いじめは犯罪だ!! 町田市立忠生第三小学校・いじめ裁判〔どんと来-い〕
いじめは人が本来持っている、命の尊厳や誇り存在を徹底的に否定する犯罪行為です。町田市忠生第三小学校でも、長年「死ね」「消えろ」の暴言、暴力行為が絶えず、多くの子が傷つき転校していきました。

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ポール・マッカートニーが泣いたライブとは・The long and winding road

ロング・アンド・ワインディング・ロード

ポール・マッカートニー&ジョン・レノン作詞作曲
山本 安見 日本語訳

ポールが泣いたライブとは・・・
http://www.youtube.com/watch?v=YfQXkrwnaUI&feature=related
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/466863/ ←記事
http://www.youtube.com/watch?v=bSSBl8ISQBs&feature=related


The long and winding road that leads to your door
will never disappear
I've seen that road before
It always leads me here
Leads me to your door


きみの扉へとつづく 長く曲がりくねった道
それは 決して消えることなく
いつも ぼくの目の前に現れて
ここへと 僕を導いてくれる
君の住む家の扉へと・・・


The wild and windy night that the rain washed away
Has left a pool of tears
crying for the day
Why leave me standing here
Let me know the way


雨がきれいに洗い去っていった 風の強いワイルドな夜
涙をいっぱいためた笑い声は
明るい陽ざしを求めて泣き叫ぶ
なぜ ぼくをここに立たせておくの?
どうか 道を教えておくれ


Many times I've been alone and many times I've cried
Anyway you'll never know (Anyway you'll always know)
the many ways I've tried


孤独な時も 何度かあった 泣いた夜も 幾夜かあった
きみには 決してわかりはしないけど
人知れず試みた道も 幾つかあった


But still they lead me back to the long winding road
You left me standing here a long long time ago
Don't leave me waiting here
lead me to your door


*そうして ぼくが辿り着いた道
それは あの長く曲がりくねった道
ずっと ずっと昔に きみがぼくをひとり残したこの道
ぼくをこうして待たせたままにしないで
きみの扉へと どうか導いておくれ

ポールが生涯愛した続けた女性の死

http://www.thebeatles.co.jp/contents/linda_news/current42.htm


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テーマ:芸能ニュース - ジャンル:ニュース

【2008/01/31 23:20】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

ポール・マッカートニーに泣いたライブとは・・The long and winding

ロング・アンド・ワインディング・ロード

ポール・マッカートニー&ジョン・レノン作詞作曲
山本 安見 日本語訳

ポールが泣いたライブとは・・・
http://www.youtube.com/watch?v=YfQXkrwnaUI&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=YfQXkrwnaUI&feature=related
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/466863/http://www.youtube.com/watch?v=bSSBl8ISQBs&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=bSSBl8ISQBs&feature=related


The long and winding road that leads to your door
will never disappear
I've seen that road before
It always leads me here
Leads me to your door


きみの扉へとつづく 長く曲がりくねった道
それは 決して消えることなく
いつも ぼくの目の前に現れて
ここへと 僕を導いてくれる
君の住む家の扉へと・・・


The wild and windy night that the rain washed away
Has left a pool of tears
crying for the day
Why leave me standing here
Let me know the way


雨がきれいに洗い去っていった 風の強いワイルドな夜
涙をいっぱいためた笑い声は
明るい陽ざしを求めて泣き叫ぶ
なぜ ぼくをここに立たせておくの?
どうか 道を教えておくれ


Many times I've been alone and many times I've cried
Anyway you'll never know (Anyway you'll always know)
the many ways I've tried


孤独な時も 何度かあった 泣いた夜も 幾夜かあった
きみには 決してわかりはしないけど
人知れず試みた道も 幾つかあった


But still they lead me back to the long winding road
You left me standing here a long long time ago
Don't leave me waiting here
lead me to your door


*そうして ぼくが辿り着いた道
それは あの長く曲がりくねった道
ずっと ずっと昔に きみがぼくをひとり残したこの道
ぼくをこうして待たせたままにしないで
きみの扉へと どうか導いておくれ


ポールが生涯愛した続けた女性の死
http://www.thebeatles.co.jp/contents/linda_news/current42.htm



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【2008/01/31 21:31】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

また、羽村市立羽村西小学校6年担任教諭の罪深さ

羽村市立羽村西小学校6年担任教諭の罪深さ

産経新聞とよると
「東京都昭島市の小学校の校庭で20日、中学1年の男子生徒が男に刃物で脅され下着などを奪われた事件で、警視庁昭島署は28日、強盗傷害の疑いで、同市上川原町、羽村市立羽村西小学校教諭、山本貴之容疑者(26)を逮捕した。容疑を認めており、同署で動機について調べている。
 調べでは、山本容疑者は20日午後7時すぎ、校庭で遊んでいた男子生徒8人に包丁を突きつけ、「何で中学生が小学校で遊んでいるんだ」と脅迫。このうち6人を校舎脇に連れていき、ズボンと下着を脱がせ奪った疑い。男子生徒の1人の顔に包丁があたり、軽いけがを負った。
 逃走する際にメガネを落としていたことから、山本容疑者が浮上。28日朝、自宅にいた山本容疑者を任意同行した。山本容疑者は犯行後も、ズボンに入っていた男子生徒の携帯電話を使って、男子生徒の自宅に電話を掛けるなどしていたという。」

動画 ・・どこかの校長宇都宮 透の他人事のようなコメント・・何を考えている・・
      どれだけ、子ども達や保護者の皆さんが傷ついているか・・上がノー天気じゃ・・・そういえば、羽村市立第一中学のいじめ裁判では、学校・教育委員会側は、被害者の悪口を述べる主張し・暴行傷害を働いた加害者をほめる・・弱きを辱め、強きに加担する・・裁判では、本性が良く見えてくる・・・いつか、卑劣な姿勢が白日の下に晒される日が来ると思ったが・・やはりね。

http://news.tbs.co.jp/20080128/newseye/tbs_newseye3765745.html


羽村市の教員というと、HPで交通事故死されたお子さんの写真等、公開し、複数の保護者の方に刑事告訴された教諭がいた。さらに自宅のパソコンには、勝手に撮った子どもらの80万枚の写真まで・その記憶が残る中。まだ、こんな破廉恥なことをやっているんですか。強盗傷害だけではなく、強制猥褻の可能性も疑われます・・・包丁まで準備したのですから完全計画犯行の可能性が高い・・・・

何でもありの東京都・・あきれ果てて最近、言葉が出ません。

テーマ:社会ニュース - ジャンル:ニュース

【2008/01/31 06:47】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

羽村西小学校変態6年担任教諭の責任は重い

羽村市立羽村西小学校変態6年担任教諭の責任は重い

産経新聞とよると

「東京都昭島市の小学校の校庭で20日、中学1年の男子生徒が男に刃物で脅され下着などを奪われた事件で、警視庁昭島署は28日、強盗傷害の疑いで、同市上川原町、羽村市立羽村西小学校教諭、山本貴之容疑者(26)を逮捕した。容疑を認めており、同署で動機について調べている。
 調べでは、山本容疑者は20日午後7時すぎ、校庭で遊んでいた男子生徒8人に包丁を突きつけ、「何で中学生が小学校で遊んでいるんだ」と脅迫。このうち6人を校舎脇に連れていき、ズボンと下着を脱がせ奪った疑い。男子生徒の1人の顔に包丁があたり、軽いけがを負った。
 逃走する際にメガネを落としていたことから、山本容疑者が浮上。28日朝、自宅にいた山本容疑者を任意同行した。山本容疑者は犯行後も、ズボンに入っていた男子生徒の携帯電話を使って、男子生徒の自宅に電話を掛けるなどしていたという。」

動画 ・・どこかの校長の他人事のようなコメント・・何を考えている・・
 どれだけ、子ども達や保護者の皆さんが傷ついているか・・上がノー天気じゃ・・・そういえば、羽村市立第一中学のいじめ裁判では、学校・教育委員会側は、被害者の悪口を述べる主張し・暴行傷害を働いた加害者をほめる・・弱きを辱め、強きに加担する・・裁判では、本性が良く見えてくる・・・いつか、卑劣な姿勢が白日の下に晒される日が来ると思ったが・・やはりね。

http://news.tbs.co.jp/20080128/newseye/tbs_newseye3765745.html

羽村市の教員というと、HPで交通事故死されたお子さんの写真等、公開し、複数の保護者の方に刑事告訴された教諭がいた。さらに自宅のパソコンには、勝手に撮った子どもらの80万枚の写真まで・その記憶が残る中。まだ、こんな破廉恥なことをやっているんですか。強盗傷害だけではなく、強制猥褻の可能性も疑われます・・・包丁まで準備したのですから完全計画犯行の可能性が高い・・・・

何でもありの東京都・・あきれ果てて最近、言葉が出ません。


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【2008/01/30 21:27】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

東京・羽村市立羽村西小学校変態6年担任教諭の責任は重い

羽村市立羽村西小学校変態6年担任教諭の責任は重い

産経新聞とよると

「東京都昭島市の小学校の校庭で20日、中学1年の男子生徒が男に刃物で脅され下着などを奪われた事件で、警視庁昭島署は28日、強盗傷害の疑いで、同市上川原町、羽村市立羽村西小学校教諭、山本貴之容疑者(26)を逮捕した。容疑を認めており、同署で動機について調べている。
 調べでは、山本容疑者は20日午後7時すぎ、校庭で遊んでいた男子生徒8人に包丁を突きつけ、「何で中学生が小学校で遊んでいるんだ」と脅迫。このうち6人を校舎脇に連れていき、ズボンと下着を脱がせ奪った疑い。男子生徒の1人の顔に包丁があたり、軽いけがを負った。
 逃走する際にメガネを落としていたことから、山本容疑者が浮上。28日朝、自宅にいた山本容疑者を任意同行した。山本容疑者は犯行後も、ズボンに入っていた男子生徒の携帯電話を使って、男子生徒の自宅に電話を掛けるなどしていたという。」

動画 ・・どこかの校長の他人事のようなコメント・・何を考えている・・
      どれだけ、子ども達や保護者の皆さんが傷ついているか・・上がノー天気じゃ・・・そういえば、羽村市立第一中学のいじめ裁判では、学校・教育委員会側は、被害者の悪口を述べる主張し・暴行傷害を働いた加害者をほめる・・弱きを辱め、強きに加担する・・裁判では、本性が良く見えてくる・・・いつか、卑劣な姿勢が白日の下に晒される日が来ると思ったが・・やはりね。

http://news.tbs.co.jp/20080128/newseye/tbs_newseye3765745.html


羽村市の教員というと、HPで交通事故死されたお子さんの写真等、公開し、複数の保護者の方に刑事告訴された教諭がいた。さらに自宅のパソコンには、勝手に撮った子どもらの80万枚の写真まで・その記憶が残る中。まだ、こんな破廉恥なことをやっているんですか。強盗傷害だけではなく、強制猥褻の可能性も疑われます・・・包丁まで準備したのですから完全計画犯行の可能性が高い・・・・

何でもありの東京都・・あきれ果てて最近、言葉が出ません。


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【2008/01/30 21:25】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

羽村市立羽村西小学校変態6年担任教諭の責任は重い

羽村市立羽村西小学校変態6年担任教諭の責任は重い

産経新聞とよると

「東京都昭島市の小学校の校庭で20日、中学1年の男子生徒が男に刃物で脅され下着などを奪われた事件で、警視庁昭島署は28日、強盗傷害の疑いで、同市上川原町、羽村市立羽村西小学校教諭、山本貴之容疑者(26)を逮捕した。容疑を認めており、同署で動機について調べている。
 調べでは、山本容疑者は20日午後7時すぎ、校庭で遊んでいた男子生徒8人に包丁を突きつけ、「何で中学生が小学校で遊んでいるんだ」と脅迫。このうち6人を校舎脇に連れていき、ズボンと下着を脱がせ奪った疑い。男子生徒の1人の顔に包丁があたり、軽いけがを負った。
 逃走する際にメガネを落としていたことから、山本容疑者が浮上。28日朝、自宅にいた山本容疑者を任意同行した。山本容疑者は犯行後も、ズボンに入っていた男子生徒の携帯電話を使って、男子生徒の自宅に電話を掛けるなどしていたという。」

動画 ・・どこかの校長の他人事のようなコメント・・何を考えている・・
      どれだけ、子ども達や保護者の皆さんが傷ついているか・・上がノー天気じゃ・・・そういえば、羽村市立第一中学のいじめ裁判では、学校・教育委員会側は、被害者の悪口を述べる主張し・暴行傷害を働いた加害者をほめる・・弱きを辱め、強きに加担する・・裁判では、本性が良く見えてくる・・・いつか、卑劣な姿勢が白日の下に晒される日が来ると思ったが・・やはりね。

http://news.tbs.co.jp/20080128/newseye/tbs_newseye3765745.html

羽村市の教員というと、HPで交通事故死されたお子さんの写真等、公開し、複数の保護者の方に刑事告訴された教諭がいた。さらに自宅のパソコンには、勝手に撮った子どもらの80万枚の写真まで・その記憶が残る中。まだ、こんな破廉恥なことをやっているんですか。強盗傷害だけではなく、強制猥褻の可能性も疑われます・・・包丁まで準備したのですから完全計画犯行の可能性が高い・・・・

何でもありの東京都・・あきれ果てて最近、言葉が出ません。


テーマ:みんなに知ってもらいたい - ジャンル:日記

【2008/01/30 21:22】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

「いじめは常識」どこが悪い 明治大学リード部員反省なし

「リーダー部では日常的に上級生から下級生に対するいじめが横行。問題となった男子学生の下半身への暴行ビデオのほか、聞き取り調査で男子学生を含む下級生部員に雑草を食べさせていたことも判明した。」
 こうした部内でのいじめを苦にして、男子学生は過去、2度にわたって自殺未遂を繰り返し、自殺4カ月前の昨年3月にはPTSD(心的外傷後ストレス障害)とも診断されていた。

これが「常識だと思う」との開き直りは、強弁は、責任逃れのための嘘だ。試しに小学生や中学生100人に、裸にして、下半身に熱湯かける。それをビデオで撮影する。これが常識かどうか聞いてみればよい。常識だと答える小学生や中学生は、一人もいないだろう。

この男子学生は、神戸の私立滝川高校の男子生徒自殺事件。福岡の三輪中学男子生徒自殺事件らと同じような性的犯罪によって自殺に追い込まれた。今後、刑事責任を徹底追及すべきだ。刑事裁判で法廷に引っ張り出すべきです。

また、当然、共同不法行為等による民事損害賠償責任も、総額でも、最低1億5000万円以上の請求をすべきです。

いずれにしても、これらの卑劣な犯罪を長期間、見て見ぬ振りをしていた周りの多くの人間は、どのような気持ちで傍観していたのか・・

テーマ:許されない出来事 - ジャンル:ニュース

【2008/01/27 13:17】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

いじめは、「常識」なんで悪い・明治大学リード部員ら                      

いじめは「常識」なんで悪い・明治大学リード部員ら 


「いじり」と称した陰惨ないじめが、自殺した男子学生を含む下級生を相手に繰り返されていた明大応援団リーダー部。だが大学側の事情聴取にも部の幹部学生は「こうしておれたちも育ったのに、常識だと思います」と平然と言い放ったという。伝統ある部の解散。6大学野球などでのリーダー部不在に学生らからは惜しむ声も漏れたが、会見で納谷広美学長は「違う応援の道を模索する」と語った。

 「部が解散したからといって息子が帰ってくるわけではない。解散は関係ない。暴行に関係した部員から直接話を聞きたい」

 この日の会見を受け、男子学生の父親は言葉少なにこう語った。

 明大の調査によると、リーダー部では日常的に上級生から下級生に対するいじめが横行。問題となった男子学生の下半身への暴行ビデオのほか、聞き取り調査で男子学生を含む下級生部員に雑草を食べさせていたことも判明した。

 こうした部内でのいじめを苦にして、男子学生は過去、2度にわたって自殺未遂を繰り返し、自殺4カ月前の昨年3月にはPTSD(心的外傷後ストレス障害)とも診断されていた。

 

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

【2008/01/27 13:07】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

恥ずかしくありませんか町田市・東京都の先生方・嘘・不正・痴漢等を正す

恥ずかしくありませんか町田市・東京都の先生方・嘘・不正・痴漢等を正す

「テスト問題に「私を女王さまとお呼び」「私のヒールをおなめ」と出題の東京都高校教諭処分」
やはり日本の首都だけあって、東京都の先生は、やる事が違う【変態行為】以下、産経webより引用開始***「東京都立高教諭(50)が、日本史テストの問題文に性的行為を念頭に「私を女王さまとお呼び」など、不適切な言葉を書いていたことが分かり、都教委は3日、この教諭を減給処分にした。このほか、電車内で痴漢行為をした区立小の副校長(56)を含む男性教諭3人を諭旨免職にし、生徒に不快感を与えた男性教諭2人を停職などの懲戒処分にした。
 都教委によると都立高教諭は5月25日、日本史の中間テストで、魏志倭人伝に出てくる卑弥呼を問う問題を出した際、「私を女王さまとお呼び」「私のヒールをおなめ」などと書いた問題文を出した。4月には芸能人の実名を出して、わいせつな内容を書いたプリントを生徒に配布したほか、日本史の授業で斬首やむち打ちなど不適切な挿絵や文言が書かれたプリントを配った。」****引用終了

 どこから、こんな発想が出てくるのか理解に苦しむ。日本史のテスト問題に、SMプレイを前提にした問題を平然と配る神経が全くわからない。本当に信じられません。

 先に6人の保護者に児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で刑事告訴さ逮捕された東京都羽村市公立小学校の教諭渡辺敏郎容疑者も・・交通事故で亡くなっ子ども達等の複数の写真をHPで公開していた。盗撮した児童の写真を80万枚以上パソコンに保存していたと言う。この渡辺敏郎容疑者の行動もよく理解出来ない。何か東京都の先生はストレスが溜まっているのかも知れません。

 いずれにしても、この様に、反社会的な事をやったり、嘘を言ったり、証拠隠滅を図るような行為を行ったら実名を挙げることにより、厳しく戒めてもらうしかありません。

  子が通っていた学校でも、既に実名を挙げてネットで知らせていますが・・児童らの執拗な加害行為によって長期間不登校になる・・心に大きな傷をうけ未だに回復の見通しが立たない。最初は学校を訴えていないのに、教諭らが、加害児童のいじめがなかったことを立証するために、加害者側に加担して、許可なく裁判所に陳述書を提出する。当に、いじめに加担した形の陳述書の提出だ。

 町田市立忠生第三小学校(百瀬績校長、川島隆弘前副校長)のできごと・・暴力・重大な人権侵害(書けないくらい酷い事です。)暴言・・・大人で言えば犯罪ですが・・・その結果2006年2月だけでも同学年の児童が3人転校しました。他にも何人も転校している。学校は、最低限の安全ぐらい保障して欲しい。

 驚くべき事に元担任教諭の一人は「死ね。消えろ等の暴言が日常的にとび交っていた。全職員で取り組んだが、クラスでも画期的な効果が挙がらなかった。」他人事のように書いて、よりによって裁判所へ陳述書を提出する。

公務員に守秘義務があるのは周知の通りです。のちに学校も訴えたのですが・・さすがの弁護人もこの事実だけは否認できない。否認すれば虚偽公文書作成罪並びに証人尋問で徹底追求しますが場合によっては偽証罪にとわれることになりますから・・・。

 少なくともいじめに加担するような陳述書を書くべきではないです。仮に、弁護士の要請があったとしても最初に相談するのは任命権者です。さて、遡る事2005年12月21日。子が危ない状態に追い込まれていくなか・・学校になんとか真摯に対応してもらうようにと話し合いに行った際、冒頭からいじめはないときっぱり言われました。私は、事前に証拠固めをしているのにです。

 そこまで言われたので、それでは「死ね」「消えろ」は、いじめに当たらないですかとお聞きしたら「はい。」と。嘘でしょうということで、念のため再度確認すると同じ回答でした。そばにいた百瀬校長も川島前副校長も、その発言を正すこともなく追認していました。約1時間ですよ。どこかで間違いだったら正すのが常識です。それが一向にない。悪夢でした。

話し合いを打ちきろうとした時、かろうじて川島副校長が「死ね」「消えろ」がいじめだと感じたらいじめになるかもしれない・・・・「えっ!!!」です。


「死ね」「消えろ」が人を傷付ける言葉であることは小学生でも知っています。運転免許証を持っている人が、「赤信号は、止まれ」という認識がなかったというと同じです。教員免許はなんのためにあるんですか。

とぼけるのもいい加減にして欲しいです。要するに簡単に言えば・・事実を認めたくないので嘘を言っているとしか思えません。

 その後、加害児童の親権者一人を提訴。2006年8月裁判所で、被告の代理人弁護士から、元担任教諭らの陳述書を貰ってさらに驚いた。その日うちに、陳述書をFAXで委員会におくり、守秘義務違反はないかと問い合わせたのですが・・・言を左右にしてなかなか回答しない。9月5日山田雄三教育長から回答がきましたが、、「教諭らの行為は、違法行為に当たらず」との回答でした。誠意が見られずその二十日後、提訴、現在2つの訴訟は併合されています。 教諭ら3人は守秘義務違反容疑で刑事告訴、教育長は虚偽公文書作成容疑で同じく【東京地検】八王子支部へ刑事告訴しました。

 訴訟の中で、一番驚いた事は、学校調査を2度もやり加害行為の事実を認めなが公文書で回答した事実を・訴訟になったら一転して「不知」=(知らないか・争う)です。町田市や被告教育長ら弁護士も加害児童側に加害行為はなかったと主張しだしました。裁判は、原告側の証拠さえ出てこなければ否認しておけば・・・訴えられても・・請求棄却で原告側は敗訴します。

 裁判とは言え、学校には嘘を言って欲しくないです。教育に携わる者の道と大きく外れますから・・。

 この嘘は、転校した町田市立本町小学校(小原良雄校長)でも、嘘を言われました。2006年5月31日と6月1日、「前の学校で苛められた事をねちねちと二日間に渡っていわれた。」と言う事で確認をとったところ担任の高澤善幸教諭は、私は、言っていない。「嘘だと思ったら学校へ来て子どもたちに聞いてみて下さい。」と胸を張って言うのですが・・あるお子さん・そして保護者の方からも確認してもらったのですが「確かにクラス全体の場で高澤先生は、前の学校のいじめの事を話されました。」・・何度が確認しています。高澤善幸教諭は、教育者であるなら真摯に事実と向き合うべきだ。 嘘・嘘・嘘・・・・これもなんかおかしい。

 現在、通っている医師の前でも・子は、一貫して主張していた。「死ね」「消えろ」についても、最初、子の言う事が否定され嘘だと思っていたが、学校調査をして見ると多数の子が言っている実態が浮き彫りになってきた。なにより担任が裁判所へ「死ね、消えろが日常飛び交っていた。」と陳述書を提出しているから否定し様がない。さらにサポータの一人もその事を証言した。子どもの安全を守ると言うより,監視するためにサポータがクラスに入ること自体が異常な学校だが。


 だからといって、学校だけに全て責任があるとは思わない。
しかし、子どもの生命にかかわる事態が発生した場合・どこまでも誠実に対応する責任があると思うが・・・教諭高澤善幸、教育長の山田雄三にしても、真摯な対応が必要だ。

 東京都の先生、町田市の先生、嘘を言うのだけは止めて下さい。渡辺敏郎容疑者もしかり、江戸川区の中学教諭神田修主幹も保護者との耳目を覆いたくなるように情事映像とメール流失させてしまった。大切な生徒の個人情報まで。「愛しあっている記録を残す為に。何が愛しているだ**ちゃん(保護者の母親に)寝る前に電話してね。もう十分Hに染まっている。ペロペロだ・・」・・・言葉が出ない。この方も主幹だそうで・・副校長に次ぐ地位。信じられません。

 足立区の校長指示による不正学力テストの発覚、今度の高校教諭もテスト問題に「女王さまとお呼び。私のヒールをおなめ。」だとばかばかしい。生徒もビックリでしょう。2チャンネル辺りでは、祭りになっているかも。

 とにかくいい加減にして下さい。東京都の先生方。

テーマ:子育て・教育 - ジャンル:学校・教育

【2008/01/26 17:10】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

町田市教育委員会の姿勢・・本町田小学校教諭らも子どもを追い込む

町田市教育委員会の姿勢を問う・・本町田小学校教諭らが子どもを追い込む
http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/456133/

町田市は、過去、町田市立つくし野中学の女子生徒の自死事件を巡る、保護者への対応でも虚偽報告を行ったり、証拠隠滅をはかった。町田市立忠生第三小学校でも、長年、暴言・暴行等のいじめが放置され、多くのこが傷つき転校していった経緯がある。例えば、2006年2月だけでも、4年生児童3名が、暴行〔殴る・蹴る・首を絞める〕・暴言〔死ね・消えろ〕が蔓延していた。仮にも、小学校で、転校せざるを得ないほど追い込まれる。異常な状況を改善しなかった。また、学校が訴訟参加していない段階で、以下3人の教員が、守秘義務に違反して、加害者側に加担した形の陳述書を裁判所に提出する。教育行政責任を問う訴えた裁判では、被告教育長山田雄三らは、忠生第三小学校校長 百瀬績らが加害行為を調査した学校報告書〔公文書〕を不知と主張した。また、転校後の子供たちへの対応もずさんで、二重に苦しむ、傷ついていく事態が起きている。今後、新たな訴訟を提起していくが、このような裁判を提起させること事態が異常だ。
裁判を通して、町田市教育委員会・学校・教員らの嘘をいう姿勢は、今後、これまで以上に、明らかになっていくだろうし、この責任は一生かけてでもとことん追及していく。但し、訴訟上でも真摯に事実を認め、苦痛に対する償いを為し、納得のいく再発防止策を講じるなら、この限りではない。
暴力・暴言行為を長年放置してきた町田市教育委員会学校関係者
町田市立忠生第三小学校 校長百瀬績  副校長川島隆宏 2006年2月時点
・現統括指導主事澤井陽介・・当初から事件について関わっている教育長山田雄三の直属の職員。
以下は、無断で裁判所に陳述書を提出した教員らを守秘義務違反容疑で刑事告訴した。
教諭・染川梓 教諭・加藤真喜江 男性教諭1人(守秘義務違反容疑に対して速やかに謝罪した為実名は伏す) ・違法行為にあらずと公文書で回答した教育長の山田雄三・・虚偽公文書作成容疑で刑事告訴・・今後、民事でも争う。こんなことが、違法でないと裁判所が判断するなら大変なことになる。 
町田市立本町田小学校 元担任教諭 高澤善幸 校長小原良雄
・転校先で、公然と前の学校でのいじめられた発言をし、子に甚大な損害を与えた。
教諭 高澤善幸・・嘘の発言もする。 速やかな修復措置をとらず、1年半以上に渡って・教室へ戻れない状態を修復せず、甚大な精神的な損害を与えた。新たに、校長小原良雄、高澤善幸、また、守秘義務違反を違法行為にあらずと回答した、教育長の山田雄三らに対しても同じく追加の法的措置をとる準備を進めている。
現在の加害者児童の親権者や、被告教育長山田雄三らを訴えた裁判は、現在、学校調査報告書に対する証拠保全申立事件。二転三転した却下決定に対する抗告を東京高等裁判所へ行っている。仮に、万が一、高裁が却下した場合、特別抗告に移るため、裁判の長期化は避けられない。次回期日までには、現在の被告らに対する損害賠償額を引き上げる。訴訟において被告らが真摯な姿勢を見せなかったため親権者も損害賠償請求を求める裁判を新たに提起する。弁護士に頼らない訴訟は、臨機応変に起こせる利点がある。いずれにしても当初の予想をはるかに越える複雑な訴訟に移行するだろう。
 どう考えても「死ね」「消えろ」が日常的に飛び交っていた。全職員で取り組んだが、クラスでも画期的な効果が上がらなかった。学校調査に立ち会いながら・・加害行為は確認できなかった・・その他保護者のプライバシーを侵害する内容の記述を行なう・・それでは、傷ついている多くの子どもはどうなるんですか。恥ずかしいと思いませんか。そんな陳述書を平然と裁判所に無許可で出す神経が理解できない。自らが訴えられたのならまだ、理解できるが・・
 東京都は、今頃になって、児童生徒・保護者の個人情報の持ち出しの禁止措置を取ってきたが・・その前に、常識程度の初歩の法研修を行なって下さい。校長も、人間的に温かみのある、しっかりした方を選べるか・・
本町田小学校校長 小原良雄らの先日の発言には驚いた。いずれ、詳細は公にする。

http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/456133/

テーマ:教育問題について考える - ジャンル:学校・教育

【2008/01/26 13:44】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

子ども不幸にする町田市教育委員・・教員らの姿勢 町田市立本町田小学校他

子ども不幸にする町田市教育委員・・教員らの姿勢 忠生第三小学校暴行・傷害事件他

町田市は、過去、町田市立つくし野中学の女子生徒の自死事件を巡る、保護者への対応でも虚偽報告を行ったり、証拠隠滅をはかった。町田市立忠生第三小学校でも、長年、暴言・暴行等のいじめが放置され、多くの子が傷つき転校していった経緯がある。例えば、2006年2月だけでも、4年生児童3名が、暴行〔殴る・蹴る・首を絞める〕・暴言〔死ね・消えろ〕が蔓延していた学校から重大な人権侵害、暴行・傷害等受けての転校。仮にも、小学校で、転校せざるを得ないほど追い込まれる。異常な状況を改善しなかった。また、学校が訴訟参加していない段階で、以下3人の教員が、守秘義務に違反して、加害者側に加担した形の陳述書を裁判所に提出する。教育行政責任を問う為に訴えた裁判では、被告教育長山田雄三らは、忠生第三小学校校長 百瀬績らが加害行為を調査した学校報告書〔公文書〕を不知と主張した。また、転校後の子供たちへの対応もずさんで、二重に苦しむ、傷ついていく事態が起きている。今後、新たな訴訟を提起していくが、このような裁判を提起させること事態が異常だ。


裁判を通して、町田市教育委員会・学校・教員らの嘘をいう姿勢は、今後、これまで以上に、明らかになっていくだろうし、この責任は一生かけてでもとことん追及していく。但し、訴訟上でも真摯に事実を認め、苦痛に対する償いを為し、納得のいく再発防止策を講じるなら、この限りではない。

暴力・暴言行為を長年放置してきた町田市教育委員会学校関係者
町田市立忠生第三小学校 校長百瀬績  副校長川島隆宏 2006年2月時点

・現統括指導主事澤井陽介・・当初から事件について関わっている教育長山田雄三の直属の職員。

以下は、無断で裁判所に陳述書を提出した教員らを守秘義務違反容疑で刑事告訴した。
教諭・染川梓 教諭・加藤真喜江 男性教諭1人(守秘義務違反容疑に対して速やかに謝罪した為実名は伏す) 

・違法行為にあらずと公文書で回答した教育長の山田雄三・・虚偽公文書作成容疑で刑事告訴・・今後、民事でも争う。こんなことが、違法でないと裁判所が判断するなら大変なことになる。
 
町田市立本町田小学校 元担任教諭 高澤善幸 校長小原良雄

・転校先で、公然と前の学校でのいじめられた発言をし、子に甚大な損害を与えた。

教諭 高澤善幸・・嘘の発言もする。 速やかな修復措置をとらず、1年半以上に渡って・教室へ戻れない状態を修復せず、甚大な精神的な損害を与えた。新たに、校長小原良雄、高澤善幸、また、守秘義務違反を違法行為にあらずと回答した、教育長の山田雄三らに対しても同じく追加の法的措置をとる準備を進めている。

現在の加害者児童の親権者や、被告教育長山田雄三らを訴えた裁判は、現在、学校調査報告書に対する証拠保全申立事件。二転三転した却下決定に対する抗告を東京高等裁判所へ行っている。仮に、万が一、高裁が却下した場合、特別抗告に移るため、裁判の長期化は避けられない。次回期日までには、現在の被告らに対する損害賠償額を引き上げる。訴訟において被告らが真摯な姿勢を見せなかったため親権者も損害賠償請求を求める裁判を新たに提起する。弁護士に頼らない訴訟は、臨機応変に起こせる利点がある。いずれにしても当初の予想をはるかに越える複雑な訴訟に移行するだろう。

どう考えても「死ね」「消えろ」が日常的に飛び交っていた。全職員で取り組んだが、クラスでも画期的な効果が上がらなかった。学校調査に立ち会いながら・・加害行為は確認できなかった・・その他保護者のプライバシーを侵害する内容の記述を行なう・・それでは、傷ついている多くの子どもらはどうなるんですか。恥ずかしいと思いませんか。そんな陳述書を平然と裁判所に無許可で出す神経が理解できない。自らが訴えられたのならまだ、理解できるが・・裁判になれば、自ら作成した加害行為の学校調報告書を不知と主張する。

東京都は、今頃になって、児童生徒・保護者の個人情報の持ち出しの禁止措置を取ってきたが・・その前に、常識程度の初歩の法研修を行なって下さい。校長も、人間的に温かみのある、しっかりした方を選べるか・・
本町田小学校校長 小原良雄らの先日の発言には驚いた。いずれ、詳細は公にする。

http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/456133/

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【2008/01/25 04:47】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

子ども不幸にする町田市教育委員・・教員らの姿勢 忠生第三小学校暴行・傷害事件他

子ども不幸にする町田市教育委員・・教員らの姿勢 忠生第三小学校暴行・傷害事件他

町田市は、過去、町田市立つくし野中学の女子生徒の自死事件を巡る、保護者への対応でも虚偽報告を行ったり、証拠隠滅をはかった。町田市立忠生第三小学校でも、長年、暴言・暴行等のいじめが放置され、多くの子が傷つき転校していった経緯がある。例えば、2006年2月だけでも、4年生児童3名が、暴行〔殴る・蹴る・首を絞める〕・暴言〔死ね・消えろ〕が蔓延していた学校から重大な人権侵害、暴行・傷害等受けての転校。仮にも、小学校で、転校せざるを得ないほど追い込まれる。異常な状況を改善しなかった。また、学校が訴訟参加していない段階で、以下3人の教員が、守秘義務に違反して、加害者側に加担した形の陳述書を裁判所に提出する。教育行政責任を問う為に訴えた裁判では、被告教育長山田雄三らは、忠生第三小学校校長 百瀬績らが加害行為を調査した学校報告書〔公文書〕を不知と主張した。また、転校後の子供たちへの対応もずさんで、二重に苦しむ、傷ついていく事態が起きている。今後、新たな訴訟を提起していくが、このような裁判を提起させること事態が異常だ。


裁判を通して、町田市教育委員会・学校・教員らの嘘をいう姿勢は、今後、これまで以上に、明らかになっていくだろうし、この責任は一生かけてでもとことん追及していく。但し、訴訟上でも真摯に事実を認め、苦痛に対する償いを為し、納得のいく再発防止策を講じるなら、この限りではない。

暴力・暴言行為を長年放置してきた町田市教育委員会学校関係者
町田市立忠生第三小学校 校長百瀬績  副校長川島隆宏 2006年2月時点

・現統括指導主事澤井陽介・・当初から事件について関わっている教育長山田雄三の直属の職員。

以下は、無断で裁判所に陳述書を提出した教員らを守秘義務違反容疑で刑事告訴した。
教諭・染川梓 教諭・加藤真喜江 男性教諭1人(守秘義務違反容疑に対して速やかに謝罪した為実名は伏す) 

・違法行為にあらずと公文書で回答した教育長の山田雄三・・虚偽公文書作成容疑で刑事告訴・・今後、民事でも争う。こんなことが、違法でないと裁判所が判断するなら大変なことになる。
 
町田市立本町田小学校 元担任教諭 高澤善幸 校長小原良雄

・転校先で、公然と前の学校でのいじめられた発言をし、子に甚大な損害を与えた。

教諭 高澤善幸・・嘘の発言もする。 速やかな修復措置をとらず、1年半以上に渡って・教室へ戻れない状態を修復せず、甚大な精神的な損害を与えた。新たに、校長小原良雄、高澤善幸、また、守秘義務違反を違法行為にあらずと回答した、教育長の山田雄三らに対しても同じく追加の法的措置をとる準備を進めている。

現在の加害者児童の親権者や、被告教育長山田雄三らを訴えた裁判は、現在、学校調査報告書に対する証拠保全申立事件。二転三転した却下決定に対する抗告を東京高等裁判所へ行っている。仮に、万が一、高裁が却下した場合、特別抗告に移るため、裁判の長期化は避けられない。次回期日までには、現在の被告らに対する損害賠償額を引き上げる。訴訟において被告らが真摯な姿勢を見せなかったため親権者も損害賠償請求を求める裁判を新たに提起する。弁護士に頼らない訴訟は、臨機応変に起こせる利点がある。いずれにしても当初の予想をはるかに越える複雑な訴訟に移行するだろう。

どう考えても「死ね」「消えろ」が日常的に飛び交っていた。全職員で取り組んだが、クラスでも画期的な効果が上がらなかった。学校調査に立ち会いながら・・加害行為は確認できなかった・・その他保護者のプライバシーを侵害する内容の記述を行なう・・それでは、傷ついている多くの子どもらはどうなるんですか。恥ずかしいと思いませんか。そんな陳述書を平然と裁判所に無許可で出す神経が理解できない。自らが訴えられたのならまだ、理解できるが・・裁判になれば、自ら作成した加害行為の学校調報告書を不知と主張する。

東京都は、今頃になって、児童生徒・保護者の個人情報の持ち出しの禁止措置を取ってきたが・・その前に、常識程度の初歩の法研修を行なって下さい。校長も、人間的に温かみのある、しっかりした方を選べるか・・
本町田小学校校長 小原良雄らの先日の発言には驚いた。いずれ、詳細は公にする。

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【2008/01/25 04:43】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

当初、明治大学は「リーダー部の伝統的な体質に問題はあるが、いじめはなかった」とする調査結果をまとめ、リーダー部を無期限活動停止にした。男子学生の遺族にも同様の報告をした。」であったが・・動かぬ証拠がやっと出てきたか。よほどのことがないのに自殺なんかしない。福岡の三輪中学2年男子生徒自殺、富田林市立第一中学女1年生徒自殺、神戸の私立滝川高校男子生徒自殺。いずれの共通点も見て見ぬふり。三輪中学と滝川高校と今回の明治大学応援団員との自殺事件は類似している。人を裸にして、とことん辱める。そして、周りは見て見ぬ振り。

最高学府に在籍している値打ちがあるのか当事者らは・・。卑劣な犯罪行為が行われているのに見てみぬ振りか。仕返しが恐いかのか。匿名でもいいから警察なり、大学関係者に通報ぐらいできるだろうがね。私だったら迷わず110番通報する。以下、完全に犯罪だ。

「ビデオは元幹部が昨夏に撮影。軍歌が流れる部室で、学生服の男子学生が下半身を裸にされ、バケツに入った熱湯と冷水に局部を交互につけさせる様子が収められている。男子学生が熱さでためらうと、「早くしろ」と指示したり、絵画用の筆で熱湯をかけたりする場面もある。男子学生の同級生も同様の暴行を受けていたが、「彼への暴行は度を越えていた」と振り返る。」・・
よく振り返られるものだ。恥を知れ!!!

この動かぬ証拠がないと、平然と嘘を言ってくる。民事だろうが、刑事だろうが、挙証責任は、全て原告〔検察〕側に負わされる。従って、民事裁判の場合・・相手が動かぬ証拠を出せないとなると平然と嘘言ったり、証拠隠滅をやったりしてくる。裁判の基本は、法廷で立証できないと無罪と同じですから・・だから平然と証拠隠滅も図る。口裏あわせで嘘も言う。否認もする。

私が現在追行している町田市の公立学校の訴訟においても、校長が加害行為を行った者に対する2回にわたる暴行並び暴言の調査報告書〔公文書〕について、被告の教育長山田雄三らの訴訟代理人弁護士は「不知」と主張してきた。さらに、報告書の内容についても争う姿勢だそうですが。 自ら作成した内容を知らない、内容も争うとなると報告書も嘘だったとでも主張するのですか。どうせ、素人が立証なんか出来ない」 とたかをくくった態度だ。加害行為を行った者も、報告書を否認して争ってきている。裁判の常識と、世間の常識は、違いますから・・バレなければ言った者勝ちの世界ですから。

ところで、今回の明治大学の応援団員の自殺事件も・・動かぬ証拠があったからこそ・自殺まで追い込まれた経緯がわかる・・8月15日・・私も投稿していますが・・原因がよくわからないから・・ 「死ぬな ・卑劣な行為と立ち向かってほしい」みたいな論調になっていますが・・・・これは、どう見てもまわりが制止すべき事件です。

証拠がないと「死人に口無し」状態に置かれてしまうところでした。加害者は、言い逃れをしうやむやにされてしまうところだった。本人が弱かったで済まされてしまう。
その例・・91年9月1日町田市立つくし野中学校2女子生徒自殺事件を巡る、虚偽報告並びに証拠隠滅事件というのがあります・・
 私が書いても説得力がないので・・当時の新聞記事を出します。簡単に言うと、自殺の原因を切実に知りたいと思われた・・ご両親が・その手がかりとなる作文の開示請求をされ・・作文があるのにないと虚偽の報告を校長の星正雄らが行なった。さらにその後・係争〔作文訴訟・報告義務訴訟〕中に、作文を焼却乃至廃棄して証拠隠滅を行なったという事件です。

さらに悪質なのは、わざわざ教員らが生徒に指示して「自殺したのは、親の無理解だ!」拳銃自殺する劇まで、このご両親に見せた・・卑劣すぎて・・言葉がありませんが・・人の命を冒涜するにも程がある・・・
当時の教育長・米田彰 校長・星正雄 教育部長・大泉利彦
 
話を本題に戻して、この明治大学応援団員の自殺に至る経緯の中で、卑劣な犯罪が最高学府の明治大学で行なわれている。 それを周りが見てみぬ振りをしていた。

卑劣な犯罪行為を行い、あるいは傍観した人間は、何のために、高等教育を受けてきたのか・・よくわかりません。

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【2008/01/23 20:17】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

町田市教育委員会の姿勢を問う・・本町田小学校事件等

町田市教育委員会の姿勢を問う・・本町田小学校事件等

町田市は、過去、町田市立つくし野中学の女子生徒の自死事件を巡る、保護者への対応でも虚偽報告を行ったり、証拠隠滅をはかった。町田市立忠生第三小学校でも、長年、暴言・暴行等のいじめが放置され、多くのこが傷つき転校していった経緯がある。例えば、2006年2月だけでも、4年生児童3名が、暴行〔殴る・蹴る・首を絞める〕・暴言〔死ね・消えろ〕が蔓延していた。仮にも、小学校で、転校せざるを得ないほど追い込まれる。異常な状況を改善しなかった。また、学校が訴訟参加していない段階で、以下3人の教員が、守秘義務に違反して、加害者側に加担した形の陳述書を裁判所に提出する。教育行政責任を問う訴えた裁判では、被告教育長山田雄三らは、忠生第三小学校校長 百瀬績らが加害行為を調査した学校報告書〔公文書〕を不知と主張した。また、転校後の子供たちへの対応もずさんで、二重に苦しむ、傷ついていく事態が起きている。今後、新たな訴訟を提起していくが、このような裁判を提起させること事態が異常だ。
裁判を通して、町田市教育委員会・学校・教員らの嘘をいう姿勢は、今後、これまで以上に、明らかになっていくだろうし、この責任は一生かけてでもとことん追及していく。但し、訴訟上でも真摯に事実を認め、苦痛に対する償いを為し、納得のいく再発防止策を講じるなら、この限りではない。
暴力・暴言行為を長年放置してきた町田市教育委員会学校関係者
町田市立忠生第三小学校 校長百瀬績  副校長川島隆宏 2006年2月時点
・現統括指導主事澤井陽介・・当初から事件について関わっている教育長山田雄三の直属の職員。
以下は、無断で裁判所に陳述書を提出した教員らを守秘義務違反容疑で刑事告訴した。
教諭・染川梓 教諭・加藤真喜江 男性教諭1人(守秘義務違反容疑に対して速やかに謝罪した為実名は伏す) ・違法行為にあらずと公文書で回答した教育長の山田雄三・・虚偽公文書作成容疑で刑事告訴・・今後、民事でも争う。こんなことが、違法でないと裁判所が判断するなら大変なことになる。 
町田市立本町田小学校 元担任教諭 高澤善幸 校長小原良雄
・転校先で、公然と前の学校でのいじめられた発言をし、子に甚大な損害を与えた。
教諭 高澤善幸・・嘘の発言もする。 速やかな修復措置をとらず、1年半以上に渡って・教室へ戻れない状態を修復せず、甚大な精神的な損害を与えた。新たに、校長小原良雄、高澤善幸、また、守秘義務違反を違法行為にあらずと回答した、教育長の山田雄三らに対しても同じく追加の法的措置をとる準備を進めている。
現在の加害者児童の親権者や、被告教育長山田雄三らを訴えた裁判は、現在、学校調査報告書に対する証拠保全申立事件。二転三転した却下決定に対する抗告を東京高等裁判所へ行っている。仮に、万が一、高裁が却下した場合、特別抗告に移るため、裁判の長期化は避けられない。次回期日までには、現在の被告らに対する損害賠償額を引き上げる。訴訟において被告らが真摯な姿勢を見せなかったため親権者も損害賠償請求を求める裁判を新たに提起する。弁護士に頼らない訴訟は、臨機応変に起こせる利点がある。いずれにしても当初の予想をはるかに越える複雑な訴訟に移行するだろう。
 どう考えても「死ね」「消えろ」が日常的に飛び交っていた。全職員で取り組んだが、クラスでも画期的な効果が上がらなかった。学校調査に立ち会いながら・・加害行為は確認できなかった・・その他保護者のプライバシーを侵害する内容の記述を行なう・・それでは、傷ついている多くの子どもはどうなるんですか。恥ずかしいと思いませんか。そんな陳述書を平然と裁判所に無許可で出す神経が理解できない。自らが訴えられたのならまだ、理解できるが・・
 東京都は、今頃になって、児童生徒・保護者の個人情報の持ち出しの禁止措置を取ってきたが・・その前に、常識程度の初歩の法研修を行なって下さい。校長も、人間的に温かみのある、しっかりした方を選べるか・・
本町田小学校校長 小原良雄らの先日の発言には驚いた。いずれ、詳細は公にする。

http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/456133/

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【2008/01/20 15:27】 | 未分類

町田市立本町田小学校1週間以内に答えないと、お父さんが書いたと判断します。

町田市立本町田小学校1週間以内に答えないと、お父さんが書いたと判断します。

1週間以内に答えないと、お父さんが書いたと判断します。
「町田市立本町田小学校 教諭 高澤善幸は、2007年8月11日、ブログに学校長名〔町田市立本町田小学校校長 小原良雄〕と担任名 高澤善幸 が載せられていることに気付き、これは、**さんによるものか、それとも**さん以外による別の者による行いでしょうか?」と聞きながら・・以上の点について、8月17日までに文章にて、お答え願います。回答の無い場合は、お父さんの書き込みと判断させていただきますのでご了承ください。
 平成19年8月11日〔土 本町田小学校*年*組 担任 高澤 善幸
**答える義務もないし、教諭・高澤善幸には、その様な法的権限はどこにも無い。そもそも、公人に対しては、職務に関する事実を摘示しすることについては、名誉毀損等、刑法上も違法性は阻却されるし、民法第710条、同709条の不法行為等の構成要件に該当するとも考えられないが、しかしながら不法行為は広範囲に及ぶので試しに訴えてみられたらどうですか。嘘をいい、虚偽報告をする公務員の名誉も守られるべきだと判例〔最高裁〕を作るには、良い事案かも。これについては同日同時刻、午後1時00分、校長の小原良雄もこれに関する意見書をFAXで送付してきた。町田市教育委員会の日ごろのご指導は、どうなっている。無断で陳述書を3人の教諭らが裁判所に提出し、地方公務員法守秘義務違反容疑で刑事告訴される。町田市立つくし野中学の中2女子の作文訴訟では、係争中でありながら平然と虚偽報告・証拠隠滅を行う。なんでもありで驚きませんが・新聞記事については現在、消滅しているため以下の新聞記事写真を参照のこと。http://lave7171.iza.ne.jp/blog/entry/455050/

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【2008/01/19 19:49】 | 未分類

恥ずかしくありませんか町田市・東京都の先生方・嘘・不正・痴漢等

恥ずかしくありませんか町田市・東京都の先生方・嘘・不正・痴漢等

「テスト問題に「私を女王さまとお呼び」「私のヒールをおなめ」と出題の東京都高校教諭処分」
やはり日本の首都だけあって、東京都の先生は、やる事が違う【変態行為】以下、産経webより引用開始***「東京都立高教諭(50)が、日本史テストの問題文に性的行為を念頭に「私を女王さまとお呼び」など、不適切な言葉を書いていたことが分かり、都教委は3日、この教諭を減給処分にした。このほか、電車内で痴漢行為をした区立小の副校長(56)を含む男性教諭3人を諭旨免職にし、生徒に不快感を与えた男性教諭2人を停職などの懲戒処分にした。
 都教委によると都立高教諭は5月25日、日本史の中間テストで、魏志倭人伝に出てくる卑弥呼を問う問題を出した際、「私を女王さまとお呼び」「私のヒールをおなめ」などと書いた問題文を出した。4月には芸能人の実名を出して、わいせつな内容を書いたプリントを生徒に配布したほか、日本史の授業で斬首やむち打ちなど不適切な挿絵や文言が書かれたプリントを配った。」****引用終了

 どこから、こんな発想が出てくるのか理解に苦しむ。日本史のテスト問題に、SMプレイを前提にした問題を平然と配る神経が全くわからない。本当に信じられません。

 先に6人の保護者に児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で刑事告訴さ逮捕された東京都羽村市公立小学校の教諭渡辺敏郎容疑者も・・交通事故で亡くなっ子ども達等の複数の写真をHPで公開していた。盗撮した児童の写真を80万枚以上パソコンに保存していたと言う。この渡辺敏郎容疑者の行動もよく理解出来ない。何か東京都の先生はストレスが溜まっているのかも知れません。

 いずれにしても、この様に、反社会的な事をやったり、嘘を言ったり、証拠隠滅を図るような行為を行ったら実名を挙げることにより、厳しく戒めてもらうしかありません。

  子が通っていた学校でも、既に実名を挙げてネットで知らせていますが・・児童らの執拗な加害行為によって長期間不登校になる・・心に大きな傷をうけ未だに回復の見通しが立たない。最初は学校を訴えていないのに、教諭らが、加害児童のいじめがなかったことを立証するために、加害者側に加担して、許可なく裁判所に陳述書を提出する。当に、いじめに加担した形の陳述書の提出だ。

 町田市立忠生第三小学校(百瀬績校長、川島隆弘前副校長)のできごと・・暴力・重大な人権侵害(書けないくらい酷い事です。)暴言・・・大人で言えば犯罪ですが・・・その結果2006年2月だけでも同学年の児童が3人転校しました。他にも何人も転校している。学校は、最低限の安全ぐらい保障して欲しい。

 驚くべき事に元担任教諭の一人は「死ね。消えろ等の暴言が日常的にとび交っていた。全職員で取り組んだが、クラスでも画期的な効果が挙がらなかった。」他人事のように書いて、よりによって裁判所へ陳述書を提出する。

公務員に守秘義務があるのは周知の通りです。のちに学校も訴えたのですが・・さすがの弁護人もこの事実だけは否認できない。否認すれば虚偽公文書作成罪並びに証人尋問で徹底追求しますが場合によっては偽証罪にとわれることになりますから・・・。

 少なくともいじめに加担するような陳述書を書くべきではないです。仮に、弁護士の要請があったとしても最初に相談するのは任命権者です。さて、遡る事2005年12月21日。子が危ない状態に追い込まれていくなか・・学校になんとか真摯に対応してもらうようにと話し合いに行った際、冒頭からいじめはないときっぱり言われました。私は、事前に証拠固めをしているのにです。

 そこまで言われたので、それでは「死ね」「消えろ」は、いじめに当たらないですかとお聞きしたら「はい。」と。嘘でしょうということで、念のため再度確認すると同じ回答でした。そばにいた百瀬校長も川島前副校長も、その発言を正すこともなく追認していました。約1時間ですよ。どこかで間違いだったら正すのが常識です。それが一向にない。悪夢でした。

話し合いを打ちきろうとした時、かろうじて川島副校長が「死ね」「消えろ」がいじめだと感じたらいじめになるかもしれない・・・・「えっ!!!」です。


「死ね」「消えろ」が人を傷付ける言葉であることは小学生でも知っています。運転免許証を持っている人が、「赤信号は、止まれ」という認識がなかったというと同じです。教員免許はなんのためにあるんですか。

とぼけるのもいい加減にして欲しいです。要するに簡単に言えば・・事実を認めたくないので嘘を言っているとしか思えません。

 その後、加害児童の親権者一人を提訴。2006年8月裁判所で、被告の代理人弁護士から、元担任教諭らの陳述書を貰ってさらに驚いた。その日うちに、陳述書をFAXで委員会におくり、守秘義務違反はないかと問い合わせたのですが・・・言を左右にしてなかなか回答しない。9月5日山田雄三教育長から回答がきましたが、、「教諭らの行為は、違法行為に当たらず」との回答でした。誠意が見られずその二十日後、提訴、現在2つの訴訟は併合されています。 教諭ら3人は守秘義務違反容疑で刑事告訴、教育長は虚偽公文書作成容疑で同じく【東京地検】八王子支部へ刑事告訴しました。

 訴訟の中で、一番驚いた事は、学校調査を2度もやり加害行為の事実を認めなが公文書で回答した事実を・訴訟になったら一転して「不知」=(知らないか・争う)です。町田市や被告教育長ら弁護士も加害児童側に加害行為はなかったと主張しだしました。裁判は、原告側の証拠さえ出てこなければ否認しておけば・・・訴えられても・・請求棄却で原告側は敗訴します。

 裁判とは言え、学校には嘘を言って欲しくないです。教育に携わる者の道と大きく外れますから・・。

 この嘘は、転校した町田市立本町小学校(小原良雄校長)でも、嘘を言われました。2006年5月31日と6月1日、「前の学校で苛められた事をねちねちと二日間に渡っていわれた。」と言う事で確認をとったところ担任の高澤善幸教諭は、私は、言っていない。「嘘だと思ったら学校へ来て子どもたちに聞いてみて下さい。」と胸を張って言うのですが・・あるお子さん・そして保護者の方からも確認してもらったのですが「確かにクラス全体の場で高澤先生は、前の学校のいじめの事を話されました。」・・何度が確認しています。高澤善幸教諭は、教育者であるなら真摯に事実と向き合うべきだ。 嘘・嘘・嘘・・・・これもなんかおかしい。

 現在、通っている医師の前でも・子は、一貫して主張していた。「死ね」「消えろ」についても、最初、子の言う事が否定され嘘だと思っていたが、学校調査をして見ると多数の子が言っている実態が浮き彫りになってきた。なにより担任が裁判所へ「死ね、消えろが日常飛び交っていた。」と陳述書を提出しているから否定し様がない。さらにサポータの一人もその事を証言した。子どもの安全を守ると言うより,監視するためにサポータがクラスに入ること自体が異常な学校だが。


 だからといって、学校だけに全て責任があるとは思わない。
しかし、子どもの生命にかかわる事態が発生した場合・どこまでも誠実に対応する責任があると思うが・・・教諭高澤善幸、教育長の山田雄三にしても、真摯な対応が必要だ。

 東京都の先生、町田市の先生、嘘を言うのだけは止めて下さい。渡辺敏郎容疑者もしかり、江戸川区の中学教諭神田修主幹も保護者との耳目を覆いたくなるように情事映像とメール流失させてしまった。大切な生徒の個人情報まで。「愛しあっている記録を残す為に。何が愛しているだ**ちゃん(保護者の母親に)寝る前に電話してね。もう十分Hに染まっている。ペロペロだ・・」・・・言葉が出ない。この方も主幹だそうで・・副校長に次ぐ地位。信じられません。

 足立区の校長指示による不正学力テストの発覚、今度の高校教諭もテスト問題に「女王さまとお呼び。私のヒールをおなめ。」だとばかばかしい。生徒もビックリでしょう。2チャンネル辺りでは、祭りになっているかも。

 とにかくいい加減にして下さい。東京都の先生方。

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【2008/01/18 04:21】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

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