いじめは犯罪だ!! 町田市立忠生第三小学校・いじめ裁判〔どんと来-い〕
いじめは人が本来持っている、命の尊厳や誇り存在を徹底的に否定する犯罪行為です。町田市忠生第三小学校でも、長年「死ね」「消えろ」の暴言、暴力行為が絶えず、多くの子が傷つき転校していきました。

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子どもが自殺してからは手遅れだ・・町田市教育委員会のあまりにもひどい対応

子どもが自殺してからは手遅れだ・・町田市教育委員会のあまりにもひどい対応

町田市立忠生第三小学校では、長年、児童らの暴行(殴る・蹴る・首を絞める・暴言(死ね・消えろ・きもい等)が放置され、多数の子が、心に深刻な障害を受け、転校を余儀なくされてきました。例えば、忠生第三小学校2006年2月だけでも4年生児童が3名も転校せざるを得ないような状況に追いこまれた。日常茶飯事、暴力、暴言が繰り返され、転校していった多数の児童らがいました。
 驚くことに、転校した学校でも、さらに傷つき、学校に通えない、教室へ入れない、さらには再び転校せざるをえない事態が起こっている・・それでいて・・校長百瀬紡績、副校長川島隆弘、それに関した教員らは、なんら処分も受けていない。

例えば、転校先の町田市立本町田小学校(校長小原良雄) 元担任教諭 高澤善幸(現在6年担任)は、子に対して公然と前の学校でいじめられた発言を2日間に渡り執拗にクラス全体の場で話し、子に甚大な精神的ダメージを与え損害を与えた。5年生6月から6年生2月が終わろうとしているのに、未だ教室に入れない状況が続いている。その期間は、実に1年7ヶ月に及ぶ。高澤善幸は、子に対して大きな精神的ダメージを与えながら、6年の担任を持ち続けた・・大きなダメージを与えられた元担任が、引き続き同じ学年にいることは、深く傷ついた子にどのように影響を与えるか・・心理学を学んだものなら容易に想像がつくだろう・・

校長小原良雄の傷ついた子への配慮を怠った責任も厳しく問われるだろう。また、現6年担任女性教諭対しても、07年3月29日、教諭・高澤善幸に受けたダメージが大きいため、町田市教育委員会指導主事立会いの下、校長小原良雄にクラスを温かい雰囲気をつくり、担任が極力早い時期に。子が教室へ戻れるように懸命に懇願したが・校長の小原にして、この女性教諭にしても、6年初期の段階で全力を挙げて修復してきたとは思えない。サポータ任せにしていたような印象が強いし、現に、校長の小原は・・4月当初・子に対してほとんど励ましの声かけなどしていなかった・・

子がダメージを受けた、元担任の高澤善幸が同じ6学年にいる・・それだけでも子の精神的な負担は、大きいと考える。仮にセクハラなどで被害を受けた児童が・・同じ学年に、その担任がいたらどうか・・・教諭高澤善幸は、5年生にもなる娘に・**ちゃんのことが大好きだよとFAXで送ってきたことがあるが、子も私も嫌悪感を抱いた。常識的に考えて・・小さい子ならともかく、学年が上で思春期の女の子に大きなダメージを受けた教員からそのようなFAXを受け取ったらどのように感じるだろうか・・・当然、このことに対して学校側におかしいではないかと指摘はしたが・・・

さらに、問題なのは、同時期に暴言,暴行、人権侵害、町田市内の某小学校へ転校していった2名の児童も、結局は、一人は、さらなる風評被害等によるいじめを受け、再び転校し大きな苦痛を受けた。
また、もう一人の児童も、同じよう風評被害を受け、学校に入れなくなるという大きな痛手を受けている。

そもそも、学校は、子でも達が安全に、生き生きと学ぶ場だ。それが保障されることを前提に親は、学校に子を託している。

長年、頻発する子どもたちに対する暴行・暴言・人権侵害を毅然とした姿勢で改善を怠った、町田市立忠生第三小学校。町田市教育委員会の責任は極めて重い。これらの子の苦痛を真に理解しているとは到底思えない。現に、転校した後も何の音沙汰もない。

学校へ行ったが為に、深刻な心の障害を受け、希望の芽を摘み取る町田市の公立小学校の学校とは何なのか。理不尽すぎて、激しい憤りを感じる。

2008年2月27日も、文部科学省担当者に、「法律上、町田市教育委員会は、学校の設置管理・運営並びに校長・教員ら対する指導監督責任を有するが重大な学習権の侵害・子どもの生命に関わる問題・守秘義務違反等について、前記したとおり、既に当事者能力を欠いている状態である・速やか、これらの子どもたちに対する救済の手立てを講じるよう強く要請した。本当に、信じられないような町田市教育委員会の無能な体質には、驚かされる・・そういう中で、報道されていないが、昨年12月、都営住宅から町田市立忠生第三小学校の卒業生の中学*年男子生徒が都営住宅の自宅ベランダから転落して死亡するとい(事故か事件)が起きている。様々な情報が入ってきたが・・現在確認調査中。さらに同小学校6年のクラスでは、給食の牛乳にボンドをいれるという問題も起きた。一体どうなっているのか・・町田市の学校は・・子どもらが命を失ってから当事者能力を欠いた町田市教育委員会や文部科学省に動いてもらっても何の意味もない。 


以下、裁判の最新状況・・東京高等裁判所・保全抗告事件依然判断下さず・2月28日現在・守秘義務違反等で新たに教育長山田雄三、元担任教諭らを新たに損賠提訴、さらに親権者も原告として損賠提訴を予定している。

http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/491455/
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【2008/02/29 03:18】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

こんな事を絶対に許さない! いじめを放置した町田市立忠生第三小学校の教員や委員会の姿勢

こんな事を絶対に許さない! いじめを放置した町田市立忠生第三小学校の教員ら

http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/491455/

町田市立忠生第三小学校では、長年、児童らの暴行(殴る・蹴る・首を絞める・暴言(死ね・消えろ・きもい等)が放置され、多数の子が、心に深刻な障害を受け、転校を余儀なくされてきました。例えば、忠生第三小学校2006年2月だけでも4年生児童が3名も転校せざるを得ないような状況に追いこまれた。日常茶飯事、暴力、暴言が繰り返され、転校していった多数の児童らがいました。
 驚くことに、転校した学校でも、さらに傷つき、学校に通えない、教室へ入れない、さらには再び転校せざるをえない事態が起こっている・・それでいて・・校長百瀬紡績、副校長川島隆弘、それに関した教員らは、なんら処分も受けていない。

例えば、転校先の町田市立本町田小学校(校長小原良雄) 元担任教諭 高澤善幸(現在6年担任)は、子に対して公然と前の学校でいじめられた発言を2日間に渡り執拗にクラス全体の場で話し、子に甚大な精神的ダメージを与え損害を与えた。5年生6月から6年生2月が終わろうとしているのに、未だ教室に入れない状況が続いている。その期間は、実に1年7ヶ月に及ぶ。高澤善幸は、子に対して大きな精神的ダメージを与えながら、6年の担任を持ち続けた・・大きなダメージを与えられた元担任が、引き続き同じ学年にいることは、深く傷ついた子にどのように影響を与えるか・・心理学を学んだものなら容易に想像がつくだろう・・

校長小原良雄の傷ついた子への配慮を怠った責任も厳しく問われるだろう。また、現6年担任女性教諭対しても、07年3月29日、教諭・高澤善幸に受けたダメージが大きいため、町田市教育委員会指導主事立会いの下、校長小原良雄にクラスを温かい雰囲気をつくり、担任が極力早い時期に。子が教室へ戻れるように懸命に懇願したが・校長の小原にして、この女性教諭にしても、6年初期の段階で全力を挙げて修復してきたとは思えない。サポータ任せにしていたような印象が強いし、現に、校長の小原は・・4月当初・子に対してほとんど励ましの声かけなどしていなかった・・

子がダメージを受けた、元担任の高澤善幸が同じ6学年にいる・・それだけでも子の精神的な負担は、大きいと考える。仮にセクハラなどで被害を受けた児童が・・同じ学年に、その担任がいたらどうか・・・教諭高澤善幸は、5年生にもなる娘に・**ちゃんのことが大好きだよとFAXで送ってきたことがあるが、子も私も嫌悪感を抱いた。常識的に考えて・・小さい子ならともかく、学年が上で思春期の女の子に大きなダメージを受けた教員からそのようなFAXを受け取ったらどのように感じるだろうか・・・当然、このことに対して学校側におかしいではないかと指摘はしたが・・・

さらに、問題なのは、同時期に暴言,暴行、人権侵害、町田市内の某小学校へ転校していった2名の児童も、結局は、一人は、さらなる風評被害等によるいじめを受け、再び転校し大きな苦痛を受けた。

また、もう一人の児童も、同じよう風評被害を受け、学校に入れなくなるという大きな痛手を受けている。

そもそも、学校は、子でも達が安全に、生き生きと学ぶ場だ。それが保障されることを前提に親は、学校に子を託している。

長年、頻発する子どもたちに対する暴行・暴言・人権侵害を毅然とした姿勢で改善を怠った、町田市立忠生第三小学校。町田市教育委員会の責任は極めて重い。これらの子の苦痛を真に理解しているとは到底思えない。現に、転校した後も何の音沙汰もない。

学校へ行ったが為に、深刻な心の障害を受け、希望の芽を摘み取る町田市の公立小学校の学校とは何なのか。理不尽すぎて、激しい憤りを感じる。

以下、裁判の状況

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【2008/02/26 19:58】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

こんなこと許さない! 何重にも苦しめられる子ども達、町田市私立忠生第三小学校の

こんなこと許さない! 何重にも苦しめられる子ども達、町田市私立忠生第三小学校の

町田市立忠生第三小学校では、長年、児童らの暴行(殴る・蹴る・首を絞める・暴言(死ね・消えろ・きもい等)が放置され、多数の子が、心に深刻な障害を受け、転校を余儀なくされてきました。例えば、忠生第三小学校2006年2月だけでも4年生児童が3名も転校せざるを得ないような状況に追いこまれた。日常茶飯事、暴力、暴言が繰り返され、転校していった多数の児童ら・・
 驚くことに、転校した学校でも、さらに傷つき、学校に通えない、教室へ入れない、さらには、さらに転校せざるをえない事態が起こっている・・それでいて・・校長百瀬紡績、副校長川島隆弘、それに関した教員らは、なんら処分も受けていない

例えば、転校先の町田市立本町田小学校(校長小原良雄) 元担任教諭 高澤善幸(現在6年担任)は、子に対して公然と前の学校でいじめられた発言を2日間に渡り執拗にクラス全体の場で話、子に甚大な精神的ダメージを与え損害を与えた。5年生6月から6年生2月が終わろうとしているのに、未だ教室に入れない状況が続いている。実に1年7ヶ月に及ぶ。高澤善幸は、子に対して大きな精神的ダメージを与えながら、6年の担任を持ち続けた・・大きなダメージを与えられた元担任が、引き続き同じ学年にいることは、深く傷ついた子にどのように影響を与えるか・・心理学を学んだものなら容易に想像がつくだろう・・

校長小原良雄の傷ついた子への配慮を怠った責任も厳しく問われるだろう。また、現6年担任女性教諭対しても、07年3月29日、教諭・高澤善幸に受けたダメージが大きいため、町田市教育委員会指導主事立会いの下、校長小原良雄にクラスを温かい雰囲気をつくり、担任が極力早い時期に。子が教室へ戻れるように懸命に懇願したが・校長の小原にして、この女性教諭にしても、6年初期の段階で全力を挙げて修復してきたとは思えない。サポータ任せにしていたような印象が強いし、現に、校長の小原は・・4月当初・子に対してほとんど励ましの声かけなどしていなかった・・

子がダメージを受けた、元担任の高澤善幸が同じ6学年にいる・・それだけでも子の精神的な負担は、大きいと考える。仮にセクハラなどで被害を受けた児童が・・同じ学年に、その担任がいたらどうか・・・高澤は、5年生にもなる娘に・**ちゃんのことが大好きだよとFAXで送ってきたことがあるが、子も私も嫌悪感を抱いた。常識的に考えて・・小さい子ならともかく、学年が上で・・ダメージを受けた教員からそのようなFAXを受け取ったらどのように感じるだろうか・・・当然、このことに対して指摘はしたが・・・

さらに、同時期に暴言,暴行、人権侵害、町田市内の某小学校へ転校していった2名の児童も、結局は、一人は、さらなる風評被害等によるいじめを受け、再び転校し大きな苦痛を受けた。

また、もう一人の児童も、同じよう風評被害を受け、学校に入れなくなるという大きな痛手を受けている。

そもそも、学校は、子でも達が安全に、生き生きと学ぶ場だ。それが保障されることを前提に親は、学校に子を託している。

長年、頻発する子どもたちに対する暴行・暴言・人権侵害を毅然とした姿勢で改善を怠った、町田市立忠生第三小学校。町田市教育委員会の責任は極めて思い。これらの子の苦痛を真に理解しているとは到底思えない。

学校へ行ったが為に、深刻な心の障害を受け、希望の芽を摘み取る町田市の公立小学校の学校とは何なのか。理不尽すぎて、激しい憤りを感じる。

以下、裁判の状況

http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/491455/

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【2008/02/26 07:30】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

いじめ裁判・いじめ訴訟にお役立てください。 町田市立忠生第三小学校賠償請求事件

いじめ裁判・いじめ訴訟にお役立てください。 町田市立忠生第三小学校賠償請求事件

東京地裁八王子で係争中の町田市立忠生第三小学校〔校長百瀬績・副校長川島隆弘〕に係る損害賠償請求事件で、2007年7月下旬に申し立てた学校調査報告書等の原本の提出を求めた証拠保全の申立事件が、却下命令→その却下命令の取り消し命令→その命令を取り消す地裁の却下の決定が為された。〔命令は裁判官、決定は裁判所の為す行為〕


しかしながら、町田市教育長山田雄三、加害児童の親権者ら被告5者は、学校調査報告書〔公文書〕の内容について争う姿勢を示したため、当然のことながら、学校調査報告書の元になる原本を確認する必要がある。そのため、地裁決定の取り消しと差し戻しを求めるため本件証拠保全の抗告を東京高等裁判所に2007年12月初旬に行った。地裁書記官によると、抗告の全ての記録は、12月26日までに高等裁判所に送付されたとのことである。高裁への保全の申立てから2ヵ月半以上になるが・・東京高等裁判所の判断は、未だ下されていない。2008年2月22日現在

通常、抗告は、準控訴として扱われ、高等裁判所が棄却する場合は、2週間から3週間程度の短期間で決定される場合が多い。それから考えて・・・それにしても、遅すぎる。

みっともないのが、高等裁判所の書記官に確認を取ったところ審理中との回答であった・・・・棄却にしろ、差し戻しにせよ高等裁判所の判断は、判例として残る部分もあり、慎重な審理が進められているものと解しているが・・・。過去の5年?10年間の判例を遡って調べているが・・私の知る限り、学校訴訟における学校調査報告書の作成の根拠となるメモ類等の原本を求める証拠保全の申立は、見当たらない。さらには証拠保全の却下の命令、決定に対する抗告は、一度もおこなわれていないようだ。抗告してから2ヶ月以上経っての棄却の可能性は、徐々に少なくなっていると考えている。差し戻しか、棄却か、いずれにしても、学校訴訟における新たな判例となるだろう。学校や行政が自ら不利となる証拠の破棄、隠滅、改ざん等行なったとしても、それらの事実が法廷に出されることにより訴訟は、有利(真実に近づく)に進む。教員や公務員らの証言拒否等に、どれだけ多くの方が泣かされてきたか。証拠保全を訴訟戦術の一例として活用して戴ければと思います。

http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/456133/

上告に準じる特別抗告の申立期間は5日間、詳細な理由を記しての申し立ては2週間以内。証拠保全の申立事件は、裁判の帰趨を制するだけに仮に、棄却の判断がなされて場合、憲法判断に委ねる特別抗告へ移行する。地裁を離れて、2ヶ月越える高等裁判所の沈黙の長さが、何を意味するのかいろいろ考えあぐねている。


抗告状


東京高等裁判所御中

2007年12月3日

1 当事者

(ア) 抗告人  *****

住所 東京都*****

法定代理人親権者父***** (本人訴訟) 
    法定代理人親権者他



(イ) 相手方

  1〕百瀬  績  〔町田市立忠生第三小学校長〕

住所  町田市木曽町1061番地

  2〕川島 隆宏 〔町田市立忠生第三小学校前副校長〕

前住所 町田市木曽町1061番地

  3〕********  〔町田市立忠生第三小学校元4年1組担任教諭〕

住所  町田市木曽町1061番地

  4〕澤井 陽介  〔町田市教育委員会 統括指導主事 〕

住所  町田市森野1丁目33番10号

  5〕 町田市教育委員会   代表 山田雄三教育長

住所  町田市森野1丁目33番10号 
     

上記当事者間の東京地方裁判所八王子支部、平成19年(モ)第147号 証拠保全申立事件について平成19年10月19日の同裁判所が為した下記決定は不服につき抗告を申し立てします。

抗告の趣旨 

原決定を取り消す。

本件を東京地方裁判所八王子支部に差し戻すとの裁判を求める。 

       

          抗告の理由

1. 原決定の趣旨

本件証拠保全申立を却下する。

2. 原決定の理由

原決定の理由とするところは、第1に本件のごとく証拠保全手続きとして、文書提出命令を求める場合にも、民事訴訟法第221条以下の手続きと要件のもとに認められるものであって証拠保全手続きになじまないという点である。

第2に検証の申立てについては抗告人が本件証拠保全申立てに於いて提出を求めている書証について被告らがそれらの書証の成立の真正を争ってはおらず又申立人自身も甲7号証及び甲8号証に記載された内容が虚偽であるとの主張していない点及び人証の取り調べ未了で文書提出義務の存否もあきらかでない現段階において質問用紙等の原本について検証を実施する必要も認められない点である。

 以上の点により本件証拠保全申立ての必要性を欠くものとして却下すると云うにある。

3. 原決定を不当とする理由

1〕原決定の理由第1の点につき、不当とする理由を述べる。

そもそも、証拠保全の申立にあたっては、その申立の方式が民事訴訟規則第153条所定の方式に合い、その申立の内容が民事訴訟法第234条所定の要件を充足するものである以上、裁判所はなんら裁量の余地なく当該証拠保全の申立を許容し証拠調べ手続きを実施すべきものである。尚、他により適切な証拠がある為、申立てられた文書について証拠保全をする必要がないことが極めて明白である場合には、証拠保全は認められないとの東京高裁の決定があるが本案訴訟に於いてそのような証拠は存在しない。

原決定は、本件証拠保全手続きとして文書提出命令を求める場合にも民事訴訟法第221条以下の手続きと要件のもとに認められるものであると主張するが本件証拠保全申立てに於いて記載されていないのは、文書所持者の提出義務の有無の点についてだけである。即ち原決定は、本件証拠保全申立てに於いて文書所持者の提出義務の存否が明らかでない点をもって原決定の理由の一つとするものである。

しかし、本件の場合のように証拠保全手続として文書提出命令を求める場合にあっても、文書所持者の提出義務の存在はなんら証拠保全申立の要件ではなく、たとえ上記提出義務を負わない場合であっても、当該文書の所持者が裁判所の発する提出命令に基づいて任意にこれを提出することはありうることである。提出されることによって当該証拠保全の目的は達せられるのである。従って本件証拠保全申立てによる文書提出命令が、その相手方に文書提出義務の存否が明らかではない事を根拠として抗告人の本件証拠保全申立を却下した原決定は不当である。

尚、本件証拠保全申立ての相手方に文書提出義務が存する点については、後で詳述する。

2〕原決定の理由の第2の点につき、不当とする理由を述べる。

 原決定は抗告人が本件証拠保全申立てにおいて提出を求めている書証について被告人らがそれらの書証の成立の真正を争っていないこと及び抗告人自身も甲7号証及び甲8号証に記載された内容が虚偽であるとの主張していない点を挙げるが本件証拠保全申立てにより提出された文書の検証とは提出された文書の内容そのものではなく記載された文章に改ざん等があるか否かにつき裁判官の感覚作用に於いて観察・検査することを云うのであり文書〔書証〕の成立の真正あるいは抗告人自身による、その文書の記載内容が虚偽であるとの主張は検証の要件ではない。

 そもそも、抗告人において本件証拠保全申立ての証拠方法である学校長の行った「4年1組児童の聞き取り調査結果について」という報告文書について、その内容の真偽について判断することが、この報告文書の作成の元となった関連書証〔質問用紙・メモ書き・集計原本・教務手帳等〕の提出を受けていない現時点においてどうしてすることが出来ると云えるのか。又、文書提出義務の存否も明らかではない現段階に於いて、質問用紙等の原本について検証を実施する必要性も認められないと原決定は、主張する。

 しかし、民事訴訟法第232条第1項において文書提出義務に関する規定は、検証に準用されておらず日本国の裁判権に服するものである以上、一般的な公法上の義務として検証協力義務を負っており、正当な事由のない限りこの義務を免れることは出来ないものと解されている。

 以上の点から、本件証拠保全申立ての中に記載されている証拠目録について検証し改ざん等について証拠資料を得ることは本案民事訴訟の審理の為に必要なものであり、抗告人の検証を内容とする本件証拠保全申立てを却下した原決定は不当である。

 よって原決定の取り消しを求める為に本抗告に及んだ。



      上記 抗告人**** 法定代理人親権者父**** 

 

尚、抗告状に係る下記説明書面及び疎明資料は12月6日に提出いたします。

?証拠保全を求める理由〔根拠〕

?被告教育長山田雄三らに文書提出義務があるかどうかについて

? 説明書に係る疎明資料



***重要なのは ???です。抗告状は大雑把な法的趣旨・原因・経緯です。詳細に関係者の実名を記したため東京高等裁判所の決定を待ってからネットで流すかどうか検討中。抗告といっても東京高裁の決定があるまで実質裁判は止まります。


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【2008/02/24 17:52】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

いじめ・・。町田市立忠生第三小学校に係る訴訟・・東京高等裁判所の沈黙

いじめを問う。町田市立忠生第三小学校に係る訴訟・・東京高等裁判所の沈黙

東京地裁八王子で係争中の町田市立忠生第三小学校〔校長百瀬績・副校長川島隆弘〕に係る損害賠償請求事件で、2007年7月下旬に申し立てた学校調査報告書等の原本の提出を求めた証拠保全の申立事件が、却下命令→その却下命令の取り消し→その命令を取り消す地裁の却下の決定が為された。〔命令は裁判官、決定は裁判所の為す行為〕

しかしながら、町田市教育長山田雄三、加害児童の親権者ら5者は、学校調査報告書〔公文書〕の内容について争う姿勢を示したため、当然のことながら、学校調査報告書の元になる原本を確認する必要がある。そのため、地裁決定の取り消しと差し戻しを求めるため本件証拠保全の抗告を東京高等裁判所に2007年12月初旬に行った。地裁書記官によると、抗告の全ての記録は、12月26日までに高等裁判所に送付されたとのことである。あれから1ヵ月半になるが・・高等裁判所の判断は、未だ下されていない。

通常、抗告は、準控訴として扱われ、高等裁判所が棄却する場合は、2週間から3週間程度の短期間で決定される場合が多い。それから考えて・・・。

それにしても、遅すぎる。みっともないのが、高等裁判所の書記官に確認を取ったところ審理中との回答であった・・・・棄却にしろ、差し戻しにせよ高等裁判所の判断は、判例として残る部分もあり、慎重な審理が進められているものと解しているが・・・。

上告に準じる特別抗告の申立期間は5日間、詳細な理由を記しての申し立ては2週間以内。証拠保全の申立事件は、裁判の帰趨を制するだけに・・・高等裁判所の沈黙の長さが、何を意味するのかいろいろ考えあぐねている。




抗告状



東京高等裁判所御中

2007年12月3日



1 当事者

(ア) 抗告人  *****

住所 東京都*****

法定代理人親権者父***** 

    法定代理人親権者



(イ) 相手方

  1〕百瀬  績  〔町田市立忠生第三小学校長〕

住所  町田市木曽町1061番地

  2〕川島 隆宏 〔町田市立忠生第三小学校前副校長〕

前住所 町田市木曽町1061番地

  3〕********  〔町田市立忠生第三小学校元4年1組担任教諭〕

住所  町田市木曽町1061番地

  4〕澤井 陽介  〔町田市教育委員会 統括指導主事 〕

住所  町田市森野1丁目33番10号

  5〕 町田市教育委員会   代表 山田雄三教育長

住所  町田市森野1丁目33番10号 

     

上記当事者間の東京地方裁判所八王子支部、平成19年(モ)第147号 証拠保全申立事件について平成19年10月19日の同裁判所が為した下記決定は不服につき抗告を申し立てします。



抗告の趣旨 

原決定を取り消す。

本件を東京地方裁判所八王子支部に差し戻すとの裁判を求める。 

       

          抗告の理由

1. 原決定の趣旨

本件証拠保全申立を却下する。

2. 原決定の理由

原決定の理由とするところは、第1に本件のごとく証拠保全手続きとして、文書提出命令を求める場合にも、民事訴訟法第221条以下の手続きと要件のもとに認められるものであって証拠保全手続きになじまないという点である。

第2に検証の申立てについては抗告人が本件証拠保全申立てに於いて提出を求めている書証について被告らがそれらの書証の成立の真正を争ってはおらず又申立人自身も甲7号証及び甲8号証に記載された内容が虚偽であるとの主張していない点及び人証の取り調べ未了で文書提出義務の存否もあきらかでない現段階において質問用紙等の原本について検証を実施する必要も認められない点である。

 以上の点により本件証拠保全申立ての必要性を欠くものとして却下すると云うにある。

3. 原決定を不当とする理由

1〕原決定の理由第1の点につき、不当とする理由を述べる。

そもそも、証拠保全の申立にあたっては、その申立の方式が民事訴訟規則第153条所定の方式に合い、その申立の内容が民事訴訟法第234条所定の要件を充足するものである以上、裁判所はなんら裁量の余地なく当該証拠保全の申立を許容し証拠調べ手続きを実施すべきものである。尚、他により適切な証拠がある為、申立てられた文書について証拠保全をする必要がないことが極めて明白である場合には、証拠保全は認められないとの東京高裁の決定があるが本案訴訟に於いてそのような証拠は存在しない。

原決定は、本件証拠保全手続きとして文書提出命令を求める場合にも民事訴訟法第221条以下の手続きと要件のもとに認められるものであると主張するが本件証拠保全申立てに於いて記載されていないのは、文書所持者の提出義務の有無の点についてだけである。即ち原決定は、本件証拠保全申立てに於いて文書所持者の提出義務の存否が明らかでない点をもって原決定の理由の一つとするものである。

しかし、本件の場合のように証拠保全手続として文書提出命令を求める場合にあっても、文書所持者の提出義務の存在はなんら証拠保全申立の要件ではなく、たとえ上記提出義務を負わない場合であっても、当該文書の所持者が裁判所の発する提出命令に基づいて任意にこれを提出することはありうることである。提出されることによって当該証拠保全の目的は達せられるのである。従って本件証拠保全申立てによる文書提出命令が、その相手方に文書提出義務の存否が明らかではない事を根拠として抗告人の本件証拠保全申立を却下した原決定は不当である。

尚、本件証拠保全申立ての相手方に文書提出義務が存する点については、後で詳述する。

2〕原決定の理由の第2の点につき、不当とする理由を述べる。

 原決定は抗告人が本件証拠保全申立てにおいて提出を求めている書証について被告人らがそれらの書証の成立の真正を争っていないこと及び抗告人自身も甲7号証及び甲8号証に記載された内容が虚偽であるとの主張していない点を挙げるが本件証拠保全申立てにより提出された文書の検証とは提出された文書の内容そのものではなく記載された文章に改ざん等があるか否かにつき裁判官の感覚作用に於いて観察・検査することを云うのであり文書〔書証〕の成立の真正あるいは抗告人自身による、その文書の記載内容が虚偽であるとの主張は検証の要件ではない。

 そもそも、抗告人において本件証拠保全申立ての証拠方法である学校長の行った「4年1組児童の聞き取り調査結果について」という報告文書について、その内容の真偽について判断することが、この報告文書の作成の元となった関連書証〔質問用紙・メモ書き・集計原本・教務手帳等〕の提出を受けていない現時点においてどうしてすることが出来ると云えるのか。又、文書提出義務の存否も明らかではない現段階に於いて、質問用紙等の原本について検証を実施する必要性も認められないと原決定は、主張する。

 しかし、民事訴訟法第232条第1項において文書提出義務に関する規定は、検証に準用されておらず日本国の裁判権に服するものである以上、一般的な公法上の義務として検証協力義務を負っており、正当な事由のない限りこの義務を免れることは出来ないものと解されている。

 以上の点から、本件証拠保全申立ての中に記載されている証拠目録について検証し改ざん等について証拠資料を得ることは本案民事訴訟の審理の為に必要なものであり、抗告人の検証を内容とする本件証拠保全申立てを却下した原決定は不当である。

 よって原決定の取り消しを求める為に本抗告に及んだ。



      上記 抗告人**** 法定代理人親権者父**** 

 

尚、抗告状に係る下記説明書面及び疎明資料は12月6日に提出いたします。

?証拠保全を求める理由〔根拠〕

?被告教育長山田雄三らに文書提出義務があるかどうかについて

? 説明書に係る疎明資料



***重要なのは ???です。抗告状は大雑把な法的趣旨・原因・経緯です。詳細に関係者の実名を記したため東京高等裁判所の決定を待ってからネットで流すかどうか検討中。抗告といっても東京高裁の決定があるまで実質裁判は止まります。


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【2008/02/20 05:40】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

いじめを問う。町田市立忠生第三小学校に係る訴訟・・東京高等裁判所の沈黙・・

いじめを問う。町田市立忠生第三小学校に係る訴訟・・東京高等裁判所の沈黙

東京地裁八王子で係争中の町田市立忠生第三小学校〔校長百瀬績・副校長川島隆弘〕に係る損害賠償請求事件で、2007年7月下旬に申し立てた学校調査報告書等の原本の提出を求めた証拠保全の申立事件が、却下命令→その却下命令の取り消し→その命令を取り消す地裁の却下の決定が為された。〔命令は裁判官、決定は裁判所の為す行為〕

しかしながら、町田市教育長山田雄三、加害児童の親権者ら5者は、学校調査報告書〔公文書〕の内容について争う姿勢を示したため、当然のことながら、学校調査報告書の元になる原本を確認する必要がある。そのため、地裁決定の取り消しと差し戻しを求めるため本件証拠保全の抗告を東京高等裁判所に2007年12月初旬に行った。地裁書記官によると、抗告の全ての記録は、12月26日までに高等裁判所に送付されたとのことである。あれから1ヵ月半になるが・・高等裁判所の判断は、未だ下されていない。

通常、抗告は、準控訴として扱われ、高等裁判所が棄却する場合は、2週間から3週間程度の短期間で決定される場合が多い。それから考えて・・・。

それにしても、遅すぎる。みっともないのが、高等裁判所の書記官に確認を取ったところ審理中との回答であった・・・・棄却にしろ、差し戻しにせよ高等裁判所の判断は、判例として残る部分もあり、慎重な審理が進められているものと解しているが・・・。

上告に準じる特別抗告の申立期間は5日間、詳細な理由を記しての申し立ては2週間以内。証拠保全の申立事件は、裁判の帰趨を制するだけに・・・高等裁判所の沈黙の長さが、何を意味するのかいろいろ考えあぐねている。




抗告状



東京高等裁判所御中

2007年12月3日



1 当事者

(ア) 抗告人  *****

住所 東京都*****

法定代理人親権者父***** 

    法定代理人親権者



(イ) 相手方

  1〕百瀬  績  〔町田市立忠生第三小学校長〕

住所  町田市木曽町1061番地

  2〕川島 隆宏 〔町田市立忠生第三小学校前副校長〕

前住所 町田市木曽町1061番地

  3〕********  〔町田市立忠生第三小学校元4年1組担任教諭〕

住所  町田市木曽町1061番地

  4〕澤井 陽介  〔町田市教育委員会 統括指導主事 〕

住所  町田市森野1丁目33番10号

  5〕 町田市教育委員会   代表 山田雄三教育長

住所  町田市森野1丁目33番10号 

     

上記当事者間の東京地方裁判所八王子支部、平成19年(モ)第147号 証拠保全申立事件について平成19年10月19日の同裁判所が為した下記決定は不服につき抗告を申し立てします。



抗告の趣旨 

原決定を取り消す。

本件を東京地方裁判所八王子支部に差し戻すとの裁判を求める。 

       

          抗告の理由

1. 原決定の趣旨

本件証拠保全申立を却下する。

2. 原決定の理由

原決定の理由とするところは、第1に本件のごとく証拠保全手続きとして、文書提出命令を求める場合にも、民事訴訟法第221条以下の手続きと要件のもとに認められるものであって証拠保全手続きになじまないという点である。

第2に検証の申立てについては抗告人が本件証拠保全申立てに於いて提出を求めている書証について被告らがそれらの書証の成立の真正を争ってはおらず又申立人自身も甲7号証及び甲8号証に記載された内容が虚偽であるとの主張していない点及び人証の取り調べ未了で文書提出義務の存否もあきらかでない現段階において質問用紙等の原本について検証を実施する必要も認められない点である。

 以上の点により本件証拠保全申立ての必要性を欠くものとして却下すると云うにある。

3. 原決定を不当とする理由

1〕原決定の理由第1の点につき、不当とする理由を述べる。

そもそも、証拠保全の申立にあたっては、その申立の方式が民事訴訟規則第153条所定の方式に合い、その申立の内容が民事訴訟法第234条所定の要件を充足するものである以上、裁判所はなんら裁量の余地なく当該証拠保全の申立を許容し証拠調べ手続きを実施すべきものである。尚、他により適切な証拠がある為、申立てられた文書について証拠保全をする必要がないことが極めて明白である場合には、証拠保全は認められないとの東京高裁の決定があるが本案訴訟に於いてそのような証拠は存在しない。

原決定は、本件証拠保全手続きとして文書提出命令を求める場合にも民事訴訟法第221条以下の手続きと要件のもとに認められるものであると主張するが本件証拠保全申立てに於いて記載されていないのは、文書所持者の提出義務の有無の点についてだけである。即ち原決定は、本件証拠保全申立てに於いて文書所持者の提出義務の存否が明らかでない点をもって原決定の理由の一つとするものである。

しかし、本件の場合のように証拠保全手続として文書提出命令を求める場合にあっても、文書所持者の提出義務の存在はなんら証拠保全申立の要件ではなく、たとえ上記提出義務を負わない場合であっても、当該文書の所持者が裁判所の発する提出命令に基づいて任意にこれを提出することはありうることである。提出されることによって当該証拠保全の目的は達せられるのである。従って本件証拠保全申立てによる文書提出命令が、その相手方に文書提出義務の存否が明らかではない事を根拠として抗告人の本件証拠保全申立を却下した原決定は不当である。

尚、本件証拠保全申立ての相手方に文書提出義務が存する点については、後で詳述する。

2〕原決定の理由の第2の点につき、不当とする理由を述べる。

 原決定は抗告人が本件証拠保全申立てにおいて提出を求めている書証について被告人らがそれらの書証の成立の真正を争っていないこと及び抗告人自身も甲7号証及び甲8号証に記載された内容が虚偽であるとの主張していない点を挙げるが本件証拠保全申立てにより提出された文書の検証とは提出された文書の内容そのものではなく記載された文章に改ざん等があるか否かにつき裁判官の感覚作用に於いて観察・検査することを云うのであり文書〔書証〕の成立の真正あるいは抗告人自身による、その文書の記載内容が虚偽であるとの主張は検証の要件ではない。

 そもそも、抗告人において本件証拠保全申立ての証拠方法である学校長の行った「4年1組児童の聞き取り調査結果について」という報告文書について、その内容の真偽について判断することが、この報告文書の作成の元となった関連書証〔質問用紙・メモ書き・集計原本・教務手帳等〕の提出を受けていない現時点においてどうしてすることが出来ると云えるのか。又、文書提出義務の存否も明らかではない現段階に於いて、質問用紙等の原本について検証を実施する必要性も認められないと原決定は、主張する。

 しかし、民事訴訟法第232条第1項において文書提出義務に関する規定は、検証に準用されておらず日本国の裁判権に服するものである以上、一般的な公法上の義務として検証協力義務を負っており、正当な事由のない限りこの義務を免れることは出来ないものと解されている。

 以上の点から、本件証拠保全申立ての中に記載されている証拠目録について検証し改ざん等について証拠資料を得ることは本案民事訴訟の審理の為に必要なものであり、抗告人の検証を内容とする本件証拠保全申立てを却下した原決定は不当である。

 よって原決定の取り消しを求める為に本抗告に及んだ。



      上記 抗告人**** 法定代理人親権者父**** 

 

尚、抗告状に係る下記説明書面及び疎明資料は12月6日に提出いたします。

?証拠保全を求める理由〔根拠〕

?被告教育長山田雄三らに文書提出義務があるかどうかについて

? 説明書に係る疎明資料



***重要なのは ???です。抗告状は大雑把な法的趣旨・原因・経緯です。詳細に関係者の実名を記したため東京高等裁判所の決定を待ってからネットで流すかどうか検討中。抗告といっても東京高裁の決定があるまで実質裁判は止まります。


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【2008/02/20 05:37】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

いつか一日100回更新したい・10億アクセスの驚異

いつか一日100回更新したい・10億アクセスの驚異

噂のしょこたんブログはじめてみました。ガーンです。以下ホームページ

http://yaplog.jp/strawberry2/archive/12078
ウィキペディアより引用開始*******

2004年の11月から発信が始まり、日に幾度も行われる更新は、一日で86回(2007年2月14日)、月間701回(2007年2月)を記録したこともある。次の目標は「いつか一日100回更新したい」と言っている[1]。ちなみにブログの更新回数には「スタッフからのお知らせ」も含まれており、稀に1日の更新の大半が「スタッフからのお知らせ」だったこともある。2008年2月12日に合計20000更新を達成した。

アクセス数は日に約180万、最高は1日450万(2007年12月31日)、 2007年2月14日には累計で5億を突破[2]。2008年2月11日には10億を突破を発表した。[3](ちなみに実際に10億突破したのは2008年2月1日18時頃)驚異的な人気を誇ることから、中川翔子は元祖『ブログの女王』の眞鍋かをりに対して、『新・ブログの女王』と呼ばれるようになった。[4]。

その人気のために、『しょこたん☆ぶろぐ』や、『しょこたん☆ぶろぐ2』などの書籍がゴマブックスより発売されて、注目を集めた。また、続編として『しょこたん❤ぶろぐ 貪欲デイズ』が2008年1月25日に発売された。

ブログ内では特にVIP語と呼ばれる文法、用語が多用されている為、インターネット上では特に2ちゃんねるにおけるニュース速報(VIP)板での人気が確立している。

ブログでは一つ一つに題名がついており、それはアニメや漫画やゲームのキャラクター名であったりとブログの内容とは無関係なことが多い。また更新される時間が深夜であったり早朝であることも多い。このことに関しては、一日でも長くいろいろなことを経験してみたくて寝る時間がもったいないのであまり睡眠時間はとっていないと自身で語っていた。*****引用終了

おじさんが、あまり行くようなサイトじゃないかも・・・でも、更新続けることは、立派です。

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【2008/02/16 10:23】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

2ちゃんねるで小学生殺害予告の男を逮捕せず・・千葉県警

2ちゃんねるで小学生殺害予告の男を逮捕せず・・千葉県警

読売新聞によると****引用開始
「インターネットの掲示板サイト「2ちゃんねる」に、千葉県内の小学生女児の殺害予告が書き込まれる事件があり、同県警生活経済課は14日午前、殺害予告をした疑いが強まったとして住居不定、無職の男(23)を軽犯罪法違反(業務妨害)容疑で事情聴取した。近く千葉地検に書類送検する方針。

 調べによると、男は1日午前7時ごろ、携帯電話から「2ちゃんねる」に「千葉の女子小学生を2月15日15時に殺しちゃいます」と書き込み、学校の業務などを妨害した疑い。
 書き込みを見つけた同サイトの運営スタッフから通報があり、同県警で書き込み主の特定を進めるとともに、県教委を通じて県内の全小学校に注意を呼びかけていた。
 県警は携帯電話の履歴などから男を割り出し、横浜市内の旅館にいるところを発見。男は1月27日から2月4日にかけ、テレビ局への爆破予告など計7件の書き込みをしていた疑いもあり、「自分の書き込みにほかの人が反応するのがおもしろかった」と供述しているという。」******** 引用終了

警察は、一体何をやっている。小学生の殺害予告をし、学校の業務を妨害し、多数の方に恐怖心を抱かせ、さらには、テレビ局の爆破予告等7件の書き込みの疑いある男を逮捕もしない。

千葉県県警は、ちょっと判断が甘すぎないか。逮捕して、余罪等徹底追及すべきです。珍しく2ちゃんねるの管理人が通報したというのに・・・

2チャンネルは、民事裁判にも出て来た方がよいと思うが・・判決は、紙切れ同然だと開き直っている認識は甘すぎる・・・。判決の時効は、10年ごとに停止させることも出来るし、それだけの問題ではないと思うが・・。

鹿児島県議選の公職選挙法違反事件では、犯罪ともいえるほどの違法な捜査が為されながら鳩山法務大臣は、冤罪ではないような発言をされる。鳩山法務大臣は、訴訟記録をどのくらい読まれたのか認識がズレすぎ・・・今回の小学生殺害予告事件。国民の安全を直接脅かすような、殺害予告等の書き込み犯罪は、即刻逮捕すべきだ・・・鹿児島県警・・鹿児島地検の暴走といい・・何か視点がずれている。

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【2008/02/15 19:02】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

「殴ってみろ」といわれて殴ったら傷害罪で逮捕され裁判か

「殴ってみろ」といわれて殴ったら傷害罪で逮捕され裁判へ

以下産経新聞より引用

「殴れるものなら殴ってみろ」と言った男性を殴り軽傷を負わせたとして、傷害罪に問われたタクシー運転手久保内博之被告(62)に対し、横浜地裁は8日、罰金25万円(求刑罰金30万円)の判決を言い渡した。

 判決理由で永井秀明裁判官は、男性の承諾があったことは認定したが「強力かつ迅速な暴行は承諾の想定外。被害者は的確な防御ができなかった」と指摘した。

 弁護側は「男性は被告に殴られることを承諾しており、傷害罪は成立しない」などとして無罪を主張していた。弁護側は控訴する方針。


***********************

いくら、相手が殴ってもよいといっても、殴って怪我を負わせれば立派な傷害罪が成立します。「殺していいから殺してね」といわれて人を殺せば殺人罪です。その間の理由は、情状は酌量されますが、あくまでも、実行事実が問われます。相手の挑発には絶対乗らないようにしてください。しかし、良い年をして・・この男性の行為はどうなんでしょうか

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【2008/02/09 19:03】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

「殴ってみろ」といわれて殴ったら傷害罪で逮捕され裁判へ

「殴ってみろ」といわれて殴ったら傷害罪で逮捕され裁判へ

以下産経新聞より引用

「殴れるものなら殴ってみろ」と言った男性を殴り軽傷を負わせたとして、傷害罪に問われたタクシー運転手久保内博之被告(62)に対し、横浜地裁は8日、罰金25万円(求刑罰金30万円)の判決を言い渡した。

 判決理由で永井秀明裁判官は、男性の承諾があったことは認定したが「強力かつ迅速な暴行は承諾の想定外。被害者は的確な防御ができなかった」と指摘した。

 弁護側は「男性は被告に殴られることを承諾しており、傷害罪は成立しない」などとして無罪を主張していた。弁護側は控訴する方針。


***********************

いくら、相手が殴ってもよいといっても、殴って怪我を負わせれば立派な傷害罪が成立します。「殺していいから殺してね」といわれて人を殺せば殺人罪です。その間の理由は、情状は酌量されますが、あくまでも、実行事実が問われます。相手の挑発には絶対乗らないようにしてください。しかし、良い年をして・・この男性の行為はどうなんでしょうか

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【2008/02/09 19:02】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

非常に悪質だ・時津風部屋力士傷害致死事件・・・

非常に悪質だ・時津風部屋力士傷害致死事件・・・

産経新聞によると、元時津風部屋親方、兄弟子らの悪質なリンチ事件の詳細が徐々に明らかにされている。それにしても、これらの暴行傷害〔致死事件・不明〕を愛知県警が、早い時点で把握しているのなら、最低傷害事件として速やかに逮捕し、その間に傷害致死事件についてもとことん調査すべき事件だったと思うが・・以下産経新聞より引用

時津風部屋の時太山(ときたいざん)=当時(17)、本名・**さん=が死亡した傷害致死事件。逮捕された元時津風親方(元小結双津竜)の**容疑者(57)は兄弟子たちに、**さんを「柱に縛り付けろ」「アザができるまでやれ」と指示したり、死亡後、兄弟子と連日口裏合わせする隠蔽(いんぺい)工作をしていた。愛知県警は「相撲部屋では絶対的な存在」(捜査幹部)である親方の**容疑者に兄弟子らが従う形で「かわいがり」と呼ばれる手荒なしつけが、エスカレートしたとみて調べている。
 ▽一転「縁起悪い」
 調べなどによると、事件の発端は昨年6月25日正午ごろ、部屋での暮らしに耐えかねた**さんが、愛知県犬山市の部屋宿舎から逃げ出したことだった。
 **さんを発見した兄弟子らは、部屋に連れ戻す途中、平手打ちや足げりを加えた。その夜のちゃんこの席では、**さんは**容疑者の斜め後ろで正座させられた。
 「もう一度頑張ります」。こう繰り返す**さんに、**容疑者は「辞めてもいいぞ」と突き放した。**さんが「はあ」とあいまいな返事をすると、「さっきの言葉はうそか」と、ビールの空き瓶を手に、**容疑者は座ったまま、**さんの体を瓶で殴り始めた。
 瓶は顔面に当たり、額から血が流れた。駆け寄ってティッシュでふく兄弟子らに、**容疑者は「おまえらもやってやれ」と指示した。
 「柱に縛りつけておけ」「目の下のアザができるまでやれ」。**容疑者は具体的に指示した。**さんは宿舎の外に連れ出されて木の棒で殴られるなど暴行はエスカレート。兄弟子らは忠実に指示に従い、最後に**さんはてっぽう柱に縄で縛りつけられた。
 一方で、**容疑者は「本当にやったのか。場所前なのに縁起が悪い」と指示を一転させ、**さんは柱からほどかれた。
 ▽食事与えられず
 25日昼から、食事を与えられないまま暴行を受けてきた**さんは、翌26日早朝のけいこ場に衰弱した様子で姿を見せた。午前10時にけいこが終了し、関取衆らが引き揚げると、元親方の指示で**さんへのぶつかりげいこが始まった。
 **さんの相手は、部屋の中で最も体が大きく、将来を有望視された兄弟子。**さんは土俵に投げ付けられた。
 「ぎゃー」。取り囲むほかの兄弟子らは倒れた**さんをけり上げ、金属バットで殴り、立たせてはまた転ばせた。「あー」「うー」と**さんがうめくのを、**容疑者はいすに座って見ており、自らも片手に持っていた棒で殴ったという。
 ぶつかりげいこが30分以上続いた後、**容疑者は「後はわしが面倒をみる」と兄弟子を風呂に向かわせた。だが、**さんが意識不明になったとして、しばらくするとまた兄弟子らが呼ばれた。「水をかけろ」。**容疑者は一見、落ち着いた口調で指示したが、その足はがくがく震えていたという。
 ▽連日証拠隠し
 「通常のけいこ中に死亡した」。その日のうちに、**容疑者はこう遺族に連絡。さらに、暴行の経緯が刻まれた、傷だらけの遺体を火葬することを申し出た。
 **容疑者は、翌日の同27日に遺族宅を直接訪問した。だが、納得がいかない遺族側は行政解剖を依頼。新潟大は同28日、「多発外傷性ショック死の可能性がある」と発表した。
 「ビール瓶でわしが殴ったことは黙っていろ」「金属バットのことは言うな」。解剖結果を不信に感じた記者にも追いつめられた**容疑者はこの日、相撲部屋の自室で、弟子たちに口裏合わせを指示した。
 県警の聴取が始まると、帰ってきた弟子に何を話したか報告させた上、つじつまが合う説明ができるよう、ほかの弟子に細かく指示。けいこそっちのけで、隠蔽工作が連日繰り返された。
 調べに**容疑者は、暴行の指示は認めていないとされる。県警幹部は「相撲の世界は親方が絶対的な存在。親方の指示なくして事件はあり得なかった」とみて、**容疑者を追及している。

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【2008/02/09 09:02】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

來未さん涙の謝罪動画・・嫉妬による倖田バッシングか・・・

來未さん涙の謝罪動画・・嫉妬による倖田バッシングか

フジテレビで謝罪動画http://jp.youtube.com/watch?v=xD73j-W4RT0

歌手倖田來未さんの発言に問題があることは衆知の通りです。言葉が軽い・・本人も自覚し深く反省しています。仮に、これが井戸端会議だったら・・何よあの姉ちゃん。何よあのおばさんで済んだ話です。・・・それがマスコミに載ると、激しいバッシング。そもそも、彼女が気持ちを伝えたかった相手は、マネージャー夫婦だ。それが何でこうなるのか・・おそらく、自らは安全な場所にいて叩きやすい芸能人は、この際、徹底的に叩いてやろうというなら、倖田來未さんが、どんな謝罪をしようが・・誹謗中傷され続けるだろう・・私も、07年度「イザ!」のアクセストップになった、沢尻エリカさんと同じく倖田來未さんについては、ほとんど何も知らない。

彼女らの音楽を耳にすることもなければ、芸能雑誌等、ほとんど皆無に近いほど読んだことがない。それでも、このように激しい批判が起こると・・その原因がなんなのか・いろいろ考えてしまう。また、この羊水事件後、初めて、彼女の歌を二曲ほど聞いた。
私の趣味とは違うが・・彼女が小さい頃から、人前に出て歌うことを生き甲斐にしているようにも感じた。

この問題一歩引いて考えると・・どう考えても言葉尻を捕らえてのバッシングは、やはり異常だ。彼女が、速やかに謝罪したこと。短時間ではあるが、初めて、テレビを通して倖田來未さんの肉声を聞いた。
 派手に突っ張っているようで根は、普通の女の子のようだ・・・いろいろ批判される方が居られるが、あれが演技で謝罪しているとは考えられない。真に心より謝罪している。私には、彼女の歌の才能は不明だが、彼女が人前で歌うことを生き甲斐に感じ、誇りを持っているのなら、多くの方を楽しませる才能があるのなら、深く深く反省している今・・これ以上の批判は、ジュラシーに近いと思うのですが・・テレビでの謝罪も録画だそうで・・相当脅えていないか。
また、匿名だから芸能人だからといって、平然と彼女の名誉を毀損するような言葉も溢れている。プロバイダー責任制限法は、欠陥法だ・・そろそろ法改正して、著しい名誉毀損に対しては、発信元を民事手続きでも開示できるようにした方がよい。芸能人だからと言って人間性を全面否定するような人格権の侵害は許されない。以下、主張の根拠。

倖田來未さんが発した言葉は、マネジャー夫婦への小さな善意からだ・・何の恣意もなければ悪意もない。そもそも、語った相手は、マネジャー夫婦だ。來未さんに文句を言うのはマネジャー夫婦だ。確かにラジオは公益性があるから嫌でも、來未さんの言葉を聴いたリスナーが気分を害されるのも理解できる。それならラジオ放送局は、事前に収録しているのだから・・公益性を前面に出すなら放送局側も連体責任を負わなければならない。
それが・・なんで犯罪者のように・・こうもバッシングを受ける。彼女も発した言葉の意味の重さを考えて素早く謝罪した・・・。

確かに「羊水が腐る」の部分だけ取り出すと、生命への冒涜、生命への差別、倫理感や他者の人生への配慮を欠いている。その発言の責任が問われ、正されるのは当然のことだが・・・・・

 しかし・・会話を全て聞いてから批判している方はどのくらいいるのか・・何度か聞きなおしたが・・マネジャー夫婦への善意からだ・・表現の仕方は問題もあるが・・高齢者出産のリスクについては衆知の通りではないか・・・小さな善意が・・倖田來未さんのすべてが否定されるようなバッシングはいかがなものか。 

フジテレビで謝罪動画http://jp.youtube.com/watch?v=xD73j-W4RT0問題の肉声http://www.youtube.com/watch?v=CYx5oJuDABY

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【2008/02/09 04:07】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

來未さん涙の謝罪動画・・嫉妬による倖田バッシングか

來未さん涙の謝罪動画・・嫉妬による倖田バッシングか

フジテレビで謝罪動画http://jp.youtube.com/watch?v=xD73j-W4RT0

歌手倖田來未さんの発言に問題があることは衆知の通りです。言葉が軽い・・本人も自覚し深く反省しています。仮に、これが井戸端会議だったら・・何よあの姉ちゃん。何よあのおばさんで済んだ話です。・・・それがマスコミに載ると、激しいバッシング。そもそも、彼女が気持ちを伝えたかった相手は、マネージャー夫婦だ。それが何でこうなるのか・・おそらく、自らは安全な場所にいて叩きやすい芸能人は、この際、徹底的に叩いてやろうというなら、倖田來未さんが、どんな謝罪をしようが・・誹謗中傷され続けるだろう・・私も、07年度「イザ!」のアクセストップになった、沢尻エリカさんと同じく倖田來未さんについては、ほとんど何も知らない。

彼女らの音楽を耳にすることもなければ、芸能雑誌等、ほとんど皆無に近いほど読んだことがない。それでも、このように激しい批判が起こると・・その原因がなんなのか・いろいろ考えてしまう。また、この羊水事件後、初めて、彼女の歌を二曲ほど聞いた。
私の趣味とは違うが・・彼女が小さい頃から、人前に出て歌うことを生き甲斐にしているようにも感じた。

この問題一歩引いて考えると・・どう考えても言葉尻を捕らえてのバッシングは、やはり異常だ。彼女が、速やかに謝罪したこと。短時間ではあるが、初めて、テレビを通して倖田來未さんの肉声を聞いた。
 派手に突っ張っているようで根は、普通の女の子のようだ・・・いろいろ批判される方が居られるが、あれが演技で謝罪しているとは考えられない。真に心より謝罪している。私には、彼女の歌の才能は不明だが、彼女が人前で歌うことを生き甲斐に感じ、誇りを持っているのなら、多くの方を楽しませる才能があるのなら、深く深く反省している今・・これ以上の批判は、ジュラシーに近いと思うのですが・・テレビでの謝罪も録画だそうで・・相当脅えていないか。
また、匿名だから芸能人だからといって、平然と彼女の名誉を毀損するような言葉も溢れている。プロバイダー責任制限法は、欠陥法だ・・そろそろ法改正して、著しい名誉毀損に対しては、発信元を民事手続きでも開示できるようにした方がよい。芸能人だからと言って人間性を全面否定するような人格権の侵害は許されない。以下、主張の根拠。

倖田來未さんが発した言葉は、マネジャー夫婦への小さな善意からだ・・何の恣意もなければ悪意もない。そもそも、語った相手は、マネジャー夫婦だ。來未さんに文句を言うのはマネジャー夫婦だ。確かにラジオは公益性があるから嫌でも、來未さんの言葉を聴いたリスナーが気分を害されるのも理解できる。それならラジオ放送局は、事前に収録しているのだから・・公益性を前面に出すなら放送局側も連体責任を負わなければならない。
それが・・なんで犯罪者のように・・こうもバッシングを受ける。彼女も発した言葉の意味の重さを考えて素早く謝罪した・・・。

確かに「羊水が腐る」の部分だけ取り出すと、生命への冒涜、生命への差別、倫理感や他者の人生への配慮を欠いている。その発言の責任が問われ、正されるのは当然のことだが・・・・・

 しかし・・会話を全て聞いてから批判している方はどのくらいいるのか・・何度か聞きなおしたが・・マネジャー夫婦への善意からだ・・表現の仕方は問題もあるが・・高齢者出産のリスクについては衆知の通りではないか・・・小さな善意が・・倖田來未さんのすべてが否定されるようなバッシングはいかがなものか。 

フジテレビで謝罪動画http://jp.youtube.com/watch?v=xD73j-W4RT0問題の肉声http://www.youtube.com/watch?v=CYx5oJuDABY

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【2008/02/09 04:05】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

地検の了承がないと逮捕も出来ないのか・愛知県警・・時津風親方逮捕へ

地検の了承がないと逮捕も出来ないのか・愛知県警・・時津風部屋親方逮捕


やはり、愛知県警単独では、逮捕も出来なかったのか。逮捕するということは、通常、少なくとも略式起訴の罰金刑を含め、起訴することが前提だろう。そうでないと、不当逮捕ということになり、警察の威信は、丸潰れになる。

愛知県警も初動捜査のミスをなんとか、挽回しようと、逮捕しようとしたが・・おそらく名古屋地検からゴーサインが出なかったのだろう・もう少し、確たる証拠を持ってくるようにとの話があったのだろう。逮捕したが・・不起訴なんてなったら目も当てられない。まして、国技に関わる前代未聞の力士の逮捕となれば尚更だ。以下、「イザ!」記事より引用

「名古屋大の再鑑定は斉藤さんの死因について「多発外傷性ショック」とし、2日間の暴行が死につながったと結論。県警はこの鑑定結果を受け名古屋地検と協議し、同地検も元親方らを逮捕することを了承した。
 調べによると、元親方と兄弟子らは昨年6月25日夜、同県犬山市の時津風部屋で、部屋から逃亡した斉藤さんを制裁のためビール瓶や金属バットで暴行。26日午前、けいこ場で通常5分程度で終わるぶつかりげいこを30分以上続け、斉藤さんを死亡させた疑いが持たれている。」
「再鑑定では、強い外部からの打撃を受けて血中に蓄積するカリウムに着目。25日の暴行で血中濃度が通常の2倍程度に上昇していた。このことから、県警は25日の暴行をきっかけにして、26日の過度なけいこが直接の引き金になったとみている。」


カリウムだけで〔傷害致死罪〕有罪にもっていけるか・・疑問点が多い。相撲の稽古は、常に外部からの強い打撃を受けている。

傷害罪が目一杯という感じがしないでもないが・・親方、兄弟子、一連の稽古、暴行、傷害で死に至らしめたことを検察は、法廷という場で、厳として立証できるのか・・・

さらに時津風親方、兄弟弟子らは、法廷で真実を正確に語る社会的責任、義務がある。

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【2008/02/08 20:51】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

地検の了承がないと逮捕も出来ないのか・愛知県警・・時津風親方逮捕

地検の了承がないと逮捕も出来ないのか・愛知県警・・時津風部屋親方逮捕


やはり、愛知県警単独では、逮捕も出来なかったのか。逮捕するということは、通常、少なくとも略式起訴の罰金刑を含め、起訴することが前提だろう。そうでないと、不当逮捕ということになり、警察の威信は、丸潰れになる。

愛知県警も初動捜査のミスをなんとか、挽回しようと、逮捕しようとしたが・・おそらく名古屋地検からゴーサインが出なかったのだろう・もう少し、確たる証拠を持ってくるようにとの話があったのだろう。逮捕したが・・不起訴なんてなったら目も当てられない。まして、国技に関わる前代未聞の力士の逮捕となれば尚更だ。以下、「イザ!」記事より引用

「名古屋大の再鑑定は斉藤さんの死因について「多発外傷性ショック」とし、2日間の暴行が死につながったと結論。県警はこの鑑定結果を受け名古屋地検と協議し、同地検も元親方らを逮捕することを了承した。
 調べによると、元親方と兄弟子らは昨年6月25日夜、同県犬山市の時津風部屋で、部屋から逃亡した斉藤さんを制裁のためビール瓶や金属バットで暴行。26日午前、けいこ場で通常5分程度で終わるぶつかりげいこを30分以上続け、斉藤さんを死亡させた疑いが持たれている。」
「再鑑定では、強い外部からの打撃を受けて血中に蓄積するカリウムに着目。25日の暴行で血中濃度が通常の2倍程度に上昇していた。このことから、県警は25日の暴行をきっかけにして、26日の過度なけいこが直接の引き金になったとみている。」


カリウムだけで〔傷害致死罪〕有罪にもっていけるか・・疑問点が多い。相撲の稽古は、常に外部からの強い打撃を受けている。

傷害罪が目一杯という感じがしないでもないが・・親方、兄弟子、一連の稽古、暴行、傷害で死に至らしめたことを検察は、法廷という場で、厳として立証できるのか・・・

さらに時津風親方、兄弟弟子らは、法廷で真実を正確に語る社会的責任、義務がある。

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【2008/02/08 20:49】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

地検の了承がないと逮捕も出来ないのか愛知県警・時津風親方逮捕・

地検の了承がないと逮捕も出来ないのか・愛知県警・・時津風部屋親方逮捕


やはり、愛知県警単独では、逮捕も出来なかったのか。逮捕するということは、通常、少なくとも略式起訴の罰金刑を含め、起訴することが前提だろう。そうでないと、不当逮捕ということになり、警察の威信は、丸潰れになる。

愛知県警も初動捜査のミスをなんとか、挽回しようと、逮捕しようとしたが・・おそらく名古屋地検からゴーサインが出なかったのだろう・もう少し、確たる証拠を持ってくるようにとの話があったのだろう。逮捕したが・・不起訴なんてなったら目も当てられない。まして、国技に関わる前代未聞の力士の逮捕となれば尚更だ。以下、「イザ!」記事より引用

「名古屋大の再鑑定は斉藤さんの死因について「多発外傷性ショック」とし、2日間の暴行が死につながったと結論。県警はこの鑑定結果を受け名古屋地検と協議し、同地検も元親方らを逮捕することを了承した。
 調べによると、元親方と兄弟子らは昨年6月25日夜、同県犬山市の時津風部屋で、部屋から逃亡した斉藤さんを制裁のためビール瓶や金属バットで暴行。26日午前、けいこ場で通常5分程度で終わるぶつかりげいこを30分以上続け、斉藤さんを死亡させた疑いが持たれている。」
「再鑑定では、強い外部からの打撃を受けて血中に蓄積するカリウムに着目。25日の暴行で血中濃度が通常の2倍程度に上昇していた。このことから、県警は25日の暴行をきっかけにして、26日の過度なけいこが直接の引き金になったとみている。」


カリウムだけで〔傷害致死罪〕有罪にもっていけるか・・疑問点が多い。相撲の稽古は、常に外部からの強い打撃を受けている。

傷害罪が目一杯という感じがしないでもないが・・親方、兄弟子、一連の稽古、暴行、傷害で死に至らしめたことを検察は、法廷という場で、厳として立証できるのか・・・

さらに時津風親方、兄弟弟子らは、法廷で真実を正確に語る社会的責任、義務がある。

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【2008/02/08 20:48】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

再起しましょう! 倖田來未さんへ

再起しましょう! 倖田來未さん


知らないとは、恐ろしい事で・・・歌手倖田來未さんが・これほど人気のある歌手だとは、考えてもみなかった。いかに芸能界に疎いか思い知らされた。批判は、人気の裏返しの側面もあるが・失言には間違いない。気分を害された方も多い。歌は、どの程度のレベルか・・ほとんど聞いたことがないのでわからないが・・多くの方を楽しませる才能があるのなら、深く深く反省して再起して下さい! 倖田來未さん。

倖田來未さんが発した言葉は、マネジャー夫婦への小さな善意からだ・・何の恣意もなければ悪意もない。そもそも、語った相手は、マネジャー夫婦だ。來未さんに文句を言うのはマネジャー夫婦だ。確かにラジオは公益性があるから嫌でも、來未さんの言葉を聴いたリスナーが気分を害されるのも理解できる。それならラジオ放送局は、事前に収録しているのだから・・公益性を前面に出すなら放送局側も連体責任を負わなければならない。
それが・・なんで犯罪者のように・・こうもバッシングを受ける。彼女も発した言葉の意味の重さを考えて素早く謝罪した・・・。

確かに「羊水が腐る」の部分だけ取り出すと、生命への冒涜、生命への差別、倫理感や他者の人生への配慮を欠いている。その発言の責任が問われ、正されるのは当然のことだが・・・・・

 しかし・・会話を全て聞いてから批判している方はどのくらいいるのか・・何度か聞きなおしたが・・マネジャー夫婦への善意からだ・・表現の仕方は問題もあるが・・高齢者出産のリスクについては衆知の通りではないか・・・小さな善意が・・倖田來未さんのすべてが否定されるようなバッシングはいかがなものか。 

問題の肉声http://www.youtube.com/watch?v=CYx5oJuDABY


歌は、どの程度かよくわからないが・・me singing 愛のうた
http://www.youtube.com/watch?v=za0blBpJL-M&feature=related

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【2008/02/08 05:34】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

さあ!再起です 倖田來未さん

再起しましょう! 倖田來未さん


知らないとは、恐ろしい事で・・・歌手倖田來未さんが・これほど人気のある歌手だとは、考えてもみなかった。いかに芸能界に疎いか思い知らされた。批判は、人気の裏返しの側面もあるが・失言には間違いない。気分を害された方も多い。歌は、どの程度のレベルか・・ほとんど聞いたことがないのでわからないが・・多くの方を楽しませる才能があるのなら、深く深く反省して再起して下さい! 倖田來未さん。

倖田來未さんが発した言葉は、マネジャー夫婦への小さな善意からだ・・何の恣意もなければ悪意もない。そもそも、語った相手は、マネジャー夫婦だ。來未さんに文句を言うのはマネジャー夫婦だ。確かにラジオは公益性があるから嫌でも、來未さんの言葉を聴いたリスナーが気分を害されるのも理解できる。それならラジオ放送局は、事前に収録しているのだから・・公益性を前面に出すなら放送局側も連体責任を負わなければならない。
それが・・なんで犯罪者のように・・こうもバッシングを受ける。彼女も発した言葉の意味の重さを考えて素早く謝罪した・・・。

確かに「羊水が腐る」の部分だけ取り出すと、生命への冒涜、生命への差別、倫理感や他者の人生への配慮を欠いている。その発言の責任が問われ、正されるのは当然のことだが・・・・・

 しかし・・会話を全て聞いてから批判している方はどのくらいいるのか・・何度か聞きなおしたが・・マネジャー夫婦への善意からだ・・表現の仕方は問題もあるが・・高齢者出産のリスクについては衆知の通りではないか・・・小さな善意が・・倖田來未さんのすべてが否定されるようなバッシングはいかがなものか。 

問題の肉声http://www.youtube.com/watch?v=CYx5oJuDABY


歌は、どの程度かよくわからないが・・me singing 愛のうた
http://www.youtube.com/watch?v=za0blBpJL-M&feature=related

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【2008/02/08 05:33】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

さあ再起しましょう! 倖田來未さん

再起しましょう! 倖田來未さん


知らないとは、恐ろしい事で・・・歌手倖田來未さんが・これほど人気のある歌手だとは、考えてもみなかった。いかに芸能界に疎いか思い知らされた。批判は、人気の裏返しの側面もあるが・失言には間違いない。気分を害された方も多い。歌は、どの程度のレベルか・・ほとんど聞いたことがないのでわからないが・・多くの方を楽しませる才能があるのなら、深く深く反省して再起して下さい! 倖田來未さん。

倖田來未さんが発した言葉は、マネジャー夫婦への小さな善意からだ・・何の恣意もなければ悪意もない。そもそも、語った相手は、マネジャー夫婦だ。來未さんに文句を言うのはマネジャー夫婦だ。確かにラジオは公益性があるから嫌でも、來未さんの言葉を聴いたリスナーが気分を害されるのも理解できる。それならラジオ放送局は、事前に収録しているのだから・・公益性を前面に出すなら放送局側も連体責任を負わなければならない。
それが・・なんで犯罪者のように・・こうもバッシングを受ける。彼女も発した言葉の意味の重さを考えて素早く謝罪した・・・。

確かに「羊水が腐る」の部分だけ取り出すと、生命への冒涜、生命への差別、倫理感や他者の人生への配慮を欠いている。その発言の責任が問われ、正されるのは当然のことだが・・・・・

 しかし・・会話を全て聞いてから批判している方はどのくらいいるのか・・何度か聞きなおしたが・・マネジャー夫婦への善意からだ・・表現の仕方は問題もあるが・・高齢者出産のリスクについては衆知の通りではないか・・・小さな善意が・・倖田來未さんのすべてが否定されるようなバッシングはいかがなものか。 

問題の肉声http://www.youtube.com/watch?v=CYx5oJuDABY


歌は、どの程度かよくわからないが・・me singing 愛のうた
http://www.youtube.com/watch?v=za0blBpJL-M&feature=related

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【2008/02/08 05:29】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

バレンタイン「なければいいのに」OLの9割が迷惑だ・・産経新聞より

バレンタイン「なければいいのに」OLの9割が迷惑・・産経新聞より

バレンタイン…。「告白して断られたらどうしよう」と悩む甘酸っぱさ、彼を待つドキドキ感。女子なら誰でも経験がある大イベントですが、大人になると違うようです。9割近くが「なければいいのに」ですって。原因は「義理チョコ」でした。

 「社会人になってからは本当に義理…」「1人1000円回収なんてふざけている」「あげたくない人にはあげないという選択ができない」「虚礼廃止に入れてほしい」と散々。実際に廃止になった職場もあったとのことです。

 さらに、「主人がもらってきたら、お返しは妻のセンスが問われるところ…」と、ホワイトデーへの金銭的&心理的負担もあるようです。

 一方、「仕事の相手先にチョコをもっていくと予想以上に喜ばれる」「お世話になっている人に、この機会にお礼ができる」と有効に使っている女性も。皆さん、今年はどうします?

テーマ:考えさせるニュース - ジャンル:ニュース

【2008/02/07 22:28】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

バレンタイン「なければいいのに」OLの9割が迷惑・・産経新聞

バレンタイン「なければいいのに」OLの9割が迷惑・・産経新聞より

バレンタイン…。「告白して断られたらどうしよう」と悩む甘酸っぱさ、彼を待つドキドキ感。女子なら誰でも経験がある大イベントですが、大人になると違うようです。9割近くが「なければいいのに」ですって。原因は「義理チョコ」でした。

 「社会人になってからは本当に義理…」「1人1000円回収なんてふざけている」「あげたくない人にはあげないという選択ができない」「虚礼廃止に入れてほしい」と散々。実際に廃止になった職場もあったとのことです。

 さらに、「主人がもらってきたら、お返しは妻のセンスが問われるところ…」と、ホワイトデーへの金銭的&心理的負担もあるようです。

 一方、「仕事の相手先にチョコをもっていくと予想以上に喜ばれる」「お世話になっている人に、この機会にお礼ができる」と有効に使っている女性も。皆さん、今年はどうします?

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【2008/02/07 22:24】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

嘘だろう! 教頭逮捕、学校ロッカーに下着300枚・・相模原市立広田小学校

嘘だろう! 教頭、学校ロッカーに下着300枚・・・相模原市立広田小学校

本当に信じられない話だ。逮捕され観念したのか、相模原市立広田小学校教頭の中島保夫容疑者は、べらべら正直に供述し始めた。しかし、これが報道されていることまで考えていないだろう。札幌のエロ写真投稿マニアの教頭といい・・いったい日本の教育現場はどうなってしまった・・・以下産経新聞記事によると

「アパートに干してあった女性の下着を盗んだとして、窃盗容疑で逮捕された神奈川県相模原市立広田小学校教頭、中島保夫容疑者(54)の職場のロッカーを相模原北署が家宅捜索したところ、女性の下着約300枚が見つかっていたことが4日、分かった。中島容疑者は「盗んだり、自分で買ったりした」と供述しているといい、同署は余罪を調べる。

 調べなどでは、ロッカーは職員用更衣室にあり、鍵が付いている。下着は買い物袋に入っていたという。
 中島容疑者は、同市相原のアパート1階の軒先に干してあった女子大学院生(23)の下着を盗んだとして、3日に逮捕された。」

テーマ:小学校 - ジャンル:学校・教育

【2008/02/05 03:14】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

嘘だろう! 教頭、学校ロッカーに下着300枚・・・相模原市立広田小学校

嘘だろう! 教頭、学校ロッカーに下着300枚・・・相模原市立広田小学校

本当に信じられない話だ。逮捕され観念したのか、相模原市立広田小学校教頭の中島保夫容疑者は、べらべら正直に供述し始めた。しかし、これが報道されていることまで考えていないだろう。札幌のエロ写真投稿マニアの教頭といい・・いったい日本の教育現場はどうなってしまった・・・以下産経新聞記事によると

「アパートに干してあった女性の下着を盗んだとして、窃盗容疑で逮捕された神奈川県相模原市立広田小学校教頭、中島保夫容疑者(54)の職場のロッカーを相模原北署が家宅捜索したところ、女性の下着約300枚が見つかっていたことが4日、分かった。中島容疑者は「盗んだり、自分で買ったりした」と供述しているといい、同署は余罪を調べる。

 調べなどでは、ロッカーは職員用更衣室にあり、鍵が付いている。下着は買い物袋に入っていたという。
 中島容疑者は、同市相原のアパート1階の軒先に干してあった女子大学院生(23)の下着を盗んだとして、3日に逮捕された。」

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【2008/02/05 03:09】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

まるで犯罪者のような倖田來未バッシング

まるで犯罪者のような倖田來未バッシング

倖田來未さんが発した言葉は、マネジャー夫婦への小さな善意からだ・・何の恣意もなければ悪意もない。
それが・・なんで犯罪者のように・・こうもバッシングを受ける。彼女も発した言葉の意味の重さを考えて素早く謝罪した・・・。

確かに「羊水が腐る」の部分だけ取り出すと、生命への冒涜、生命への差別、倫理感や他者の人生へ配慮を欠いている。その発言の責任が問われ、正されるのは当然のことだが・・・・・

 しかし・・会話を全て聞いてから批判している方はどのくらいいるのか・・何度か聞きなおしたが・・マネジャー夫婦への善意からだ・・表現の仕方は問題もあるが・・高齢者出産のリスクについては衆知の通りではないか・・・小さな善意が・・倖田來未さんのすべてが否定されるようなバッシングはいかがなものか。

記事→http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/471323/ 
問題の肉声http://www.youtube.com/watch?v=CYx5oJuDABY


歌は、どの程度かよくわからないが・・・me singing 愛のうた
http://www.youtube.com/watch?v=za0blBpJL-M&feature=related

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【2008/02/04 02:53】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

まるで犯罪者のような倖田來未バッシング

倖田來未さんが発した言葉は、マネジャー夫婦への小さな善意からだ・・何の恣意もなければ悪意もない。
それが・・なんで犯罪者のように・・こうもバッシングを受ける。彼女も発した言葉の意味の重さを考えて素早く謝罪した・・・。

確かに「羊水が腐る」の部分だけ取り出すと、生命への冒涜、生命への差別、倫理感や他者の人生へ配慮を欠いている。その発言の責任が問われ、正されるのは当然のことだが・・・・・

 しかし・・会話を全て聞いてから批判している方はどのくらいいるのか・・何度か聞きなおしたが・・マネジャー夫婦への善意からだ・・表現の仕方は問題もあるが・・高齢者出産のリスクについては衆知の通りではないか・・・小さな善意が・・倖田來未さんのすべてが否定されるようなバッシングはいかがなものか。

記事→http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/471323/ 
問題の肉声http://www.youtube.com/watch?v=CYx5oJuDABY


歌は、どの程度かよくわからないが・・・me singing 愛のうた
http://www.youtube.com/watch?v=za0blBpJL-M&feature=related

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【2008/02/04 02:45】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

35歳回ると羊水が腐ってくる発言・來未さんピンチか

35歳回ると羊水が腐ってくる発言・來未さんピンチ

「人気歌手、倖田來未(25)がラジオ番組で「35歳になるとお母さんの羊水が腐ってくる」と発言、ネット上などで抗議が相次いだため、倖田と所属事務所、番組を放送したニッポン放送が1日、それぞれのホームページで謝罪した。
 問題となったのは、1月30日午前1時から放送した「倖田來未のオールナイトニッポン」。倖田は一夜限りのパーソナリティーとして生出演し、冒頭でマネジャーが結婚したことを報告、子供の話になったときに「やっぱ、35(歳)回るとお母さんの羊水が腐ってくるんですね。(マネジャーに)できれば35歳ぐらいまでに子供をつくってほしいな」と発言した。

 倖田は自身の公式HPで「皆様に不快な思いをさせてしまったことを心より深くおわび申し上げます」と謝罪。また所属するエイベックス・エンタテインメントは、倖田の最新アルバム「Kingdom」の新たなプロモーション活動を当面自粛することを決めた。」

倖田來未さんは、まだ25歳。健康にも美貌にも自信を持っていたのだろう。様々な知識も入ってくる。彼女の軽いノリからは、悪意は感じないが・・・ちょっと考えれば・・このような露骨な発言はしないだろう。
マスコミは、スターに押し上げ、チヤホヤするのも仕事だろうが・・そのビジネスに彼女がまだ追いついているとは思えない。私は、彼女の歌も踊りもあまり知らないが・・・
名前だけは良く聞く・・・。

「出産には早く結婚した方がよいかも」程度の余計な親切心から出た言葉だろうが軽すぎた。
今、彼女は発言の重さに深く傷つき、沈んでいるだろう。
持ち上げるのも、突き落とすのも・・マスコミ。

両刃の剣に身を置く商売は・・・天狗の時ほど・・周りがしっかり平素から助言する責任もある。

http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/469734/

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【2008/02/02 22:44】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

羽村市立羽村西小学校変態6年担任教諭の責任は極めて重い

羽村市立羽村西小学校変態6年担任教諭の責任は重い

産経新聞とよると

「東京都昭島市の小学校の校庭で20日、中学1年の男子生徒が男に刃物で脅され下着などを奪われた事件で、警視庁昭島署は28日、強盗傷害の疑いで、同市上川原町、羽村市立羽村西小学校教諭、山本貴之容疑者(26)を逮捕した。容疑を認めており、同署で動機について調べている。
 調べでは、山本容疑者は20日午後7時すぎ、校庭で遊んでいた男子生徒8人に包丁を突きつけ、「何で中学生が小学校で遊んでいるんだ」と脅迫。このうち6人を校舎脇に連れていき、ズボンと下着を脱がせ奪った疑い。男子生徒の1人の顔に包丁があたり、軽いけがを負った。
 逃走する際にメガネを落としていたことから、山本容疑者が浮上。28日朝、自宅にいた山本容疑者を任意同行した。山本容疑者は犯行後も、ズボンに入っていた男子生徒の携帯電話を使って、男子生徒の自宅に電話を掛けるなどしていたという。」

動画 ・・どこかの校長の他人事のようなコメント・・何を考えている・・
 どれだけ、子ども達や保護者の皆さんが傷ついているか・・上がノー天気じゃ・・・そういえば、羽村市立第一中学のいじめ裁判では、学校・教育委員会側は、被害者の悪口を述べる主張し・暴行傷害を働いた加害者をほめる・・弱きを辱め、強きに加担する・・裁判では、本性が良く見えてくる・・・いつか、卑劣な姿勢が白日の下に晒される日が来ると思ったが・・やはりね。

http://news.tbs.co.jp/20080128/newseye/tbs_newseye3765745.html

羽村市の教員というと、HPで交通事故死されたお子さんの写真等、公開し、複数の保護者の方に刑事告訴された教諭がいた。さらに自宅のパソコンには、勝手に撮った子どもらの80万枚の写真まで・その記憶が残る中。まだ、こんな破廉恥なことをやっているんですか。強盗傷害だけではなく、強制猥褻の可能性も疑われます・・・包丁まで準備したのですから完全計画犯行の可能性が高い・・・・

何でもありの東京都・・あきれ果てて最近、言葉が出ません。


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【2008/02/02 11:34】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

いくら何でも「殺人ギョーザ」は、言いすぎ、やりすぎだ・・

いくら何でも「殺人ギョーザ」は、言いすぎ、やりすぎだ・・

夕刊フジの大々的な一面の見出し等によると・・
中国製の“殺人ギョーザ”を食べた消費者が農薬中毒を起こした事件は、被害が底なしに拡大する様相を呈している。未確認を含め被害者は31日朝までに15人に上っているが、厚生労働省などの徹夜の情報収集でも被害の全容はつかめていない。女児が命を落としかけた緊急事態にもかかわらず、警察が捜査に乗り出すまで危険性は見過ごされ続けた。手軽な保存食として全国に流通しながら気付かず冷蔵庫に眠っている製品も多いとみられ、流通巣さえ把握できない異常事態となっている。
 「まずい」

 ちばコープ市川店の宅配サービスで「CO・OP手作り餃子」を食べた男性会社員(27)は、25日夜にギョーザを5個食べ、すぐに異常を感じた。

 「40個入りの珍しさで、初めて注文しました。夜中に気分が悪くなり、翌朝には吐き気もひどくなりました。胃腸薬を飲み続け、ある程度治まっていましたが月曜日(28日)に再発し、会社を休みました」

 男性は、あまりの気分の悪さに顔面神経痛まで発症。報道直後に生協の消費者センターへ問い合わせたが、その対応にも不信感を抱いたという。  「やっと電話が通じたと思ったら、『症状は食後すぐに出るはず。気のせいでは』などとあしらわれたあげく、『後日、配達担当から連絡させます』と告げられ、連絡先も聞かれませんでした」

 怒りが収まらない男性は31日に病院で検査を受けた後、宅配サービスを即刻解約する予定だ。 ギョーザから検出された農薬「メタミドホス」はアブラムシなどの駆除に使われるが、体重50キロの人の致死量が1・5グラムという“猛毒”。元アジア学院校長の田坂興亜氏(化学)は「毒性が極めて高く、世界のほとんどの国で使用が禁じられている」と説明する。

確かに、非常に危険な農薬が使われたことは事実だし、一歩間違うと死者が出ていたかもしれない。仮に、中国側に全面的な責任があるにしても・・「殺人ギョーザ」は、中国人の食文化、プライドの全面否定に等しい。言い過ぎ、やりすぎではないだろうか・・。
 ギョ?ザには、罪はありません。
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/468069/

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【2008/02/02 08:44】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)

町田市教育委員会・いじめを問う・・本町田小学校教諭らが子どもを追い込む

町田市教育委員会の姿勢を問う・・本町田小学校教諭らが子どもを追い込む
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/456133/

町田市は、過去、町田市立つくし野中学の女子生徒の自死事件を巡る、保護者への対応でも虚偽報告を行ったり、証拠隠滅をはかった。町田市立忠生第三小学校でも、長年、暴言・暴行等のいじめが放置され、多くのこが傷つき転校していった経緯がある。例えば、2006年2月だけでも、4年生児童3名が、暴行〔殴る・蹴る・首を絞める〕・暴言〔死ね・消えろ〕が蔓延していた。仮にも、小学校で、転校せざるを得ないほど追い込まれる。異常な状況を改善しなかった。また、学校が訴訟参加していない段階で、以下3人の教員が、守秘義務に違反して、加害者側に加担した形の陳述書を裁判所に提出する。教育行政責任を問う訴えた裁判では、被告教育長山田雄三らは、忠生第三小学校校長 百瀬績らが加害行為を調査した学校報告書〔公文書〕を不知と主張した。また、転校後の子供たちへの対応もずさんで、二重に苦しむ、傷ついていく事態が起きている。今後、新たな訴訟を提起していくが、このような裁判を提起させること事態が異常だ。
裁判を通して、町田市教育委員会・学校・教員らの嘘をいう姿勢は、今後、これまで以上に、明らかになっていくだろうし、この責任は一生かけてでもとことん追及していく。但し、訴訟上でも真摯に事実を認め、苦痛に対する償いを為し、納得のいく再発防止策を講じるなら、この限りではない。
暴力・暴言行為を長年放置してきた町田市教育委員会学校関係者
町田市立忠生第三小学校 校長百瀬績  副校長川島隆宏 2006年2月時点
・現統括指導主事澤井陽介・・当初から事件について関わっている教育長山田雄三の直属の職員。
以下は、無断で裁判所に陳述書を提出した教員らを守秘義務違反容疑で刑事告訴した。
教諭・染川梓 教諭・加藤真喜江 男性教諭1人(守秘義務違反容疑に対して速やかに謝罪した為実名は伏す) ・違法行為にあらずと公文書で回答した教育長の山田雄三・・虚偽公文書作成容疑で刑事告訴・・今後、民事でも争う。こんなことが、違法でないと裁判所が判断するなら大変なことになる。 
町田市立本町田小学校 元担任教諭 高澤善幸 校長小原良雄
・転校先で、公然と前の学校でのいじめられた発言をし、子に甚大な損害を与えた。
教諭 高澤善幸・・嘘の発言もする。 速やかな修復措置をとらず、1年半以上に渡って・教室へ戻れない状態を修復せず、甚大な精神的な損害を与えた。新たに、校長小原良雄、高澤善幸、また、守秘義務違反を違法行為にあらずと回答した、教育長の山田雄三らに対しても同じく追加の法的措置をとる準備を進めている。
現在の加害者児童の親権者や、被告教育長山田雄三らを訴えた裁判は、現在、学校調査報告書に対する証拠保全申立事件。二転三転した却下決定に対する抗告を東京高等裁判所へ行っている。仮に、万が一、高裁が却下した場合、特別抗告に移るため、裁判の長期化は避けられない。次回期日までには、現在の被告らに対する損害賠償額を引き上げる。訴訟において被告らが真摯な姿勢を見せなかったため親権者も損害賠償請求を求める裁判を新たに提起する。弁護士に頼らない訴訟は、臨機応変に起こせる利点がある。いずれにしても当初の予想をはるかに越える複雑な訴訟に移行するだろう。
 どう考えても「死ね」「消えろ」が日常的に飛び交っていた。全職員で取り組んだが、クラスでも画期的な効果が上がらなかった。学校調査に立ち会いながら・・加害行為は確認できなかった・・その他保護者のプライバシーを侵害する内容の記述を行なう・・それでは、傷ついている多くの子どもはどうなるんですか。恥ずかしいと思いませんか。そんな陳述書を平然と裁判所に無許可で出す神経が理解できない。自らが訴えられたのならまだ、理解できるが・・
 東京都は、今頃になって、児童生徒・保護者の個人情報の持ち出しの禁止措置を取ってきたが・・その前に、常識程度の初歩の法研修を行なって下さい。校長も、人間的に温かみのある、しっかりした方を選べるか・・
本町田小学校校長 小原良雄らの先日の発言には驚いた。いずれ、詳細は公にする。

http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/456133/

テーマ:許されない出来事 - ジャンル:ニュース

【2008/02/01 18:13】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

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