭の矢野かおる・・処分保留のまま釈放された。

田中角栄元首相の意向で教員の人材確保法案が成立し、教員の高給が保障それるようになった。とくに地方では、安定した職業という事で競争率が激しい。逮捕された女校長・浅利幾美(52)夫婦は、年収推定だが2200万円前後に達しているものと思われる。年収2200万円といえば、大企業の部長、重役クラスの報酬ではないか。

 【新聞で窓を全て目張りをする大分県教育委員会・・恥を知れ・・隠蔽体質の象徴】
画像は以下URLから
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/634519/
以下読売新聞より引用・・・
「大分県警は5日、小学校教員採用試験を巡ってわいろの授受があったとして、県教委義務教育課参事・江藤勝由容疑者(52)を収賄容疑で、同課参事・矢野哲郎(52)と妻の同県佐伯市立重岡小教頭・矢野かおる(50)の両容疑者を贈賄容疑で再逮捕した。
 県警は4日夜、同じ収賄容疑で県教委ナンバー2の教育審議監だった同県由布市教育長・二宮政人容疑者(61)を逮捕している。

 発表によると、当時小学校教頭だった矢野容疑者とかおる容疑者は、2007年度試験で長女(23)の採用に便宜を図り合格させてもらった謝礼として、06年9、10月ごろに二宮容疑者へ、また同年10月ごろには二宮容疑者の部下で同課主幹だった江藤容疑者へ、それぞれ100万円分の金券を渡した疑い。 矢野両容疑者と江藤容疑者は容疑を認めているという。
 二宮容疑者は、07年度の採用試験で合格者の最終案を決裁する立場にあった。

 矢野両容疑者は佐伯市立蒲江小校長・浅利幾美容疑者(52)と共謀。08年度の採用試験で浅利容疑者の長男、長女の採用に便宜を図ってもらうため、江藤容疑者に現金300万円と金券100万円分を贈ったとして6月14日に逮捕されていた。 大分地検は5日、浅利容疑者に関する贈収賄事件について、江藤容疑者を収賄罪、矢野哲郎、浅利両容疑者を贈賄罪でそれぞれ大分地裁に起訴し、かおる容疑者は「関与の度合いが低い」として処分保留とした。(// date_start //2008年7月5日20時59分// date_end // 読売新聞)

教員に限らず、公務員の給与は、アメリカ・イギリス・ドイツ等に比べても日本は、かなり高い。以前調べた事があるが、アメリカの場合州によってちがうが、平均450万円?550万円前後・・・日本の場合は、平均で600万円から?700万円前後になるだろう。教職が利権の対象にならないようそろそろ、報酬を1割程度下げてもいい時期に来ているのではないだろうか。

いずれにしても、金まみれの大分県教員委員会、由布市教育委員会教育長・二宮政人らには、言葉を失う。やはり外部からの強制捜査権限を有する調査・捜査機関が必要だ。


「教員採用試験をめぐり、合格の便宜を図る見返りに100万円分の商品券を受け取ったとして、大分県由布市の教育長が逮捕されました。
 逮捕されたのは大分県由布市教育委員会・教育長の二宮政人容疑者(61)です。

 二宮容疑者はおととしの教員採用試験をめぐり、すでに贈賄の疑いで逮捕されている夫婦から長女の合格について便宜を図るよう依頼され、100万円分の商品券を受け取った疑いです。 二宮容疑者は当時、大分県教育委員会の義務教育担当審議監を務めていました。
 教員採用をめぐる汚職事件では、二宮容疑者のほか、すでに教育関係者4人が逮捕されています。(05日01:24)

本件事件に関する以前書いたブログ

画像は以下URLから
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/634519/


本当に信じられない。現役の大分市の公立小学校の女校長・浅利幾美容疑者(52)が、子の教員採用試験に便宜をはかってもらうため、大分県教育庁義務教育課参事、江藤勝由容疑者に数百万円渡した疑いで逮捕された。NHK等報道

女校長・浅利幾美も教育庁義務教育課参事、江藤勝由も教育行政や現場の責任を負うべき立場の人間ではないか。数百万円も・・・。渡す方も渡す方、貰う方も貰う方。腐敗しているとしか言いようが無い。

自分の子さえいいと思う人間が校長になっている。教員採用試験の責任者とも言えるべき立場の人間も、躊躇無く大金を貰う。おそらく、金を要求したのは、参事の江藤勝由の可能性が高い。数百万円・・子どもの将来を汚れた金で買う。教育に携わる者の試験は、税金を投入して行われる以上、公正・公平でなくてはならない。何より、子どもや、親権者、地域の方、市民、県民の皆さんに対してどのように釈明するつもりなのか・・・他に女教頭の佐伯市立小学校・矢野かおる、夫の大分県教育庁義務教育課参事、矢野哲郎。 頼んだ校長・教頭らの子は、二人とも合格している。

こんなズルをやっていたなんて・・・女校長の子も悲惨だ、何より、学校で学んでいる子供たちが可愛そうだ・・・私が裁判で主張しているように学校はズルをしてはいけない。・・弁護士を出せばズルが、詭弁が通用するとでも思っているのか・・町田市教育委員会教育長 山田雄三、統括指導主事の澤井陽介、忠生第三小学校の校長 百瀬績 、今は、どこかの中学の校長でもやっているのか教育課長の梅原哲 、上申書を3部も送付した、任命権者の東京都教育委員会並びに東京都教育委員会教育長の中村正彦らは法廷に一度も顔を見せない。裁判は、訴訟代理人らにまかせっきりか。法律の問題ではなく、誠意の問題だ。訴訟には、無関係な私のメールの送信記録も全て、出してくる。何を立証するために出しきたのか・・弁論前に、これも徹底反論するが・・・・。

話が横道に外れたが大分県、福岡県次から次へとよく違法行為・不法行為が出来るものだ。金で、教職を売買する。ここまで腐敗が進んでいるのか。

画像は以下URLから
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/634519/

「教員採用をめぐり数百万円のわいろを授受したとして、大分県警は14日、収賄の疑いで大分県別府市南立石、県教育庁義務教育課参事、江藤勝由容疑者(52)を、贈賄の疑いで同県佐伯市常盤西町、市立小校長、浅利幾美容疑者(52)ら3人を逮捕した。

 調べでは、江藤容疑者は平成19年の公立学校教員採用試験で、浅利容疑者の子が合格するよう便宜を図った謝礼として、同年8月から10月にかけ、現金など数百万円を受け取った疑い。

 ほかに贈賄容疑で逮捕されたのは大分市大手町、県教育庁義務教育課参事、矢野哲郎容疑者(52)と、妻で佐伯市立小教頭のかおる容疑者(50)。」

小学校から高校まで金まみれの腐敗・・毎日新聞より引用

大分県の小学校教員採用を巡る汚職事件で、同県の高校教員採用でも不正が行われていたことが分かった。収賄容疑で再逮捕された県教委義務教育課参事、江藤勝由容疑者(52)は中学教員採用でも不正な口利きをしていたことが判明しているが、高校教員採用は同課とは別の課が所管しており、小学校から高校までの教員採用すべてで不正が行われている実態が浮かんだ。 県警も同様の情報を入手しており、裏付けを進めている模様だ。

 高校教員の採用試験は、小・中学校教員と同様に7月から9月にかけて実施される。1次は筆記や面接など、2次は模擬授業や面接などがある。08年度採用試験は588人中26人(競争率22.6倍)、07年度は764人中27人(同28.3倍)がそれぞれ採用された。この競争倍率は07、08年度の小学校教員採用試験の約11倍より2倍以上高くなっている。

 高校教員の採用を所管する課での勤務経験がある元県教委幹部は「口利きなどの不正を頼まれたことがあった。主に県議会議員が多かった。ただ自分は口利きを受けても断った」と話した。

 また、県内のある高校教員の男性は「高校教員は小、中より採用が少なく競争率が高い。(採用試験に際して)コネやカネ、商品券を贈るのは当たり前。同僚教員が約20人集まった会で、不正採用で入ったことを明かした教員がうち半数もいたほどだ」と話した。

 小学校教員採用では江藤容疑者が、口利きを受けた受験生に最大100点以上を加点する一方、本来合格だった約10人を不合格としたとされる。

画像は以下URLから
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/634519/

証拠隠滅・採用試験の答案・面接評定など10年間の保管の規定を無視悪質だ

大分県の教員採用試験を巡る汚職事件で、舞台となった07、08両年度の小学校教員試験の答案用紙や面接結果を記した評定票を、所管する県教委義務教育課が「10年保存」の文書管理規定を無視して破棄していたことが分かった。県警は、上層部による指示の有無を含め、廃棄した経緯について解明を進めている。

 県教委によると、管理規定では、保存期間を文書の重要度に応じて「1年未満」「1年」「5年」「10年」「30年」に分け、各課が年度ごとに決めている。答案用紙や健康診断書などは「教員採用選考試験」との項目で、保存期間を「10年間」としていた。

 ところが、実際には07、08年度の試験(06、07年夏?秋に実施)を含めた少なくとも過去数年間は、庁舎内の一室に保管していた文書を、試験翌年の3月末に廃棄していた。保管した期間は半年程度だった。

 三浦徹夫・義務教育課長は、試験に関する文書を半年程度で破棄していたことについて「保管スペースが足りなかった。規定違反と分かっていたが、用済みと判断し捨てた。上司の指示ではない」と釈明している。

 事件では07、08年度の小学校教員採用試験を巡って計5人が逮捕され、このうち県教委参事の江藤勝由容疑者(52)は両年度で30人以上を合格させるよう口利きを受けていた。江藤容疑者はこのうち15人を合格させる一方、本来合格だった10人を不合格としたことも分かったが、評定票などが破棄されたため、不正に不合格とされた受験者の救済は困難になっている。 事件を受け、県教委は県人事委員会の文書管理規定を準用し、評定票の保存期間を5年とするなどと改めて定めた。【梅山崇】

テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

【2008/07/11 06:05】 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(0)

≪格安パック・ツァコン残酷物語・セクハラ、サービス残業は、当たり前≫

≪格安パック・ツァコン残酷物語・セクハラ、サービス残業は、当たり前≫

パックツァーの添乗員の苦労は、分かっているつもりだったが・・。大手旅行会社の子会社か下請け会社は、最初から利益を搾り取られる。その残った分で子会社、下請け会社は利益を出さざるを得ない。どこを削るか。一番削りやすい人件費がターゲットにされる。そこへ待ってましたの派遣労働関連法・・労働者使い捨て法案の色彩を強く感じる。記事のような仕事をさせられたら身が持って30代前半が関の山・・・。

派遣労働関連法をたてに、人を商品のように扱う・・若者を平然と使い捨てるような社会や国家に明るい展望は描きにくい。パックツァーに参加される方・・値段が安い恩恵を受けている以上・・添乗員さんに無理難題は持ちかけない。「ご苦労様。楽しかったよ。いい思い出がたくさん出来ました。」そんな労いの言葉だけは忘れないようしたいものです。

画像は以下URLより
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/637655/

以下「イザ」記事より引用
 所属する派遣添乗員に度重なるサービス残業をさせたとして、中央労働基準監督署がJTBの100%子会社「JTBサポートインターナショナル」(東京)に、労働基準法違反で是正勧告を出した。颯爽と世界を股に掛けるイメージの添乗員だが、水面下では親会社にいいように使い捨てられる、ハケンの悲哀が繰り広げられているようだ。


■身分「みなし労働者」、日当は最高でも1万円

 「ピーク時には1週間分の着替えを詰めたトランクを2個用意し、1つは成田空港に置いておく。10日間のヨーロッパ添乗から帰国した翌日、再び1週間のヨーロッパ添乗に出るためで、1つのツアーを無事に終了させても、帰宅する余裕などまったくない」

 こう話すのは大手旅行会社系列の女性派遣添乗員(30)。時間管理ができないとされる「みなし労働者」の彼らが1日単位で支給される日当は、添乗経験日数によってランク分けされ、業界最高レベルでも1万円程度。身分はあくまで契約社員で、閑散期には仕事が激減するうえ、社会保険なども付与されず、身分は不安定なままだ。

 個人客対象の「募集ツアー」と、支店の法人顧客や修学旅行が対象の「企画手配ツアー」で彼らの労働環境は異なるが、厳しい現実に変わりはない。
 「募集ツアーの場合、事務所での引き継ぎ、お客さま全員へ事前連絡、ツアー実施、精算が基本的な流れで拘束時間が長い。ツアー内容も代金格安化の中、国内でも海外でも、観光の合間に人数単位でキックバック(手数料割り戻し)が受けられる土産物店を組み込み、スケジュールがパンパン」(先出添乗員)
画像は以下URLより
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/637655/


 ツアー中の客のわがままやトラブルには24時間の対応が必要だ。「安いツアーほど、クレームや要求が多い“モンスターカスタマー”の発生率が高い」(同)。モンスターは他の参加者からも煙たがられるため、結果的に添乗員が付きっきりで面倒を見るというから、ストレスもたまる。 モンスターは少ないが、企画ツアーの添乗でも、彼らの心労は絶えない。
 「服装はなぜかスカート指定。夜中まで宴会に付き合って、カラオケ中に手を握られたりハグされても、支店の顧客である以上、我慢するしかない」(同)。中年女性が多い呉服ツアーでは、男性添乗員が逆セクハラの餌食になることも。

 「浴衣姿で各部屋ごとの2次会に“慰問”させられ、イッキ飲みの連続。気が付けば朝方、全裸で廊下に倒れていた。誰かが股間に手ぬぐいを掛けてくれていたのがせめてもの救いだった…」(男性元添乗員)

画像は以下URLより
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/637655/


■大手旅行会社幹部「待遇に文句言うならなるな」

 男性添乗員が女子生徒にチヤホヤされそうな修学旅行も、現実は甘くはない。
 「特に公立中学校では、朝から晩まで、男子の不良生徒か先生の『お守り』ばかり。夜は、反省会と称した旅行会社負担の飲み会に付き合わされます」(同)

 大手旅行会社幹部は「世界各地の観光地を仕事で回れるのは添乗員だけ。そのことも待遇の一部と割り切っているからこそ、多くの添乗員は頑張ってくれるし、経営も成り立つ。待遇に文句を言うくらいなら、始めから派遣添乗員などなるべきではない」と本音を吐露する。添乗員という「派遣社員」の待遇改善の望みは薄そうだ。
画像は以下URLより
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/637655/



テーマ:みんなに知ってもらいたい - ジャンル:日記

【2008/07/10 23:22】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

フィレンツェ大聖堂落書き岐阜女子短大学生・号泣・勇気ある行動だと賞賛の嵐か

フィレンツェ大聖堂落書き岐阜女子短大学生・号泣・勇気ある行動だと賞賛の嵐

美談というよりまるで漫画の世界。さすがイタリア観光立国・・あまりにも寛大すぎて私も号泣しそうです。落書きを許すだけではなく女子学生を勇気ある行動だと賞賛の嵐。はては、1945年7月9日、岐阜市がアメリカの空襲を受けたことに触れ、女子学生らを平和大使に任命する。イタリア人は、只者ではない。現地メディアだけではなく・・世界中の話題の種になってフィレンツェ市の株はますます上がる一方だ。

しかし、岐阜市立女子短大松田之利学長まで付き添いお詫び行脚ですか。信じられません。小学生じゃありません。ええよな・・・短大・大学まで出させてもらって・・海外旅行までいって・・思いでつくってなぜか平和大使に任命・・日本は、いい国です。

画像は以下のURLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/638102/

以下イザより引用

「世界遺産に登録されているイタリア・フィレンツェの「サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂」の壁に岐阜市立女子短大学生らが落書きした問題で、同短大の松田之利学長と落書きをした女子学生1人が9日、フィレンツェ市役所を訪れ、大聖堂の関係者らに謝罪した。

 学長らは市役所で大聖堂のミトラーノ館長や市役所の国際関係担当者らと面会。市役所側によると、学生は謝罪の場で号泣しながら謝り、市役所職員が慰める場面もあったという。

 市役所はこの後「岐阜市とフィレンツェは姉妹都市の関係にあり、この事件は終わりにしたい。事件は両市の関係をむしろ強めた」との声明を発表した。ミトラーノ館長は「正式に謝罪を受け入れた」とした。大聖堂側は落書きを消すための補修費などを請求しないことを既に決めている。(共同)」・・・引用終了
画像は以下のURLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/638102/

以下FNNより引用

世界遺産にも登録されているイタリア・フィレンツェの大聖堂で落書きが見つかった問題で、落書きをした岐阜市の女子短大生らが現地を訪れ、関係者に謝罪した。大聖堂の関係者は、女子学生らに予想外の寛大な対応を示した。

岐阜市立女子短大の松田之利学長は「貴重な文化財を汚したということに対しまして、大学を代表して、深くおわび申し上げる次第でございます」と謝罪し、深々と頭を下げた。

6月に発覚したイタリア・フィレンツェの大聖堂落書き騒動で、落書きをした女子学生ら一行が私費で現地を訪れ、関係者に謝罪した。
大聖堂の館長は、女子学生の涙の謝罪を抱擁と温かい言葉で受け入れた。
落書きされた大聖堂の館長は、女性学生に「お願いだから、笑顔を見せてちょうだい」と話しかけた。

画像は以下のURLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/638102/

さらに館長は、「わざわざ謝罪に来るなんて、礼儀正しいわ」と話した。
また、岐阜市と姉妹都市関係にあるフィレンツェ市側は、1945年7月9日、岐阜市がアメリカの空襲を受けたことに触れ、女子学生らを平和大使に任命し、予想外の寛大な対応を示した。

謝罪の場で鳴り響く平和の鐘。
日本では物議を醸した「落書き騒動」は、おわび行脚で一件落着となるのか。
現地テレビ局記者は「信じられないほどの勇気ある行動だと思うわ。彼女の方が、われわれイタリア人よりもモニュメントに対する愛が大きいということを見せてくれた」と語った。短大側は、今後の海外研修で、大聖堂で何らかのボランティアをしていきたいとしている。・・引用終了

画像は以下のURLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/638102/


テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

【2008/07/10 06:45】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

フィレンツェ大聖堂落書き岐阜女子短大学生号泣・笑顔をみせて館長・勇気ある行動だと賞賛の嵐

美談というよりまるで漫画の世界。さすがイタリア観光立国・・あまりにも寛大すぎて私も号泣しそうです。落書きを許すだけではなく女子学生を勇気ある行動だと賞賛の嵐。はては、1945年7月9日、岐阜市がアメリカの空襲を受けたことに触れ、女子学生らを平和大使に任命する。イタリア人は、只者ではない。現地メディアだけではなく・・世界中の話題の種になってフィレンツェ市の株はますます上がる一方だ。

しかし、岐阜市立女子短大松田之利学長まで付き添いお詫び行脚ですか。信じられません。小学生じゃありません。ええよな・・・短大・大学まで出させてもらって・・海外旅行までいって・・思いでつくってなぜか平和大使に任命・・日本は、いい国です。

画像は以下のURLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/638102/

以下イザより引用

「世界遺産に登録されているイタリア・フィレンツェの「サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂」の壁に岐阜市立女子短大学生らが落書きした問題で、同短大の松田之利学長と落書きをした女子学生1人が9日、フィレンツェ市役所を訪れ、大聖堂の関係者らに謝罪した。

 学長らは市役所で大聖堂のミトラーノ館長や市役所の国際関係担当者らと面会。市役所側によると、学生は謝罪の場で号泣しながら謝り、市役所職員が慰める場面もあったという。

 市役所はこの後「岐阜市とフィレンツェは姉妹都市の関係にあり、この事件は終わりにしたい。事件は両市の関係をむしろ強めた」との声明を発表した。ミトラーノ館長は「正式に謝罪を受け入れた」とした。大聖堂側は落書きを消すための補修費などを請求しないことを既に決めている。(共同)」・・・引用終了
画像は以下のURLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/638102/

以下FNNより引用

世界遺産にも登録されているイタリア・フィレンツェの大聖堂で落書きが見つかった問題で、落書きをした岐阜市の女子短大生らが現地を訪れ、関係者に謝罪した。大聖堂の関係者は、女子学生らに予想外の寛大な対応を示した。

岐阜市立女子短大の松田之利学長は「貴重な文化財を汚したということに対しまして、大学を代表して、深くおわび申し上げる次第でございます」と謝罪し、深々と頭を下げた。

6月に発覚したイタリア・フィレンツェの大聖堂落書き騒動で、落書きをした女子学生ら一行が私費で現地を訪れ、関係者に謝罪した。
大聖堂の館長は、女子学生の涙の謝罪を抱擁と温かい言葉で受け入れた。
落書きされた大聖堂の館長は、女性学生に「お願いだから、笑顔を見せてちょうだい」と話しかけた。

画像は以下のURLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/638102/

さらに館長は、「わざわざ謝罪に来るなんて、礼儀正しいわ」と話した。
また、岐阜市と姉妹都市関係にあるフィレンツェ市側は、1945年7月9日、岐阜市がアメリカの空襲を受けたことに触れ、女子学生らを平和大使に任命し、予想外の寛大な対応を示した。

謝罪の場で鳴り響く平和の鐘。
日本では物議を醸した「落書き騒動」は、おわび行脚で一件落着となるのか。
現地テレビ局記者は「信じられないほどの勇気ある行動だと思うわ。彼女の方が、われわれイタリア人よりもモニュメントに対する愛が大きいということを見せてくれた」と語った。短大側は、今後の海外研修で、大聖堂で何らかのボランティアをしていきたいとしている。・・引用終了

画像は以下のURLへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/638102/


テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記

【2008/07/10 06:38】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

いよいよ来たかという感じ青森朝日放送ヘリ墜落・副機長の遺体発見へ

いよいよ来たかという感じ青森朝日放送ヘリ墜落・副機長の遺体発見

どこかで生きていて欲しい。多くの方の願いは、同じだった。その願いがかなわず無念だ。しかし、残り3人の方の生存の可能性がゼロだと誰も断定できない。頑張って生きていて欲しい。

以下FNN報道より引用

映像は以下URLを参照の事
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/637562/

「青森・大間崎沖の海域で、青森朝日放送のアナウンサーらが乗った取材中のヘリコプターが消息を絶った事故で、9日朝に発見された遺体は副機長と確認された。
青森朝日放送の取材ヘリコプターが消息を絶ってから4日たつ9日朝、大間崎沖でヘリコプターの機体部分と1人の遺体が発見された。

青森朝日放送の佐々木 禄郎社長は「できるだけ早く全員見つけてほしい。同時に、見つかったということは、いよいよ来たかという感じ。やっぱり、どこかで生きていてほしいと思っていましたので」と語った。
発見された遺体は、副機長の菊池浩光さん(43)と家族によって確認された。
9日の捜索活動は、午前5時から始まった。

映像は以下URLを参照の事
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/637562/


漁業関係者は、箱メガネで海中をのぞいていた。
発見者は「ヘリコプター見えてる。でかいのそのまま見えてる」と語った。
そして、午前6時13分すぎ、海上保安庁のダイバーが海底で機体の胴体部分と、その中から搭乗者1人の遺体を確認した。
発見場所は、大間崎灯台から西南西におよそ700メートル離れた水深およそ13メートルの海底だった。
映像は以下URLを参照の事
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/637562/

発見者は「大きい物体が底に入っていた。プロペラは散らばっていて、物体は物体だけ」と語った。
また海上保安庁は、7日に発見された荷物室のドアの残骸(ざんがい)などを公開した。
この中には、木村慎吾アナウンサー(28)の身分証明書もあった。
海上保安庁は、引き続き残る3人の行方を捜索、事故に遭ったヘリコプターが所属する小川航空はサルベージ船をチャーターし、10日以降、機体の引き上げを行う予定。」引用終了


テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

【2008/07/09 19:23】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

青森朝日放送へり墜落か木村慎吾アナの社員証・ヘッドセット・扉発見

青森朝日放送へり墜落か木村慎吾アナの社員証・ヘッドセット・扉発見


木村慎吾さんらを載せたヘリの墜落が確実になった。海上保安部の巡視艇が木村慎吾アナの社員証、ヘッドセット・へりの扉など発見したことから非常に厳しい情勢になってきた。証言によると事故当時の視界は、濃霧のため3メートルから30メートルであった事が明らかになってきた。この視界では、海面が確認できないためパイロットが空間認識誤認を行った可能性が極めて高い。自動航行操縦装置がついていたかどうかは不明だが、護衛艦の火災を取材するために、ヘリは低空で飛行せざるを得なかったと推測できる。
パイロットは、上下左右霧で真っ白な空間を計器を頼りに目隠し状態で飛行しているうちに、空間認識誤認を行い、誤って海上に激突したのだろう。
画像は、以下アドレスへ

http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/635354/
当初から主張しているようになぜ、この濃霧の中でフライトする必然性があるのか疑問点が多い。自衛隊の護衛艦の火災は初期のうちに消火され自力で寄港途上であった。折りしも翌日は洞爺湖サミット・・・。どうしてそこまでして取材しなければならないのか。 青森朝日放送の取材姿勢に問題を感じている。現場は潮の流れがかなり速い海域だが・・・事故からまだ2日目。生存の可能性はまだ十分にある。私は、奇跡を信じたい。木村さんが7月4日に書き込んだ「ただいま編集中♪」

徹夜で仕事に取り組んでいたアナウンサーの大変さを垣間見る事ができた。今日は、帰宅が遅くなったが・・木村さんのプログは依然アクセスが集中して繋がらない状態だった。なんとか無事であって欲しい。

ただいま編集中♪

現在、朝4時を回ったところです。
と言っても、
月1の「眠れない日」ではありません。

いよいよ、あすに放送が迫った
『一球入魂』も編集作業が大詰め。
編集機がイジれない私は、
ディレクターのお姉様2人の補助です。

久々の徹夜に「壊れかけのRadio」状態、
っていう文章自体が意味不明。

とにも、かくにも。
あす午後4時?放送の『一球入魂』を
お楽しみに

http://www.aba-net.com/cgi-bin/blog/blog.cgi?time=1215112659&id=kimura&writer=kimura
7月6日いっぱいは、アクセスは集中して難しいと思います。写真を撮っておいて正解でした。
by きむら │2008/07/04 │今日の出来事

画像は、以下アドレスへ

http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/635354/

アイスクリー・・・な飲み物


先日、スーパーでこんな→
飲み物を見つけました。
少し懐かしさを感じた私、
即買いです。

・・・その昔、
「アイスクリーミーソーダ」という
缶ジュースがありました。
味はまさに、バニラアイスそのもの。
私の人生で、歴代1位の缶ジュースです。

そのことを思い出しながら、
写真のジュースを一口。
「アイスクリーミーソーダ」ほどの
感動はありませんでしたが、
クリームソーダを飲んでいるようで、
これからの季節にピッタリ♪

でも。
やっぱりもう一度、
「アイスクリーミーソーダ」が
飲みたいなぁ(゜_゜)



by きむら │2008/07/02 │雑談
画像は、以下アドレスへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/635354/



買いました


自宅のパソコンを
4年ぶりに買い替えました♪
「趣味:ムダ遣い」ですが、
決してムダ遣いではありません。

この1年、買い替えを検討するたびに、
悪魔)「動きも遅せぇし、新しいのにしろよ!」
天使)「ネット見るだけなら、まだ使えるわ!」
という声が聞こえて(?)きました。

あっけない幕切れでした。
ここ数日も悩んでいて、
けさ某家電量販店のチラシを見ていたら、
「衝撃の3日間」「アウトレットセール!」
「安い!安い!安い!」の文字が。
はい?、ムダ遣いではなく「衝動買い」です。

去年の夏モデルですが、未使用の新品。
インテルが2つ入って、40%オフ!!
ちなみに。
このブログも新しいパソコンで書いています。
まぁ、パソコンが新しいからって、
ブログの更新頻度が
高くなるとは思いませんが( ̄皿 ̄;)

画像は、以下アドレスへ

http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/635354/

by きむら │2008/06/20 │今日の出来事

以下「イザ!」記事を引用

「「雷みたいな音がした」?。アナウンサーの木村慎吾さん(28)ら4人が乗った青森朝日放送(青森市)のチャーターヘリが消息を絶った青森県下北半島の大間崎では、複数の住民が異常音を耳にしていた。県警によると、当時は周辺に濃い霧がかかっていたが、操縦していた機長、副機長コンビはフライト経験が豊富なベテラン。いったい何が起こったのか。戸惑う関係者らはただ、4人の無事を祈った。

 現場付近では春から夏にかけ、「やませ」と呼ばれる冷たく湿った東からの風が吹くと、濃い霧が発生しやすいという。海上保安庁によると、付近を捜索中のヘリが午後2時ごろ、大間崎の北西約9キロの海上に油が浮いているのを発見した。

 大間崎では、複数の住民が、ヘリ遭難に関連する可能性がある異常音を耳にした。民宿を経営する奈良広三さん(49)は、午前11時40分ごろ、「シャー、シャー」というプロペラ音が聞こえた後、「ドーン」という、地面を下から突き上げるような音を海の方角から聞いた。また、土産物店の男性店員(55)によると、店の外にいた女性店員が、「雷みたいな音を聞いた」と話していたという。
 ヘリはフランスのアエロスパシアル社製。青森朝日放送や秋田朝日放送など3社が共同でチャーター契約を結んでおり、秋田空港に常駐していた。小川航空によると、飛行前に異常はなかったという。

画像は、以下アドレスへ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/635354/


 ヘリは同日未明に海上で火災が発生した海上自衛隊の護衛艦「さわゆき」を取材するため、午前10時10分、機長の高下工三夫さん(57)と副機長の菊池浩光さん(43)の操縦で秋田空港を離陸。同11時に青森空港に到着した。
 青森空港で木村さんと、カメラマンの大森真二さん(39)を乗せ3時間半、飛行できる燃料を積載して同11時16分に再び離陸。さわゆきに向け出発した。だが、予定時刻の午後2時15分を過ぎても青森空港に戻らず、高下さんの携帯に呼びかけても応答がなかった。」


画像は、以下アドレスへ

http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/635354/

以下、イザより部分引用


「青森県大間崎沖で青森朝日放送(青森市)がチャーターしたヘリコプターが消息を絶った事故で7日、青森海上保安部の巡視船が東通村の尻屋崎灯台から北東20キロの海上で機体の一部や青森朝日放送のアナウンサー、木村慎吾さん(28)の社員証などを回収した。

 青森海上保安部によると、回収した機体の一部はカーゴ室の左ドアと、ヘッドセットと呼ばれる機内で使う通話機器。搭乗していた木村さんら4人の行方は分かっていない。

 国土交通省航空・鉄道事故調査委員会は同日、調査官2人を現地に派遣、事故原因の調査を始めることを決めた。」

テーマ:日記 - ジャンル:日記

【2008/07/09 05:21】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

金まみれ大分県教育委員会・教育長・二宮政人逮捕、校長・浅利幾美再逮捕

恥を知れ大分県教育委員会・由布市教育長・二宮政人逮捕、蒲江小校長・浅利幾美再逮捕

大分県教育委員会の教員採用試験を巡る数百万円金銭の授受による不正・違法な行為が白日の下に晒されようとしている。女校長の佐伯市立蒲江小校長・浅利幾美(52)の長男、長女だけではなく、佐伯市立重岡小学校教頭・矢野かおるの子まで、採用試験の点数を水増しするなどして12倍近い採用試験に合格させていた可能性が濃厚になってきた。

http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/634519/

事件後、大分県教育委員会らの事務局は、全て新聞紙で窓に目張りをする・・隠蔽体質を象徴している。仮に教員採用試験が不正に操作されたとするなら、合格した、校長や教頭の子らの身分はどうなるのか・・・・。私が、裁判所と争ってまで証拠保全の申立を認めて欲しいと苦しい闘いを行ってきた事が間違いなかった事が・・この事件からも裏付けられる。弁護人がゼロだと思って見下してきた町田市教育委員会や訴訟代理人の弁護士らの傲慢な姿勢・・裁判は、弁護士らの専売特許ではない。立証が出来ないだろうと想定して、法廷で嘘を言う・・・教育者として、教育行政に携わる者として恥ずかしくないのか。最高裁判所第三小法廷がどのような結論を下すのか・・依然審理は、継続している。


教員採用試験が金まみれだとは恐れ入った。女校長の佐伯市立蒲江小校長・浅利幾美(52)の長男、長女を教員にするため便宜を図って欲しいと500万円前後の金銭等渡し贈賄罪で、また収賄罪で県教育委員会義務教育課参事の江藤勝由容疑者(52)と、同課参事の矢野哲郎(52)も大分地検に起訴された。そして今度は、大分県由布市教育委員会・教育長の二宮政人が逮捕。大分県の教育行政が金まみれの様相を呈してきた。佐伯市立小学校教頭の矢野かおる・・処分保留のまま釈放された。

田中角栄元首相の意向で教員の人材確保法案が成立し、教員の高給が保障それるようになった。とくに地方では、安定した職業という事で競争率が激しい。逮捕された女校長・浅利幾美(52)夫婦は、年収推定だが2200万円前後に達しているものと思われる。年収2200万円といえば、大企業の部長、重役クラスの報酬ではないか。

 【新聞で窓を全て目張りをする大分県教育委員会・・恥を知れ・・隠蔽体質の象徴】
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/634519/
以下読売新聞より引用・・・
「大分県警は5日、小学校教員採用試験を巡ってわいろの授受があったとして、県教委義務教育課参事・江藤勝由容疑者(52)を収賄容疑で、同課参事・矢野哲郎(52)と妻の同県佐伯市立重岡小教頭・矢野かおる(50)の両容疑者を贈賄容疑で再逮捕した。
 県警は4日夜、同じ収賄容疑で県教委ナンバー2の教育審議監だった同県由布市教育長・二宮政人容疑者(61)を逮捕している。

 発表によると、当時小学校教頭だった矢野容疑者とかおる容疑者は、2007年度試験で長女(23)の採用に便宜を図り合格させてもらった謝礼として、06年9、10月ごろに二宮容疑者へ、また同年10月ごろには二宮容疑者の部下で同課主幹だった江藤容疑者へ、それぞれ100万円分の金券を渡した疑い。 矢野両容疑者と江藤容疑者は容疑を認めているという。
 二宮容疑者は、07年度の採用試験で合格者の最終案を決裁する立場にあった。

 矢野両容疑者は佐伯市立蒲江小校長・浅利幾美容疑者(52)と共謀。08年度の採用試験で浅利容疑者の長男、長女の採用に便宜を図ってもらうため、江藤容疑者に現金300万円と金券100万円分を贈ったとして6月14日に逮捕されていた。 大分地検は5日、浅利容疑者に関する贈収賄事件について、江藤容疑者を収賄罪、矢野哲郎、浅利両容疑者を贈賄罪でそれぞれ大分地裁に起訴し、かおる容疑者は「関与の度合いが低い」として処分保留とした。(// date_start //2008年7月5日20時59分// date_end // 読売新聞) google_ad_region_end=region1 // article_end //

教員に限らず、公務員の給与は、アメリカ・イギリス・ドイツ等に比べても日本は、かなり高い。以前調べた事があるが、アメリカの場合州によってちがうが、平均450万円?550万円前後・・・日本の場合は、平均で600万円から?700万円前後になるだろう。教職が利権の対象にならないようそろそろ、報酬を1割程度下げてもいい時期に来ているのではないだろうか。

いずれにしても、金まみれの大分県教員委員会、由布市教育委員会教育長・二宮政人らには、言葉を失う。やはり外部からの強制捜査権限を有する調査・捜査機関が必要だ。


「教員採用試験をめぐり、合格の便宜を図る見返りに100万円分の商品券を受け取ったとして、大分県由布市の教育長が逮捕されました。
 逮捕されたのは大分県由布市教育委員会・教育長の二宮政人容疑者(61)です。

 二宮容疑者はおととしの教員採用試験をめぐり、すでに贈賄の疑いで逮捕されている夫婦から長女の合格について便宜を図るよう依頼され、100万円分の商品券を受け取った疑いです。 二宮容疑者は当時、大分県教育委員会の義務教育担当審議監を務めていました。
 教員採用をめぐる汚職事件では、二宮容疑者のほか、すでに教育関係者4人が逮捕されています。(05日01:24)

本件事件に関する以前書いたブログ
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/634519/


本当に信じられない。現役の大分市の公立小学校の女校長・浅利幾美容疑者(52)が、子の教員採用試験に便宜をはかってもらうため、大分県教育庁義務教育課参事、江藤勝由容疑者に数百万円渡した疑いで逮捕された。NHK等報道

女校長・浅利幾美も教育庁義務教育課参事、江藤勝由も教育行政や現場の責任を負うべき立場の人間ではないか。数百万円も・・・。渡す方も渡す方、貰う方も貰う方。腐敗しているとしか言いようが無い。

自分の子さえいいと思う人間が校長になっている。教員採用試験の責任者とも言えるべき立場の人間も、躊躇無く大金を貰う。おそらく、金を要求したのは、参事の江藤勝由の可能性が高い。数百万円・・子どもの将来を汚れた金で買う。教育に携わる者の試験は、税金を投入して行われる以上、公正・公平でなくてはならない。何より、子どもや、親権者、地域の方、市民、県民の皆さんに対してどのように釈明するつもりなのか・・・他に女教頭の佐伯市立小学校・矢野かおる、夫の大分県教育庁義務教育課参事、矢野哲郎。 頼んだ校長・教頭らの子は、二人とも合格している。

こんなズルをやっていたなんて・・・女校長の子も悲惨だ、何より、学校で学んでいる子供たちが可愛そうだ・・・私が裁判で主張しているように学校はズルをしてはいけない。・・弁護士を出せばズルが、詭弁が通用するとでも思っているのか・・町田市教育委員会教育長 山田雄三、統括指導主事の澤井陽介、忠生第三小学校の校長 百瀬績 、今は、どこかの中学の校長でもやっているのか教育課長の梅原哲 、上申書を3部も送付した、任命権者の東京都教育委員会並びに東京都教育委員会教育長の中村正彦らは法廷に一度も顔を見せない。裁判は、訴訟代理人らにまかせっきりか。法律の問題ではなく、誠意の問題だ。訴訟には、無関係な私のメールの送信記録も全て、出してくる。何を立証するために出しきたのか・・弁論前に、これも徹底反論するが・・・・。

話が横道に外れたが大分県、福岡県次から次へとよく違法行為・不法行為が出来るものだ。金で、教職を売買する。ここまで腐敗が進んでいるのか。


「教員採用をめぐり数百万円のわいろを授受したとして、大分県警は14日、収賄の疑いで大分県別府市南立石、県教育庁義務教育課参事、江藤勝由容疑者(52)を、贈賄の疑いで同県佐伯市常盤西町、市立小校長、浅利幾美容疑者(52)ら3人を逮捕した。

 調べでは、江藤容疑者は平成19年の公立学校教員採用試験で、浅利容疑者の子が合格するよう便宜を図った謝礼として、同年8月から10月にかけ、現金など数百万円を受け取った疑い。

 ほかに贈賄容疑で逮捕されたのは大分市大手町、県教育庁義務教育課参事、矢野哲郎容疑者(52)と、妻で佐伯市立小教頭のかおる容疑者(50)。」

テーマ:日記 - ジャンル:日記

【2008/07/08 06:10】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

恥を知れ大分県教育委員会・教育長二宮政人、蒲江小校長・浅利幾美、教頭矢野かおるら再逮捕

恥を知れ大分県教育委員会・教育長二宮政人、蒲江小校長・浅利幾美、教頭矢野かおるら再逮捕

恥を知れ大分県教育委員会・由布市教育長・二宮政人逮捕、蒲江小校長・浅利幾美、教頭・矢野かおる・ら逮捕

大分県教育委員会の教員採用試験を巡る数百万円金銭の授受による不正・違法な行為が白日の下に晒されようとしている。女校長の佐伯市立蒲江小校長・浅利幾美(52)の長男、長女だけではなく、佐伯市立重岡小学校教頭・矢野かおるの子まで、採用試験の点数を水増しするなどして12倍近い採用試験に合格させていた可能性が濃厚になってきた。さらに採用試験の評定表の保存10年間を無視して証拠隠滅・小学校から高校までコネと金で支配された教員採用試験

ふざけるなよ、由布市教育長・二宮政人、江藤勝由。佐伯市立蒲江小校長・浅利幾美(52)、佐伯市立重岡小学校教頭・矢野かおる、ら。教育の機会均等、中立、公正さの実現は教育基本法が既定しているように教育に携わる者の責務だ。まじめに採用試験に臨んだものが減点され、試験に受からない・おそらく不正な操作で減点され不合格にされた受験者の数は、10人?30人以上は確実だろう。

画像は以下URLから
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/634519/

事件後、大分県教育委員会らの事務局は、全て新聞紙で窓に目張りをする・・隠蔽体質を象徴している。仮に教員採用試験が不正に操作されたとするなら、合格した、校長や教頭の子らの身分はどうなるのか・・・・。私が、裁判所と争ってまで証拠保全の申立を認めて欲しいと苦しい闘いを行ってきた事が間違いなかった事が・・この事件からも裏付けられる。弁護人がゼロだと思って見下してきた町田市教育委員会や訴訟代理人の弁護士らの傲慢な姿勢・・裁判は、弁護士らの専売特許ではない。立証が出来ないだろうと想定して、法廷で嘘を言う・・・教育者として、教育行政に携わる者として恥ずかしくないのか。最高裁判所第三小法廷がどのような結論を下すのか・・依然審理は、継続している。


教員採用試験が金まみれだとは恐れ入った。女校長の佐伯市立蒲江小校長・浅利幾美(52)の長男、長女を教員にするため便宜を図って欲しいと500万円前後の金銭等渡し贈賄罪で、また収賄罪で県教育委員会義務教育課参事の江藤勝由容疑者(52)と、同課参事の矢野哲郎(52)も大分地検に起訴された。そして今度は、大分県由布市教育委員会・教育長の二宮政人が逮捕。大分県の教育行政が金まみれの様相を呈してきた。佐伯市立小学校教頭の矢野かおる・・処分保留のまま釈放された。

田中角栄元首相の意向で教員の人材確保法案が成立し、教員の高給が保障それるようになった。とくに地方では、安定した職業という事で競争率が激しい。逮捕された女校長・浅利幾美(52)夫婦は、年収推定だが2200万円前後に達しているものと思われる。年収2200万円といえば、大企業の部長、重役クラスの報酬ではないか。

 【新聞で窓を全て目張りをする大分県教育委員会・・恥を知れ・・隠蔽体質の象徴】
画像は以下URLから
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/634519/
以下読売新聞より引用・・・
「大分県警は5日、小学校教員採用試験を巡ってわいろの授受があったとして、県教委義務教育課参事・江藤勝由容疑者(52)を収賄容疑で、同課参事・矢野哲郎(52)と妻の同県佐伯市立重岡小教頭・矢野かおる(50)の両容疑者を贈賄容疑で再逮捕した。
 県警は4日夜、同じ収賄容疑で県教委ナンバー2の教育審議監だった同県由布市教育長・二宮政人容疑者(61)を逮捕している。

 発表によると、当時小学校教頭だった矢野容疑者とかおる容疑者は、2007年度試験で長女(23)の採用に便宜を図り合格させてもらった謝礼として、06年9、10月ごろに二宮容疑者へ、また同年10月ごろには二宮容疑者の部下で同課主幹だった江藤容疑者へ、それぞれ100万円分の金券を渡した疑い。 矢野両容疑者と江藤容疑者は容疑を認めているという。
 二宮容疑者は、07年度の採用試験で合格者の最終案を決裁する立場にあった。

 矢野両容疑者は佐伯市立蒲江小校長・浅利幾美容疑者(52)と共謀。08年度の採用試験で浅利容疑者の長男、長女の採用に便宜を図ってもらうため、江藤容疑者に現金300万円と金券100万円分を贈ったとして6月14日に逮捕されていた。 大分地検は5日、浅利容疑者に関する贈収賄事件について、江藤容疑者を収賄罪、矢野哲郎、浅利両容疑者を贈賄罪でそれぞれ大分地裁に起訴し、かおる容疑者は「関与の度合いが低い」として処分保留とした。(// date_start //2008年7月5日20時59分// date_end // 読売新聞)

教員に限らず、公務員の給与は、アメリカ・イギリス・ドイツ等に比べても日本は、かなり高い。以前調べた事があるが、アメリカの場合州によってちがうが、平均450万円?550万円前後・・・日本の場合は、平均で600万円から?700万円前後になるだろう。教職が利権の対象にならないようそろそろ、報酬を1割程度下げてもいい時期に来ているのではないだろうか。

いずれにしても、金まみれの大分県教員委員会、由布市教育委員会教育長・二宮政人らには、言葉を失う。やはり外部からの強制捜査権限を有する調査・捜査機関が必要だ。


「教員採用試験をめぐり、合格の便宜を図る見返りに100万円分の商品券を受け取ったとして、大分県由布市の教育長が逮捕されました。
 逮捕されたのは大分県由布市教育委員会・教育長の二宮政人容疑者(61)です。

 二宮容疑者はおととしの教員採用試験をめぐり、すでに贈賄の疑いで逮捕されている夫婦から長女の合格について便宜を図るよう依頼され、100万円分の商品券を受け取った疑いです。 二宮容疑者は当時、大分県教育委員会の義務教育担当審議監を務めていました。
 教員採用をめぐる汚職事件では、二宮容疑者のほか、すでに教育関係者4人が逮捕されています。(05日01:24)

本件事件に関する以前書いたブログ

画像は以下URLから
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/634519/


本当に信じられない。現役の大分市の公立小学校の女校長・浅利幾美容疑者(52)が、子の教員採用試験に便宜をはかってもらうため、大分県教育庁義務教育課参事、江藤勝由容疑者に数百万円渡した疑いで逮捕された。NHK等報道

女校長・浅利幾美も教育庁義務教育課参事、江藤勝由も教育行政や現場の責任を負うべき立場の人間ではないか。数百万円も・・・。渡す方も渡す方、貰う方も貰う方。腐敗しているとしか言いようが無い。

自分の子さえいいと思う人間が校長になっている。教員採用試験の責任者とも言えるべき立場の人間も、躊躇無く大金を貰う。おそらく、金を要求したのは、参事の江藤勝由の可能性が高い。数百万円・・子どもの将来を汚れた金で買う。教育に携わる者の試験は、税金を投入して行われる以上、公正・公平でなくてはならない。何より、子どもや、親権者、地域の方、市民、県民の皆さんに対してどのように釈明するつもりなのか・・・他に女教頭の佐伯市立小学校・矢野かおる、夫の大分県教育庁義務教育課参事、矢野哲郎。 頼んだ校長・教頭らの子は、二人とも合格している。

こんなズルをやっていたなんて・・・女校長の子も悲惨だ、何より、学校で学んでいる子供たちが可愛そうだ・・・私が裁判で主張しているように学校はズルをしてはいけない。・・弁護士を出せばズルが、詭弁が通用するとでも思っているのか・・町田市教育委員会教育長 山田雄三、統括指導主事の澤井陽介、忠生第三小学校の校長 百瀬績 、今は、どこかの中学の校長でもやっているのか教育課長の梅原哲 、上申書を3部も送付した、任命権者の東京都教育委員会並びに東京都教育委員会教育長の中村正彦らは法廷に一度も顔を見せない。裁判は、訴訟代理人らにまかせっきりか。法律の問題ではなく、誠意の問題だ。訴訟には、無関係な私のメールの送信記録も全て、出してくる。何を立証するために出しきたのか・・弁論前に、これも徹底反論するが・・・・。

話が横道に外れたが大分県、福岡県次から次へとよく違法行為・不法行為が出来るものだ。金で、教職を売買する。ここまで腐敗が進んでいるのか。

画像は以下URLから
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/634519/

「教員採用をめぐり数百万円のわいろを授受したとして、大分県警は14日、収賄の疑いで大分県別府市南立石、県教育庁義務教育課参事、江藤勝由容疑者(52)を、贈賄の疑いで同県佐伯市常盤西町、市立小校長、浅利幾美容疑者(52)ら3人を逮捕した。

 調べでは、江藤容疑者は平成19年の公立学校教員採用試験で、浅利容疑者の子が合格するよう便宜を図った謝礼として、同年8月から10月にかけ、現金など数百万円を受け取った疑い。

 ほかに贈賄容疑で逮捕されたのは大分市大手町、県教育庁義務教育課参事、矢野哲郎容疑者(52)と、妻で佐伯市立小教頭のかおる容疑者(50)。」

小学校から高校まで金まみれの腐敗・・毎日新聞より引用

大分県の小学校教員採用を巡る汚職事件で、同県の高校教員採用でも不正が行われていたことが分かった。収賄容疑で再逮捕された県教委義務教育課参事、江藤勝由容疑者(52)は中学教員採用でも不正な口利きをしていたことが判明しているが、高校教員採用は同課とは別の課が所管しており、小学校から高校までの教員採用すべてで不正が行われている実態が浮かんだ。 県警も同様の情報を入手しており、裏付けを進めている模様だ。

 高校教員の採用試験は、小・中学校教員と同様に7月から9月にかけて実施される。1次は筆記や面接など、2次は模擬授業や面接などがある。08年度採用試験は588人中26人(競争率22.6倍)、07年度は764人中27人(同28.3倍)がそれぞれ採用された。この競争倍率は07、08年度の小学校教員採用試験の約11倍より2倍以上高くなっている。

 高校教員の採用を所管する課での勤務経験がある元県教委幹部は「口利きなどの不正を頼まれたことがあった。主に県議会議員が多かった。ただ自分は口利きを受けても断った」と話した。

 また、県内のある高校教員の男性は「高校教員は小、中より採用が少なく競争率が高い。(採用試験に際して)コネやカネ、商品券を贈るのは当たり前。同僚教員が約20人集まった会で、不正採用で入ったことを明かした教員がうち半数もいたほどだ」と話した。

 小学校教員採用では江藤容疑者が、口利きを受けた受験生に最大100点以上を加点する一方、本来合格だった約10人を不合格としたとされる。

画像は以下URLから
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/634519/

証拠隠滅・採用試験の答案・面接評定など10年間の保管の規定を無視悪質だ

大分県の教員採用試験を巡る汚職事件で、舞台となった07、08両年度の小学校教員試験の答案用紙や面接結果を記した評定票を、所管する県教委義務教育課が「10年保存」の文書管理規定を無視して破棄していたことが分かった。県警は、上層部による指示の有無を含め、廃棄した経緯について解明を進めている。

 県教委によると、管理規定では、保存期間を文書の重要度に応じて「1年未満」「1年」「5年」「10年」「30年」に分け、各課が年度ごとに決めている。答案用紙や健康診断書などは「教員採用選考試験」との項目で、保存期間を「10年間」としていた。

 ところが、実際には07、08年度の試験(06、07年夏?秋に実施)を含めた少なくとも過去数年間は、庁舎内の一室に保管していた文書を、試験翌年の3月末に廃棄していた。保管した期間は半年程度だった。

 三浦徹夫・義務教育課長は、試験に関する文書を半年程度で破棄していたことについて「保管スペースが足りなかった。規定違反と分かっていたが、用済みと判断し捨てた。上司の指示ではない」と釈明している。

 事件では07、08年度の小学校教員採用試験を巡って計5人が逮捕され、このうち県教委参事の江藤勝由容疑者(52)は両年度で30人以上を合格させるよう口利きを受けていた。江藤容疑者はこのうち15人を合格させる一方、本来合格だった10人を不合格としたことも分かったが、評定票などが破棄されたため、不正に不合格とされた受験者の救済は困難になっている。 事件を受け、県教委は県人事委員会の文書管理規定を準用し、評定票の保存期間を5年とするなどと改めて定めた。【梅山崇】

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

【2008/07/08 06:01】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

プロフィール

ゆうみ

Author:ゆうみ
いじめの問題に取り組んでいます。何かお気づきのことがあれば教えてください。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。